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ピンク・レディーの「サウスポー」ですね。
これは貴重な映像。
よくこんなものを残している人がいたものである、エライ!
しか〜し、バラバラですねぇ。ぜんぜん2人の息が合ってません。
練習不足か?やる気が無いのか?
チグハグな振り付けが妙に可笑しくて(笑)。
いいですねぇ、この映像。気に入っちゃいました。
これじゃあ、一般の人のほうが上手かった。 ピンク・レディー・フォロワーによるピンク・レディーのものまね・・・
どこか侘しいキャッツ・アイ。大好きでした!
懐かしさに悲喜交々。
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本日雨で休日のため即レスです。健康的なアイドルといえば榊原郁恵を連想する方は多いと思いますが、当時中1の私はこの両極端な2人のファンだったんです(苦笑。ちょっと信じられないでしょ?)。別にタイプなんてなかったのかもしれないんですけど、みどりさんのその不健康なイメージが少年の心をそそるものがあったんです(「刑事犬カール」とか主演してたものの、同級生でファンは1人もいませんでした。お兄さん達のアイドルってイメージです)
PLはコドモにはミーちゃんが圧倒的に支持されてましたね。ケイ派やキャッツ・アイ派は早熟(笑)?私はボケてもアイドルの振りはカラダが覚えてるような気がします(苦笑)
2010/12/13(月) 午後 2:27 [ 樹愛 ]
樹愛さん/お休みですかぁ、いいですね。その対極にいた郁恵ちゃんはアイドルとしては太り過ぎです(笑)。ファンの対象も郁恵ちゃんは中学生くらいかな、木之内みどりはお兄さんといったイメージでこちらも対極的でしたね(笑)。ワタクシは当然みどり派です、PLもケイ派、キャッツ・アイも大好きでした(笑)。振り付けもカラダが覚えていますようにと、そろそろ今から雨の中を走って鍛えてきます(笑)。トレセンで汗を流し、シャワーを浴びて頭がスッキリした後で、またコメント書きます。しかし仕事中、我乍らいい加減過ぎますね、ハハ(笑)。
2010/12/13(月) 午後 3:12
月曜だけですから(泣)。郁恵ちゃんはメ×ボでしたか、真子ちゃんも最初太ってましたね。その対極にいたのが大場クーミンでしたが周囲では彼女が一番人気がありました。
不健康なアイドルというと私はケイを連想するんです(笑)。「UFO」の頃なんか苦しそうにあの振りをこなしてたのがコドモ心に痛く。大晦日も紅白出れるのかどうか大騒ぎでしたね。ミーちゃんは対照的に健康的でしたが(笑)。
しかし雨の中トレーニングとはエライですね、私も月曜のこの時間帯はプールなんですが今日は「雨の東京」(by ひでと)なので家でおとなしくしてます。お仕事中にそれができるのが社長業の羨ましい所ですね。
2010/12/13(月) 午後 4:33 [ 樹愛 ]
樹愛さん/そうなんですか。月曜だけでしたら、充実した休日をゆっくりと過ごさなくてはいけませんね。
郁恵ちゃんたちのアイドルの時代となりますと、ワタクシは殆ど興味も無くなっていた頃でもあります。もう年下過ぎてツイていけません(笑)。レコード買っても1〜2回程度、ましてB面などは聴かなかったりしてましたからねぇ(苦笑)。勿体無い話であります。
ミーちゃんと違いケイちゃんは確かに不健康そうでした。声もガラガラになったりしてましたからね(笑)。よく病気もしていたようです。ミーちゃんは健康そのものといった感じでしたね(笑)。
仕事中ですが毎日2時間ほどトレーニングしに行きます。これでも一番長く働いておりますので休憩がてらでもあるのですよ(笑)。それにワタクシがオフィスにあまり長く居ると鬱陶しいようで、皆から外に追いやられてしまいます(苦笑)。居場所が無くて・・(涙)
2010/12/13(月) 午後 6:53
そうなんです。今の部署もあと数ヶ月ですが。
77年ぐらいから?アイドル全般についていけなくなったと、秀樹の「セクシーロックンローラー」をアップして下さった際も書いておられましたね。これは年齢的に、私が90年に入って森高嬢を最後についていけなくなったことと奇しくも一致します(笑)。健康的なアイドルといえば石川秀美も周囲では人気が高かったですが、私はこの頃アイドルのレベルが下がったという印象でした。木之内みどりみたいな「色気と多少の華」がある子が出てこなくなったというのか・・・菊池桃子や斉藤由貴等、大物感のあるアイドルは数名出ましたが。
