☆昭和の名盤!アナログ日記☆

昭和の時代!ゲストブック☆沢田研二の世界♪「すべてはこの夜に」(1984.6)〜詞:曲/佐野元春/編:井上鑑。

想い出の昭和

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フォーリーブス・江木ら70年代アイドルが史上最年長新人ユニット

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フォーリーブスの江木俊夫(58)、あいざき進也(53)、元狩人の高道(50)、元フィンガー5のT・AKIRA(49)の4人が集まり、アイドルユニット「S4」を結成した。平均年齢52・5歳の史上最年長の新人ユニット。江木は「音楽や感性で勝負したい。エギザイルだ!」と宣言。デビュー曲は、作曲家の故・井上大輔さんの遺作を収録した。

 70年代の歌謡シーンを沸かせた4人が、史上最高齢の新人アイドルユニットとして2010年に結集した。その名も「S4」。リーダーの江木は「『あの人は今』になりたくない。各自でちゃんとやってる人が集まるんです」と強調した。ライバルは今をときめく14人組のあのユニット。「僕たちも音楽やパフォーマンスで勝負したい。そう、エギザイルだね!」と完全な“おやじギャグ”でぶち上げた。

 往年のアイドルたちが集まる全国ツアー「同窓会コンサート」に昨年から参加していた4人が意気投合。70年代の全盛期は互いにライバルとしてしのぎを削ったが「久々に会ってみて、どこかで電波が合った。4人が集まるのは必然だった」と江木。「S4」の「S」にはさまざまな意味を込めたという。「スペシャリティー、サディスティック、サバイバル。シニアはあんまり好きじゃない。昭和というのも大きいかな」

 秋にデビューアルバム「僕のうたは君のうた(仮題)」を発売する。各自の持ち歌に加え、長年お蔵入りになっていた井上さんの遺作「夢のつづき」を新曲として収録した。フィンガー5のセンターとして活躍したAKIRAは「歌声が同期していくのが楽しい」。狩人を解散した高道も「また次も作りたいね」とやる気を見せた。

 8月15日に東京・銀座のケントスでお披露目ライブを開催。その後は同窓会コンサートを中心に活動していくという。当時の4人のファンだった世代は韓流に流れて久しい。「僕らの世代がみんなやめちゃったから。韓流に行っちゃった。僕らがいるんですよってことを証明したい」とあいざき。日本のアイドルの復権を目指して4人が突き進む。

http://oldies-station.com/img/artist/egi.jpg ◆江木 俊夫(えぎ・としお)。1952年6月4日、東京都生まれ。58歳。66年におりも政夫、北公次、故・青山孝さんの4人でフォーリーブスを結成。02年に再結成したが、昨年青山さんの死去を機に活動中止。


http://oldies-station.com/img/artist/takamiti.jpg ◆高道(たかみち)本名・加藤高道。1960年1月21日、愛知県生まれ。50歳。兄の久仁彦と「狩人」を結成し、77年のデビュー曲「あずさ2号」が大ヒット。07年12月に解散し、ソロ歌手として活動している。


http://oldies-station.com/img/artist/aizaki.jpg ◆あいざき 進也(あいざき・しんや)1956年10月26日、岐阜県生まれ。53歳。テレビのオーディション番組でグランプリを獲得し、74年に「気になる17歳」でデビュー。その後はバラエティー番組でも活躍。


http://t-akira.com/images/top_image.jpg ◆T・AKIRA 本名・玉元晃。1961年5月9日、沖縄県生まれ。49歳。5人兄弟でフィンガー5を結成し、72年にデビュー。メーンボーカルとして「恋のダイヤル6700」「学園天国」などヒット。






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アナログ様、わたしとしたことが、すっかり事実を頭の中で¨再構築¨(笑)していた部分があったようです。
正しくはこうでした。

*真木ひでと
「スワンの涙」
*あいざき進也
「気になる17才」
*T・AKIRA
「学園天国」
*T・AKIRA&進也
「恋のダイヤル6700」*進也&T・AKIRA
「恋のリクエスト」
*3人で
「ダンシング・セブンティーン」
*3人で
「シーサイド・バウンド」
以上7曲を披露してくれました。3人とも元気でカッコよかったのが救いでした(お世辞は全くなしです)。とくにアキラ(現在はT・AKIRA )の歌唱力・表現力が目を引きました。進也さんもよく¨次男坊¨としてトークではまとめていましたし、ひでとさんも貫禄ありましたね。ひでとさんは「あと4ヶ月で還暦を迎えるんだ」と強調しておりましたね(笑)。楽しい25分間でした。アレ?GSに一生を捧げる男さんは?

