☆昭和の名盤!アナログ日記☆

昭和の時代!ゲストブック☆沢田研二の世界♪「すべてはこの夜に」(1984.6)〜詞:曲/佐野元春/編:井上鑑。

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☆☆☆昭和の名盤!アナログ日記☆☆☆


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Vol・3 ◆File-No.8◆
LP「人生はドラマだ/水前寺清子ヒット・パレード」


皆さん!だめで もともと だめで もともとじゃないですか
どォ〜んと いきましょう!

世の中の世知辛さを吹き飛ばすような痛快なセリフ!
チータこと水前寺清子が軽快に歌ったラテン系リズムのポップ・ナンバー「だめでもともと」
当時この曲を初めて聴いた時、ワタクシはブッ飛んでしまったものです。
いや〜しかしこの曲、40年ぶりに聴いてみましたが今でも最高!傑作です!

「だめでもともと」は1970(昭和45)年10月にシングル発売された彼女お得意の応援歌。
作詞:星野哲郎/作曲:米山正夫/編曲:小杉仁三。唄うは水前寺清子。チータの最高傑作であろう。
ポップス系の曲を歌う時のチータの歌唱は、どこか投げ遣りで雑な感じがする。
しかしノリが良くて元気がイッパイ!そこが彼女の魅力でもあったのだろう。
この昭和歌謡の傑作「だめでもともと」は残念なことに全く売れませんでした。
しかし翌月にリリースされたシングル「大勝負」がベストテン入りする大ヒットを記録。
昭和45年は主演ドラマの「ありがとう」も大ヒットしたりと大活躍の年でありました。

さて今回は「大勝負」がヒット中の1970年12月。
デビュー曲から最新ヒットまでを集めたベスト盤的なLPがリリースされました。
そのアルバムタイトルは「人生はドラマだ/水前寺清子ヒット・パレード」

大人気だったチータのアルバムを、当時ワタクシ思わず衝動買いしてしまいました(苦笑)。
このアルバムの面白いところは、収録されたヒット曲すべてのアタマにチータのセリフが入っている事。
作詞家の星野哲郎により構成された企画ものといえよう。
そのうえ全14曲中の10曲に至っては、歌の途中二番などがカットされているのであるからビックリする。
ヒット曲が短縮されているのだから珍しいレコードともいえるだろう(笑)。
当時、ベスト盤を期待してレコードを買った人は驚いてガッカリしたと思われる。
そして「ありがとう」の主題歌と名曲「真実一路のマーチ」の2曲が収録されていない。
ベスト盤としては、この2曲が収録されていないのは残念。不完全なベストものといえる。
しかし大したファンでもなかったワタクシには、ちょうど都合も良いベスト盤であったのだ。
何故ならば偶然にもチータのレコードは、その2曲のみシングル盤を買っていたのである。
このLPを買った最大の理由は、この2曲が収録されていなかったから(笑)。

このアルバムから7曲をメドレーにして限定記事にアップしました。
♪一つ男は勝たねばならぬ〜・・男歌で大ヒットしたA−1「大勝負」で始まり、
ワン・ツー ワン・ツーでお馴染みのA−7、人間至るところ青山あり・・A−4、
♪ぼろは着てても心の錦〜でヒットしたB−2、
♪一本が十本に 十本が百本に 百本が千本に〜・・数え歌?のB−3、
♪勝った負けたと騒ぐじゃないぜ〜B−6、そしてラストはチータの大傑作「だめでもともと」
たまに聴くチータも良いものです。ファン登録者様のみとなりますが、宜しければお聴き下さい。

当時は若い女性が着流し姿で唄う男歌や演歌にそれほど興味はありませんでしたが、
改めて聴くチータの歌には昭和の日本を思い起こすような懐かしさがありました。
40代以上の人ならチータのヒット曲は、聞き覚えのある歌ばかりではないでしょうか・・・
      
SIDE:A                          SIDE:B
‖臂”蕁           ´ ̄隹
空手道            △い辰櫃鵑匹辰海留
1+1の音頭         いつでも君は
づ豕でだめなら        っ砲任茲い靴
イ世瓩任發箸發函       ´イしてもだめならひいてみな
三度笠だよ人生は       Δ匹Δ匹Δ匹辰海留
Щ杏艦蚕集淙發離沺璽繊    ´涙を抱いた渡り鳥  
                             全14曲収録 1970年発表。 
  1970(昭和45)年12月発売。オリコン最高位22位、売上げ実売数2.9万枚。

