1969年は日本の音楽シーンはGSからニューロック・アートロックに向かっていた頃で 海外ではレッドツェッペリンやD・パープルなどハードロックが主流になりかけて きていた頃であります。 前年にシュープリームスの大ヒット曲「キープミー・ハンギング・オン」を大胆にアレンジ してリバイバル・ヒットさせたバニラ・ファッジの曲を1枚。 ジュニア・ウォーカーとオールスターズの1965年の大ヒットナンバーを、またまた 大胆にハードロックにした「ショットガン」です。 http://www.geocities.jp/music1960_70/music/bl9.wav(analog record upの為noiseご了承下さい。)
(著作権上,音楽の一般公開は45秒以内の為,別バージョンはファンの方
限定公開とさせていただきます。ご了承下さい。)
ファン限定⇒♪「ショットガン」(ロング・バージョン)荒々しくリズムを刻むドラムスとベースの音がワイルドな魅力にみちた最高の演奏になっています。 日本でも大人気で多くのバンドがバニラ・ファッジをコピーしていました。 もっと売れるバンドになると思っていたんですが、結局どうなっていったのか いつ解散したとか全然憶えていません。??? 忘れてしまっただけなのか??? 映像はこちらから⇒〜「キープ・ミー・ハンギン・オン/バニラ・ファッジ」〜(1967) |

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