2010/7/19(月) 午後 1:05 [ 秀和 ]

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秀和さん/これは態々詳しい内容を有難う御座います。
いつものように過去のヒット曲のオンパレードだったのですね。
全員カッコ良かったですかぁ、元気も何よりですね。
しかし晃クンはいい声しておりますよね、ワタクシも好きです。

2010/7/19(月) 午後 6:47 ★アナログ日記★

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アナログ様が「ご期待」された新曲の披露という「展開」にこそなりませんでしたがなかかなか見応えがありました!
何を隠そう(笑)私はこの番組を見に行ったのであります!
(秀和さん「セットリスト」ありがとうございました!)
番組終了後真木さんいわく「アトラクション」として3人で「ガールフレンド」を唄いました。
この「ガールフレド」は昨年の2月に真木さんが「金バラ」に出演された時に「本放送」(笑)で往年の「振り付け」を交えて歌われたのですが、真木さんがNHKの地上波で「ガールフレンド」を歌ったのはデビュー41年目にして「初めて」という記念すべき日となりました!
私がこの歌を初めて聴いたのはリアルタイムではなくリリースされてから5年後の73年でしたが (笑)「一目惚れ」完全にノックアウトされましたね!
リアルタイムでオックスを目の当たりにされたアナログ様は「ガールフレンド」を初めて聴かれた時はどんな感想をお持ちになられましたか?

2010/7/21(水) 午前 7:06 [ GSに一生を捧げる男 ]

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GSに一生を捧げる男さん/ヒデトに対する強い思い入れが伝わってくるコメントですね。番組を見に行かれてましたか、流石ファンですね。
新曲を発表していた頃は元GSスターで好きですから応援しておりましたが、いつしか売れなくなり他の歌手と同じく過去のヒット曲で懐メロ歌手化してからはワタクシには彼の魅力も半減して映り、ただ懐かしいだけにしか感じなくなってしまいました。できれば真木ひでとも懐メロではなく現役歌手であってほしいという気持ちです。
はじめて「ガールフレンド」を聴いた時はGSらしい良い曲だと思いましたが、正直あそこまでヒットするとは思いませんでした。GS時代はかなり本気になってGSに没頭しておりましたのでワタクシには◎でしたよ。ただオックスを初めて見た時は×でしたね、第一印象は気持ち悪かった(笑)。しかし売れたので直ぐに慣れましたし、反対にGSらしくてイイと思いましたよ。赤松愛とヒデトのインパクトは大でした。以前も記事に書きましたが、これ以上GSはどこまで行ってしまうのか。当時このオックスでGSは限界点に達した印象を持ちました。

2010/7/21(水) 午後 0:54 ★アナログ日記★

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アナログ様、昨日私は毎年、恒例になった「GSカーニバル」を見に行ったのですが出演していた湯原昌幸さんがスウィング・ウエストを復活させるという衝撃の?発言をしました!掘威夫CEOの許可も得たとか!
もっともオリジナルメンバーは湯原さんのみのようですが(笑)スウィング・ウエスト名義の新曲「ラブコメララバイ」をみずからギターを手に披露しました!
アッブテンボでGSタッチではないナンバーでありました!(笑)アナログ様はスウィング・ウエストについてはどんな印象をお持ちになられましたか?

2010/7/25(日) 午後 2:21 [ GSに一生を捧げる男 ]

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GSに一生を捧げる男さん/GSカーニバルですかぁ、それはいいですね。湯原昌幸のみのスウィング・ウエスト?復活とは、それは何か意義のある事なのでしょうか(苦笑)。当時はB級のGSでありましたが大好きなグループでありました。ご存知のようにウエスタン・バンドから転向した老舗バンド名のGSでしたが、GSらしい良いバンドでありました。オリジナルやカヴァー曲も好きでしたし、レコードも解散まで全て買い続けたGSです。
反対にGSさんに質問です。GSさんは確か後追いで70年代にGSを聴くようになられたと仰っておりましたが、GS時代ではない70年代の感性で初めて聴かれたスウィング・ウエストを、他のGSと聴き比べてどのような感想を持たれましたか?
また他の人気GSも含め、当時のGS音楽を70年代バンドのチャコヘルやローズマリーと聴き比べてはどうでしたか?