■もっと、懐メロを聴く■ ⇒《懐メロ邦楽》 
■もっと、GSを聴く■ ⇒《グループサウンズ》 
    
お気に入り登録者さま限定⇒ 試聴別ロング・バージョンはこちらから

大勝負〜三百六十五歩のマーチ〜東京でだめなら〜いっぽんどっこの唄〜いつでも君は〜どうどうどっこの唄〜だめでもともとの7曲をダイジェスト・メドレーにした、ロング・バージョンをどうぞ。






☆☆☆水前寺清子☆☆☆
「昭和の名盤」ファイル・リスト初選曲歌手。


http://groupsound.cocolog-nifty.com/music/00-lp19.mp3 (analog record upの為noiseご了承下さい。)
♪「だめでもともと/水前寺清子」(1970)



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私もブットんでしまいましたよ(笑)。台詞から始まるとは想定外。このシングル発売の翌月に「大勝負」発売だったのですか、全く歌のテーマが矛盾している所がいいですね(笑)。♪皆さんダメでもともとじゃないっすか と ♪ひ〜と〜つ〜男は勝たねばならぬ。チータだからこそ成立するような気もします(笑)。彼女と先月歌手活動を復帰した佐良直美。この2人は歌謡界には欠かせない気がいたします。紅白をもし今後続けていくならば特に(笑)

2010/10/19(火) 午後 11:08 [ 樹愛 ] 返信する

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kikuママ♪さん/そうですね、彼女の歌は元気が貰えますね(笑)。
着流し姿のイメージもありましたが、チータの音楽ジャンルは何に当て嵌まるのか?不思議な歌手でありました(笑)。
彼女はある時期からヘアーやメイク、ファッションまでガラッと変わった印象があります。確かに綺麗になりましたね。

2010/10/20(水) 午後 0:26 ★アナログ日記★ 返信する

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ヒロさん/先日ヒロさんが書かれたコメントのおかげでチータの最高傑作ナンバーを思い出させてくれました(笑)。感謝です。
ワタクシのアタマの中では水前寺清子という歌手の存在が薄れてきておりましたので、久々に聴くチータの歌は新鮮でした。

2010/10/20(水) 午後 0:33 ★アナログ日記★ 返信する

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樹愛さん/ブッ飛びましたか(笑)。詞といいメロといい素晴らしい歌でした、チータの最高傑作だと思っています(笑)。
この頃は「ありがとう」に主演して女優としても大人気でしたが、ドラマでも魅せた彼女ならではのキャラが歌のテーマの矛盾なども吹き飛ばすほどの勢いでありました(笑)。
チータも佐良直美も、ある時期紅白には欠かせない存在でしたね。この二人が紅白で活躍していた時代までが紅白も面白く、また楽しみにして見ていたように感じる世代でもあります。

2010/10/20(水) 午後 1:03 ★アナログ日記★ 返信する

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この歌がすごいのは、(今風のとは意味が違いますが)ちゃんとダンスミュージックとして成立しているところです(笑)。ジルバ・・・なんでしょうか、なんか外国に似た曲がありますね。で「ありがとう」と♪タンバリンリンリンタンバリンはお買いになっていたから都合のいいLPだったと、またあまりにも出来過ぎた話ですね(笑)。後者は幼稚園のフォークダンスで踊ったような記憶あり(苦笑)。「ありがとう」、最初は婦人警官でしたね。私はこのPART1はほとんど覚えてないんですが、奈良岡朋子が殺されたシーンは鮮烈に覚えてます。8時に寝る幼児じゃなかったんで(笑)。でもこのドラマの視聴率を超えたものが後にも先にもないのはスゴイですね。最後の2行、私も全く同感です。「ありがとう」は後に佐良さんも主演しましたがこの主題歌がまた名曲でした♪

2010/10/20(水) 午後 10:29 [ 樹愛 ] 返信する

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アナログ様、この時代、チータとGSの「コラボ」(笑)は見られなかったのでしょうか?
チータが所属してあるクラウンレコードのGSといえばご存知「ジェノバ」でありますね!
チータが歌う「サハリンの灯は消えず」を「妄想」(笑)したのですが妙にはまるような気するのですよね(笑)アナログ様、いかがでしょうか? 削除

