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☆昭和の名盤!アナログ日記☆
《Back To The 19XX》
清子さんの眼は涙でいっぱいだった 昭和30年代〜40年代
あんな事こんな事もあった!
無名タレント〜有名タレントまで・・・ 《Back To The 1968》
晴れて挙式の猪熊虎五郎と伊東清子さん
11月15日(金)晴れ オレの結婚式。
ジャイアント吉田から清子さんを紹介されたのがこの6月、 以来新宿西口公園での度重なるデートで愛を確め合った。 式場の青山ウェディング・ホールでは、彼女は終止肩を振るわせて泣いていた。 嬉しい気持ちはオレだってかわりはない。 ボクが35歳、清子は34歳、 新居も調布に構えたし、落ちついた家庭を築いていきたい。(猪熊) ドンキー・カルテットの仲間の祝福をうけて・・・
左から祝勝、新郎、小野やすし、新婦、ジャイアント吉田。 <昭和43年11月当時、原文のまま引用>
「癇にさわるぜ」(唄と演奏:ドンキー・カルテット)
「ボクシング小唄」(唄:牧伸二)
昭和40年7月に発売されたソノシート「牧伸二だよ!!」より。 <音源協力/twest242002>
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猪熊虎五郎さん/そうでしたか、音源のCD化に期待ですね。
解散後は人形劇の声優としても活躍されていたのですね。
しかし当時で人形劇に猪熊氏が登場する情報など、よくキャッチできましたね。凄いです。
その「プリンプリン物語」というのは一度も見たことがありませんです。
しかしタイトルは聞いた事があるよな、ないような・・・。
アイドル歌手の石川ひとみが関係してませんでしたか?違ったかな(苦笑)。
2011/10/19(水) 午後 2:15
アナログ様、まさしく石川ひとみさんは関係してましたよ!主人公「プリンブリン」役の声優と主題歌を歌ってました!私はエンディングテーマ曲の「ハッピーアドベンチャー」というナンバーがお気に入りです!
作曲はあの馬飼野康二先生であります!YouTubeでチェック出来ますので機会がありましたら是非ご覧頂ければと思います!声の出演者として猪熊虎五郎の五文字がしっかりUPされていて感涙ものであります!((笑)この番組が始まった当初、私はもうすでに二十歳を越えてましたのでもう「人形劇」という年齢ではなかったのですが(笑)猪熊師匠の登場で俄然この番組への関心が強まったといえますね!
もっとも番組の後半は私は社会人になっていましたので、さすがに見る機会は少くなりましたが(笑)
2011/10/19(水) 午後 8:21 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/やはりそうでしたか。
YouTubeで見てみました。映像も歌も初めて聴きました(笑)。
たしかに出演者に猪熊虎五郎とテロップ。猪熊さんにとっては凄い発見だったのですね。
同じNHKの人形劇といえば「ひょっこりひょうたん島」を思い出します(笑)。
2011/10/20(木) 午前 10:19
アナログ様も「ひよっこりひょうたん島」をご覧になられていましたか?
ひょうたん島といえばやはり「トンガバチョ」と「トラヒゲ」の迷コンビのインパクトが大でありましたね!
お笑い芸人も声優を務めてました!
牧伸二さんも出演してましたが役名が確か「ウクレレ・マンダン」そのまんまであります(笑)
牧伸二さんといえばやはり「大正テレビ寄席」ですよね!
ドンキー〜もこの番組で初めて見たと思われます!
ところでアナログ様は日本テレビ系で84・5年頃日テレ系で放送された時代劇コメディ「WA!熊が出た」という番組をご覧になられた事はありますか?
この番組でなんとドンキー〜が3か月限定で「再結成」(祝勝氏は不参加)を実現させたという事なのであります!
当時、ドンキー〜再結成の情報をつかんではいたのですが、この番組の存在は知りませんでした!
最近、ネットで調べたところ、この番組は日曜日の正午から始まってました!
基本的に私は日曜日は仕事なので、この番組に気ずく訳がないでありますよ!(笑)
この時代ですと家庭用ビデオも普及していますので映像が残っている可能性がありますね!
2011/10/20(木) 午後 8:42 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/実際には詳しく覚えてはいないのですが、とても印象には残っている人形劇です。声優では中山千夏や熊倉一雄、楠トシエや藤村有弘など、このあたりは覚えていますよ。
番組は時々見た程度なので、内容は全然わかりません(苦笑)。
80年代に放送された「WA!熊が出た」ですか?