2010/7/26(月) 午後 6:22 ★アナログ日記★

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アナログ様、スウィング・ウエストを初めて聴いたのは80年代に入ってからでしたね!
オックスを皮切りにブルーインバルス、ヤンガースといったニューウェーブ(笑)に興味がわいて「古株」のスウィング・ウエストにはなかなか手が回らなかったのが正直なところであります!(笑)
先日のGSカーニバルで湯原昌幸さんが音楽派をブルコメ、ビジュアル派をタイガース、オックスと例えたあと「スウィング・ウエストはグレーゾーンをいったバンド」と評してましたがいい得て妙でしたね!
どちらかと言えば音楽派の玄人受けしたGSだと思います!そんなスウィング・ウエストをリアルタイムで聴き続けられたアナログ様に敬服致します!
「雨のバラード」は「幻の乙女」がA面の時に買われましたか?
ちなみに私がスウィング・ウエストの歌で一番好きなのは「涙のひとしずく」アルバムでは擬似ライブの「オンステージ」が本人たちの演奏のみなので気にいってます!
グループサウンズという言葉は厳密にいえば60年代に存在したバンドのみを形容するものかもしれませんが、私は「拡大解釈」(笑)してローズマリーやチャコヘルもGSと認識しております!

2010/7/28(水) 午前 5:47 [ GSに一生を捧げる男 ]

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GSに一生を捧げる男さん/80年代に入ってから聴かれたとは意外でした(笑)。仰るように彼らは音楽派のGSだったイメージがありました。老舗のイメージがありましたから、当初はブルージーンズのようなエレキ・バンド上がりという印象を持っておりましたので、初期のインストLPも買い続けましたよ(苦笑)。ところで「雨のバラード」がA面になったレコードってありましたっけ?「涙のひとしずく」は名曲ですねぇ、ワタクシも大好きです。
ローズマリーやチャコヘルも60年代GSバンド同様の続きGSですかぁ。なるほどスタイルや音的にもそのままのところもありますし、そういう見方や聴き方もあるのでしょうね。う〜む、しかしそのGSという言葉の捉え方にはワタクシとGSさんとでは全く正反対の別意見となってしまうようですねぇ(笑)。

2010/7/28(水) 午後 7:32 ★アナログ日記★

こんばんは。また黒澤さん(ご冥福をお祈りします)の話で恐縮ですが、チャコヘルやローズマリーの話を出すと、「その頃になると、女の子しか聴いてないから…」とけんもほろろでした(涙)。やはりリアルタイムでGSに接した世代の意見だなと思いました。「GSに一生を捧げる男」さんのコメントを読むと「本能的に」フォローアップのコメントを送りたくなるんです。「許してくれ」の心境です。どうか「君を許す」の寛大な精神でお願い致します(笑)。

2010/7/28(水) 午後 7:40 [ 秀和 ]

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秀和さん/そのコメント「その頃になると、女の子しか聴いてないから…」とは、どういう意味なのかよく判りません。好みの範囲外なので聴かなかったという事を言いたかったのでしょうか?
ワタクシは確かにGS世代ですが、次の若い世代がチャコヘルなどをGSと位置付けして楽しむのもアリだと考えます。
ワタクシの中ではGSという一種のブームでもあった特殊なジャンルは、この時点では既に終わっていましたのでチャコヘルをGSとしては見れず、GSフォロワーのアイドル・バンドと位置付けして彼らの音楽を楽しみました。アイドル音楽は大好きでしたからね、チャコヘルなどもよく聴いていましたよ(笑)。
GSを知らない世代とのGSに対する認識や捉え方のギャップは、GS誕生から終焉までをリアルに体現しているか、いないかだけの違いからでしょう。ただそれだけの事であり、個人の感性や好みから位置付けした音楽を自由に楽しめばいいのであり、何でもアリだと思いますよ。娯楽ですからね(笑)。世代の違いは共鳴や共有しない部分も発生するのは当然であり、物事の捉え方や考え方で世代間ギャップが生ずるのはアリだと思っています。