2010/10/21(木) 午前 7:36 [ GSに一生を捧げる男 ] 返信する

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樹愛さん/これと似た風の外国曲はあったように思いますね。ダンスMを水前寺清子の歌でクラウンからの発売というのにも驚かされたものです(笑)。
チータに限らず数枚程度のヒット曲しか買わなかった興味もそれほど無かった歌手などは、偶然にも都合の良いベスト盤LPにはタマ〜に当たりましたよ。その反面チータの場合「ありがとう」のシングルは同じレコードを2枚も買ってしまいました(苦笑)。パート1での婦人警官ジャケのレコードを買ったのに、その2年後のパート2でも看護婦ジャケのレコードを買ってしまったのですよ。ジャケは違いましたが、たった2年前のパート1で主題歌を買ったこと自体忘れているのです(笑)。恐らく想像できないとは思いますが、当時のワタクシのレコードの買い方は尋常ではありませんでしたから(笑)。信じられないようなマヌケな買い方を何度もしましたし、都合の良いラッキーな買い方も何度か致しました(笑)。佐良直美の「ありがとう」は確かパート4でしたね。

2010/10/21(木) 午後 0:50 ★アナログ日記★ 返信する

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GSに一生を捧げる男さん/ありました。あったと思います。コラボですか(笑)。TVのバラエティー番組での共演という形でチータとGS一緒の演奏は見た記憶がありますよ。う〜ん、ワタクシが見たのはクラウンGSではなく、人気GSだったと思うのですが。しかしジェノバのチータもいいですねぇ、合ってると思いますよ。チータにはタンバリンも持って歌ってほしいですね(笑)。

2010/10/21(木) 午後 1:10 ★アナログ日記★ 返信する

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確かにね〜「ありがとう」のレコードは当時見たことはなかったんですが、PART1〜3まで同じ歌だろうが婦人警官・看護婦・魚屋(なんか××屋ケンちゃんみたい(笑))とジャケが違えばチータファンなら買っちゃいますよね。ところが別にチータファンでもないのに、購入された点がアナログさんらしいですね(笑)。そもそも演歌歌手にマーチを歌わせるという発想、クラウンレコードにも頭が下がります(笑)。
佐良さんのは仰る通りPART4で主題歌を歌っていた「肝っ玉かあさん」の主演の京塚昌子と親子でした。これは自作ですがサンバで傑作でした。

2010/10/21(木) 午後 10:58 [ 樹愛 ] 返信する

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樹愛さん/あれはマヌケでした(苦笑)。持っていた事をコロッと忘れていたのですが、さすがにパート3では主題歌を買う事はなかったですけどね(笑)。佐良直美もレコードを数枚は買いましたが、今となっては大ヒットした2曲以外に何を買ったかさえ覚えていないのですからイイ加減なものです(笑)。
そういえば「ありがとう」はケンちゃんシリーズみたいでしたね(笑)。佐良直美のパート4は確かカレー屋だったかな。違ったか。視聴率は最高に良くても主題歌は売れないとは皮肉な話です。2枚も買って一応は貢献したのにねぇ(笑)。

2010/10/22(金) 午前 11:19 ★アナログ日記★ 返信する

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アナログさん、本当にお久し振りです。まだ生きておます(涙)。もう忙しすぎてセルフコントロールが出来ておりません。情けない話です。パソコンの調子も悪く泣きたいです。初の女性の首相ジュリア ギラード氏もインターネットスピードを早くしてくれると公約しておりますので、期待したいところです。Austは世界でも一番遅い部類に入るそうです。

実は私は当時は水前寺さん嫌悪感が先にたつ歌手でしたが、今は好きです。「だめもと」は知りませんでしたし、「大勝負」は嫌いなド演歌です。でも歌は上手い方と思います。「なみだを抱いた渡り鳥」の頃は声もきれいなのですが、途中からドンドンダミ声になっていかれたのが全曲集を聞いていると判ります。これも全て星野哲郎さんの仕業なんでしょうね。まりさんのあの歌い方が宮川泰さんの指導によるものと同じ様に、、、。 削除

2010/10/22(金) 午後 7:23 [ fluffy ] 返信する

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スゴイ話です。でもPART4、確かカレー屋でしたよ。確かにあれだけの視聴率なら、1位を何週獲ってもおかしくないと思いますけどね(笑)。「ありがとう」終了後は江利チエミの「はじめまして」(これは見てませんでした)、チータの「明日がござる」、草刈正雄の「ほんとうに」と続きましたが「ありがとう」や「肝っ玉かあさん」の人気には遠く及ばなかったようですね。