う〜む、まったく記憶にありません。申し訳ない。ドンキーが再結成してましたか。
番組は80年代ですから映像は残っている可能性大でしょうね。
ところで、上でコメントを下さった「twe*t*4200*」さんが、牧伸二のソノシートをお持ちだったようで、ご親切にもドンキーの参加曲「癇にさわるぜ」の音源を送って下さいました。
後ほど記事に音源アップしますので、猪熊さん是非お聴き下さいね。
2011/10/21(金) 午後 5:43
アナログ様、twe*t*4200*様、ありがとうございます!
レア音源「癪にさわるぜ」のUPとても楽しみであります!民放派のアナログ様も「WA!熊が出た」はご存知ありませんでしたか?
日曜日の正午からというのは意外と盲点かもしれませんね!また番組名からして何の番組なのか見当がつきませんものね(笑)さて「プリンブリン物語」ではブリンブリン(石川ひとみ)とドン・ガバチョ(藤村有弘)が「ご対面」するという粋なシーンがあったのを覚えています!
「ひよっこりひょうたん島」は老若男女、NHK派、民放派を問わず皆が見ていた国民的番組といえましたよね!
そうそう、あの有名なテーマソングを歌っていた前川陽子さんはなんと、GSのメンバー達と幅広い交遊関係を持つ夢みる魔女まじょりーさんが所属していた児童劇団の「先輩」にあたるという興味深いエピソード(私だけかもしれませんが・笑)があります!
2011/10/22(土) 午前 6:59 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/85年頃の日曜日お昼といえば、TV番組は何を見ていたのだろうか。それすら思い出せません(笑)。ドンキー解散後、ジャイアント吉田がバンドを率いてTVで演奏していたのは記憶にあります。しかしそのバンドが何だったのかは覚えていません。猪熊虎五郎が黒縁メガネから銀縁に変えていたのは、なんとなく覚えています(笑)。
仰るように「ひょっこりひょうたん島」は誰でも何か知ら見ていたと思う番組でしたね。
ドンキーの音源アップしましたのでお聴き下さい。
記事投稿方法によっては音源バナーを貼り付ける事ができませんのでリンクしました。
「♪癇にさわるぜ/ドンキー・カルテット」の部分をクリックしてお聴き下さい。
2011/10/22(土) 午前 10:16
アナログ様「癇にさわるぜ」聴かせて頂きました!
タイトルは「かんにさわるぜ」なのですね!「しゃくにさわるぜ」と勘違い(笑)してました!
スーダラ節を意識した曲調でありますね!歌詞は現在でも充分に通用すると思います!猪熊師匠の「奇声芸」(笑)はこの時はまだ「確立」されていなかったようでありますね!(笑)ドンキー〜の記念すべき初レコーディング音源が聴けて大満足であります!改めまして、アナログ様ありがとうござぃした!
2011/10/23(日) 午前 8:42 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/なかなか面白い歌でしたね。ワタクシも初めて聴きました。
仰るようにクレイジー・キャッツ的なスタイル。「スーダラ節」の曲調ですね。
この歌がドンキーにとっては初のレコーディングだったのですか。
しかしドンキーの演奏は、とてもリアルなライヴ感ある音源でしたね。
2011/10/23(日) 午前 9:04
アナログ様「牧伸二だよ!」のジャケ写真?が「コミック・バンド全員集合!に転載されていたのですが猪熊師匠は真面目な顔をしてヴァイオリンを手にしているのでありますよ(笑)「宮本武蔵」におけるヴァイオリンは猪熊師匠、ご本人によるものなのでしょうか?
アナログ様はヴァイオリンを手にした猪熊師匠をご覧になられた記憶はございますか?(笑)
猪熊師匠は「枯葉」ではドラムも叩いており「マルチプレイヤー」でありますね!
2011/10/24(月) 午前 7:53 [ 猪熊虎五郎 ]
アナログ様「ボクシング小唄」はF・原田さんの持ち歌とばかり思っていたのてすが牧さんのオリジナルだったのですね!アナログ様はご存知だったでしょうか?