2010/7/29(木) 午後 1:39 ★アナログ日記★

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今頃知りました。
行列で女弁護士があいざき進也たちS4って言ったので、

えっ?と驚きました。

それでこちらにくることに。

あいざき進也は昔々ファンでした^^

LP・EP まだ持ってます。

動画、懐かしいです。私も動画貼らせて下さいませ。

2010/11/9(火) 午前 11:15 kenshin

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kenshinさん/はじめまして。あいざき進也は可愛いアイドルでしたね。しかしワタクシ、S4のことをスッカリ忘れておりました(笑)。思い出させていただき有難う御座います。

2010/11/10(水) 午後 1:29 ★アナログ日記★

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えぇぇぇすっかりお忘れでしたか(泣)。2ヶ月前にアルバムをゲットして以来、大輔さんの新譜についてのアナログ様の記事があるかなぁと淡い期待(←苦笑)を抱いていたのですが・・。
あいざきさんはこのアルバムで御自身の「恋のリクエスト」の他に「私鉄沿線」をカヴァーされてますがこの選曲の意図が知りたいです。

2010/11/10(水) 午後 8:11 [ ヒロ ]

↑ヒロさんへ

アルバムがあるんですか?
「私鉄沿線」・・そうなんですか!

あいざき進也は、「あなたならOK」というオーディション番組で歌手になったんですが、その時歌った曲が野口五郎の「オレンジの雨」でした(当時それで一目惚れしたんですよ^^)

野口五郎の曲を歌いたかったのかも?
できれば「オレンジの雨」のほうがよかったですけど。

2010/11/11(木) 午後 11:03 kenshin

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ヒロさん/いやぁ〜面目ない(苦笑)。コロッと忘れておりました(笑)。
7月にこの記事をアップしてからアルバム発売までの2ヵ月という時間はワタクシには長過ぎたようです(言い訳)。CD購入タイミングを逃したようです。・・・ナハハ(汗)。機会があれば買いたいと思います(苦笑)。

2010/11/12(金) 午後 1:56 ★アナログ日記★

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kenshin様

「僕の歌は君の歌」というアルバムが出ています。S4のサイトで通販で購入出来ますよ。「S4 君の歌は僕の歌」でヒットしますので行けますです。

アナログ様
カヴァーソングが多かったので出来れば新しい曲でのアルバムも聴いいてみたくなります。

2010/11/12(金) 午後 2:10 [ ヒロ ]

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kenshinさん/ワタクシも「私鉄沿線」より「オレンジの雨」に賛成であります(笑)。なるほどプッチくんはオーディションで野口五郎のナンバーを歌ったのですね。ゴロー作品お気に入りなのかもしれませんね(笑)。

2010/11/12(金) 午後 2:35 ★アナログ日記★

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ヒロさん/仮題がそのままアルバム・タイトルとなったのですね。
そうなんですかぁ、カヴァーが多いというのは魅力が半減するような気も致しますが。う〜む、買うべきか買わざるべきか(苦笑)。このアルバムに対してヒロさんの評価は?

2010/11/12(金) 午後 2:40 ★アナログ日記★

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大輔さんの未発表曲「夢のつづき」以外はみんな知ってる曲でしたので、正直な気持ちを言えばみんな新譜の方がよかったなぁと思います。ただ勿論カヴァー曲もノリノリで聴けますよ♪

難しいのは、別々のアイドル4人のユニットですから、それぞれの大ヒット曲のカヴァーなど、オリジナルメンバー以外の声(S4)でのハモりをどう受け止められるかという点だと思われます。コアなファンの方の中では、これはこれで歓迎という方と拒否感を持たれる方もおられるでしょうね。
私は、そういえば晃くんが兄弟以外とハモってるの初めて聴いた、ををを!斬新!と思いました(笑)。

2010/11/12(金) 午後 3:19 [ ヒロ ]

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ヒロさん/なんと!新譜は1曲のみのアルバムでありますか。う〜む、そうだったのですかぁ。セルフやカヴァーで大半を占める懐メロ的なアルバムというのはワタクシの場合どうも少し考えてしまいますねぇ(苦笑)。いや〜非常に参考になりました有難う御座います。

2010/11/13(土) 午後 1:11 ★アナログ日記★

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