2010/10/22(金) 午後 11:13 [ 樹愛 ] 返信する

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fluffyさん/お久しぶりです。セルフコントロールが出来ないほど忙しいなんて、こう云っては何ですが本当に羨ましい話です。ワタクシのほうは暇で暇で泣いております。この先どうなることかと不安で一杯状態です(苦笑)。
当時チータをあまりお好きではありませんでしたか(笑)。いやぁワタクシもチータの歌は苦手な部類でした。当時は上手いのか下手なのかさえも、ワタクシにはよく判らない印象の不思議な演歌?歌手でありました(笑)。

2010/10/24(日) 午前 11:09 ★アナログ日記★ 返信する

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樹愛さん/やはりカレー屋でしたね。その後の番組まで詳しくよく覚えておられますね。
話は逸れますが、当時「肝っ玉かあさん」「ありがとう」などのシリーズものでワタクシが印象に残るのは、必ず出演していた脇役の岡本信人。いつもほんの少しだけの出番でチョイ役だった彼なのに、ワタクシは何故だか強く印象に残った脇役俳優でありました。他番組では見かけなかったからか、不思議と気になる存在でした(笑)。

2010/10/24(日) 午前 11:34 ★アナログ日記★ 返信する

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岡本さん、全シリーズに出てたような(笑)。木曜8時TBSドラマ御用達のような奇妙な存在感を放っていましたね(笑)。最初チェッカーズのフミヤを見た時カレに似てると思ったものです(笑。よく見たら全然違いましたが)女性では沢田雅美さんでしょうか、「渡鬼」にまで出ているとは(今はもう見てませんよ)。
それにしてもコメする欄がなかったのですが、「ラブラブショー」のオープニング懐かしく拝聴致しました。傑作でしたね。当時のTV番組はセンスがよかったと感じさせられます。

2010/10/24(日) 午後 9:51 [ 樹愛 ] 返信する

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樹愛さん/ハハハ、やはりこの頃の岡本信人にはそういうイメージがあったようですね。石井ふく子P御用達というイメージがあります(笑)。
ブログのトップ・ページでは、時代に拘らず自分のお気に入りの音源やレコードでは聴けないような音源を気まぐれに更新して流しております。それら音源をブログに溜めては、一人密かに楽しむことにしておりまする(笑)。

2010/10/25(月) 午後 5:49 ★アナログ日記★ 返信する

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石井ファミリー、結構多そうですね(笑)。児玉清さんも「ありがとう」や「肝っ玉」に出ててそういうイメージがあったんですが、見事に脱却しましたね。まずこの年代(昭和ヒトケタ)の俳優で圧倒的に若い!
でもいろんな音源をお持ちのようですね。それにしても「チータイズム」(爆)・・・私もダメモトに人生観を変えることに致します(笑)

2010/10/25(月) 午後 7:13 [ 樹愛 ] 返信する

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今晩は。なるべく自己管理が出来るようにがんばりたいと思います。

さて水前寺さんですが、竹中労さんが昭和45年頃の本で、「美空ひばりを抜くことが出来るのは水前寺清子」と書いておられたと思います。ひょっとしたら「美空ひばりに並ぶ事ができるのは」かもしれません。この二つ偉い違いなのですが、、、。初期の頃の歌は上手いと思いますが、途中から余り歌唱力を必要としない曲が多くなった気がします。そして時代が彼女の歌を必要としなくなった気がします。 削除

2010/10/25(月) 午後 8:17 [ fluffy ] 返信する

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樹愛さん/石井ファミリーは多いでしょうね、挙げればキリが無いと思います(笑)。児玉清もそうでしたか。岡本信人などは今でも「渡鬼」ですから凄いです(笑)。音源はYou Tubeを活用して、お気に入りだけ拾い集めています。チータイズムはバクチでもありますね(笑)。

2010/10/26(火) 午前 11:56 ★アナログ日記★ 返信する

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fluffyさん/チータが美空ひばりにですか!?それは褒め過ぎのような気が(苦笑)。チータの演歌や男歌もそれなりに聴かせてくれたと思いますが、ワタクシには彼女の歌は上手いのか下手なのかよく判りませんです(苦笑)。彼女のポップス系や応援歌は個性的で良かったと思います。ただ雑な歌い方には聴こえましたが・・ウンニャ(笑)。最後の一行は仰るとおりかもしれませんね。

2010/10/26(火) 午後 0:15 ★アナログ日記★ 返信する

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