それにしても毎日2時間トレーニングとは驚異ですね。私は「毎週」2時間ですから(苦笑)。確かにトップがずっといらっしゃるのは重いものですし(笑)、トップにならなければわからない悩みでしょう。
2010/12/13(月) 午後 7:38 [ 樹愛 ]
樹愛さん/厳密に云えば、その2〜3年前あたりからなんですよ。普通は年下に憧れを抱く事は少ないですからね。例えば実際もう中三トリオあたりになると正直子供過ぎましたから(苦笑)。ですから76年にデビューしたピンク・レディーで気合を入れ直そうとしたのですよ。いい歳して徹底的に集中して拘ったのですが、まさか予想に反して彼女たちは売れ過ぎました(苦笑)。あそこまで売れると別の意味でツイていけません(笑)。しかしねぇ、やはりもうダメでしたね。年齢的にもアイドル歌謡には興味が薄れていくばかりでしたよ(苦笑)。
しかし80年代はレベルが下がりましたか?例えば聖子ちゃんと明菜ちゃんというレベルの高い2大アイドルスターがいるではないですか。それに大好きだった優ちゃんもね(笑)。
しかし本当は仕事中に遊びのブログを弄ってるなどバレたら大変な事になりますからねぇ。ですからブログは誰にも内緒なんですよ、クダラン神経使ってます(笑)。しかし不況とはいえ、こんな事ばかりしてるようでは弊社も来年は持つかどうか(苦笑)。
2010/12/14(火) 午後 6:24
樹愛、失礼気合を入れ直されたところが私と違いますね(笑)。確かにPLがあそこまでイクとは関係者も予想できなかったでしょう。
80年代、その挙げられた3人は極めて秀でてた方です。問題は全体的なレベル。アイドルはそもそも可愛い人がなるもんでしょう?それで歌がうまけりゃ上々です。ところが80年代には職場のOLやその辺の女子大生みたいなアイドルがわんさか出てきたわけです。おまけに歌もヘタ。おニャン子なんかの参戦も影響したと思いますが、後半になるにつれてその劣化は目も当てられないほどでした。例外は勿論いましたけどね。
2010/12/14(火) 午後 10:38 [ 樹愛 ]
樹愛さん/そりゃ違うと思いますよ(笑)。ワタクシにとっての気合とはですね、アイドルに対する興味だけではなく、これまで多分野に亘る多くのレコードを買い続けてきた気力が失せ始めた事が問題だったのですよ。買い続ける気力を復活さす為に気合いを入れ直したのです(笑)。
そこで偶々目を付けたのがデビュー前のピンク・レディーだったのですが、気合い復活手段の選択ミスをしてしまったのであります(笑)。社会現象にまでなった彼女たちが進む音楽性と、単なるアイドルに留まらないモンスターぶりに、家族まで巻き添えにしたワタクシの拘りは意に反してゲンナリしてしまったのであります(苦笑)。益々ツイていけなくなりました(笑)。彼女たちの忙しさは本当に凄かった。
さてワタクシから云わせれば70年代のアイドルも可愛い人ばかりじゃなかったですよ。これでアイドル?みたいなね(笑)。80年代のアイドルはよく知りませんが、全体的レベルは70年代のほうが高いですか(笑)。
2010/12/15(水) 午後 1:09
「買い続ける気力を復活」・・・スゴイですね。でも選択ミスだったのですか〜PL。当初はビクター内部でさえ反対意見が多かったとCherryさんのブログにも綴られていたほどですからね。
70年代も強烈なヒトは結構いたようですね(笑)。確かに洗練度から言ったら80年代の方が高かったかもしれません。でも全体的レベルは70年代の方が上、小・中学生を過ごした私もその結論に全く異議なしです。
2010/12/15(水) 午後 11:58 [ 樹愛 ]
樹愛さん/当初ビクター内で反対意見が多かった?というのは恐らく方向性に関しての事ですね。それもありますが、ワタクシにとってPLが選択ミスだったという大筋の意味は、PLの大ファンでもありましたがマニアックに拘るには彼女たちはあまりにも売れっ子で忙し過ぎるタレントになってしまったという事なのです。
最初の頃は良かったのですけどねぇ(笑)。社会現象になるや否や、彼女たちは毎日いったい何本のテレビやラジオに出演する事か・・デビューから録音し続けてやろうと決めてやってきた事にホトホト疲れました(苦笑)。一人ではムリ、家族から親兄弟、知人まで巻き込みましたよ(笑)。PLを楽しむどころか苦痛になりました(苦笑)。当然ながら気力回復手段のマニアックな拘りは途中で挫折。歌手を選択ミスしたのです(笑)。