何年か前、後楽園ホールでこの歌の歌詞ガードが観客に配られ歌った?記憶があります(笑)
2011/10/24(月) 午前 8:28 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/ドンキーのレコード「宮本武蔵」は、彼らによる演奏なのでしょうか。ワタクシは詳しい事を知りませんです。猪熊氏のバイオリンも見た事があるような無いような。例えばジャイアント吉田がドラムを立ったまま叩いてたのを見た覚えがあったりと、ドンキーの演奏スタイルは記憶がゴチャゴチャで曖昧です(苦笑)。
この「ボクシング小唄」という曲は存在すら忘れてました(笑)。ありましたね。
この手の曲は全然聴かなかったので牧伸二とは知りませんでした。
あの郡司信夫氏が作った歌をF原田が歌ったという程度の認識です。
凄いですねぇ、ホールで合唱しましたか(笑)。なかなか面白い歌詞ですよね。
2011/10/24(月) 午後 0:11
アナログ様、ドンキー〜の動画を検索してましたら「演芸」という動画がひっかかりました!
そこには70年の7月にオンエアされたお笑い番組のさわりの部分がUPされていました!
先日亡くなられた談誌師匠の若々しい姿が見られますし、なんといっても我がドンキーカルテットも登場するのであります!動いている猪熊師匠を見れて大満足!(笑)
あと東京ぼん太師匠の決め台詞「見通し暗いよ!」が今の私の心情にマッチして(苦笑)して良かったです!
2011/11/27(日) 午前 9:13 [ 猪熊虎五郎 ]
猪熊虎五郎さん/動画ありましたか。良かったですねぇ。
ワタクシも検索して見てみました。ドンキー出ていますねぇ、若いです(笑)。
しかし懐かしい顔ぶれでした。人気芸人たちが勢揃いで出演していますね。
てんやわんやや円鏡にもサインを貰った事を思い出しました。忘れてましたよ(笑)。
亡くなった談誌師匠も若いし、東京ぼん太はハデでしたねぇ(笑)。
2011/11/27(日) 午後 0:24
アナログ様、85年頃、再結成したドンキーカルテットの再結成の映像が目出度く、3本アップされました。ジャイアント吉田さんのサイトで「帰ってきたドンキーカルテット」でヒットしますよ!
「コケの一念」でワタクシが発見した映像であります!(笑)アナログ様のご感想を聞かせて頂ければ幸いであります!
2015/10/27(火) 午後 4:05 [ 猪熊虎五郎 ]
> 猪熊虎五郎さん、
85年というと30年も前になるのですね。
若い頃のジャイアント吉田がピースの又吉くんに見えるのは気のせいでしょうか(笑)。
しかし今見てもなかなか面白いですね。熊もオモロイ、いい味出てるね懐かしい。
2015/10/29(木) 午後 3:05
アナログ様、タイムリーにも昨日、NHKにピースの又吉先生が出演。確かに85年当時のジャイアント吉田先生をロン毛にした感じがしました。
これは大発見デすね(笑)
ジャイアント吉田さんの二ックネームは先生だったとか。ピース又吉も今や、芥川賞作家の大先生ですものね(笑)
先日「ドンキーカルテット突如解散」を報じた「週刊平凡」の記事を読む機会があったのですが、グループ内の「確執」がドンキ〜にもあったようなのですよね!
猪熊師匠は「プレイヤーは最後までプレイヤーであるべきですよ。楽器を使わないコミックに走り過ぎているという不満はずっとありました。」
というコメントされてましたが
「ミュージシャン魂」にワタクシは痺れましたね。
この号には「ソルティ―シュガ―が美濃部都知事と
ご対面」なんておもろい記事も出てましたよ(笑)
2015/10/31(土) 午前 2:38 [ 猪熊虎五郎 ]
> 猪熊虎五郎さん、
又吉くんに似てますよね(笑)。
古い週刊誌を読んでいるのですね。かなりのドンキーファンであることが分かりますよ。
当時の週刊平凡や明星などはワタクシ沢山残してるんですが、
叔母が営む店に置いてた雑誌など何気に持って帰ったりしたものです。
それら雑誌も気がつけばウン十年、山のように残ったまま(笑)。
今ではその叔母も足が不自由になり、ワタクシ家族と共に生活しております。
またドンキーの記事でも見つかればアップしたいと思います。
2015/11/6(金) 午前 10:08
https://www.youtube.com/watch?v=HG5FftFxtts
猪熊師匠、大活躍であります!
2016/5/14(土) 午前 4:00 [ 猪熊虎五郎 ]
> 猪熊虎五郎さん、
大活躍ですね(笑)。やまだマサもなかなかオモロイ。
2016/5/16(月) 午後 1:12