しかしPLで良かったとも思っています。当時の自分が置かれた環境や立場からも、常識外れなレコードの買い方はソロソロ卒業する時期だったのかもしれません(苦笑)。
2010/12/16(木) 午前 10:18
そうです、方向性に関してでした。当初は決戦大会のフォーク路線で行こうという声が主流だったらしいのですが、例のプロジェクトチームがあのミニスカの路線を提案したという流れらしいです。しかし周囲まで巻き込んでしまえば大変なことになりましたね。確かに77年は100位内に5曲は入っている状況、「ペッパー警部」の45週を最高に「UFO」までは全シングルが30週以上チャートインしてましたしね。ご本人達も解散直後「私たちは人形だった」と語っていましたが、想像を遥かに超えるものだったのでしょう。
2010/12/16(木) 午後 10:33 [ 樹愛 ]
樹愛さん/その話は有名でしたね。しかし当時は低年齢層を対象にするような作品が続く事に、ワタクシは飽き飽きしていたという点もあります。どの作品も耳タコになる程流れていたという事も原因ですが、今聴くとどの作品も思い出深い良い曲ばかりだったと思いますよ。
2010/12/17(金) 午前 10:52
私も耳タコでしたね、特に「UFO」の頃。PLを好んで聴き返すということは殆どなかったんですが、最近「SOS」とか結構聴いてますよ(笑)。「サウスポー」までの7曲はどれも好きでしたがキャンディーズ程の思い入れはないですね。
2010/12/17(金) 午後 10:48 [ 樹愛 ]
樹愛さん/あの当時は熱烈なファン以外の殆どの人たちが耳タコ気味だったでしょう。そこに輪をかけて追求してましたので消化不良を起こしそうでしたよ。
2010/12/18(土) 午前 10:24
樹愛スタイルね(苦笑)・・・「迷惑でしょうか」(とんねるず)?
嫌でも流れてきましたからね、PLに限りません。30年前になろうとしてますが聖子さんの「チェリーブラッサム」。今大好きな曲ですが当時は文字通り毎日流れてまして嫌でした(笑)
2010/12/18(土) 午前 11:03 [ 樹愛 ]
樹愛さん/毎日毎日、耳や目にするものは飽きがきてしまいますね。よほど好きでなければ嫌になってくるものです。好きな事を日々の家庭や仕事に見出す事が出来れば、人生楽しくなりますね。
2010/12/18(土) 午前 11:31
全く仰る通りで、好きなことを仕事にしなければいけないと思うのです。それはどんな仕事でも大変ですし、嫌な部分はありますが根幹が好きならば耐えられるわけですから。芸能界の方々もそれは同じでしょう。
2010/12/18(土) 午後 10:50 [ 樹愛 ]
樹愛さん/本来は好きな事や志す事を仕事にするのが一番良いと思いますよ(笑)。
しかし世の中そう上手くはいきません。そんなのは一握りの人だけです(苦笑)。
そういう事ではなく、殆どの人が食べていく為に本当は好きでもない仕事に就き、根幹は好きでなくとも辛さにも耐えているのだと思いますよ。つまり与えられた仕事や生活環境の中で、どんなに小さくとも楽しみや喜びになる好きなものを見つけ出す事が、繰り返される日々の生活や人生を豊かに楽しく変えていくことが出来るであろうと云いたかったのです。
仕事や日常生活がつまらなく嫌になっていくと、その時は辛いですからね。耳タコが嫌になるのと同じです。しかし過ぎてしまえば美しいかもしれませんが(笑)。
2010/12/20(月) 午前 11:47
話が全然予想しない方向に展開していきますね(笑)。私のせいですし、もう「樹愛スタイル」は止めにします。仰ることはご尤もです。だけど私は100%でなかろうと好きな仕事をして生きていきたいし、そのために努力していきたいと思っています。人生短いですから。
2010/12/20(月) 午後 7:48 [ 樹愛 ]
樹愛さん/前向きな姿勢で素晴しい心構えですよね。仰るとおりだと思いますよ。まず努力を惜します、出来るだけ自分に合った好きな仕事に就きたいものです。一日の時間の約3分の1は仕事ですからね。仰るとおり人生は短い、有意義に日を送らなくては。
さて、必要以上の遣り取りは、得てして脱線するものです。
限もありませんし、程程が一番ですよ(笑)。
2010/12/21(火) 午後 2:47