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☆昭和の名盤!アナログ日記☆
《Back To The 19XX》
清子さんの眼は涙でいっぱいだった 昭和30年代〜40年代
あんな事こんな事もあった!
無名タレント〜有名タレントまで・・・ 《Back To The 1968》
晴れて挙式の猪熊虎五郎と伊東清子さん
11月15日(金)晴れ オレの結婚式。
ジャイアント吉田から清子さんを紹介されたのがこの6月、 以来新宿西口公園での度重なるデートで愛を確め合った。 式場の青山ウェディング・ホールでは、彼女は終止肩を振るわせて泣いていた。 嬉しい気持ちはオレだってかわりはない。 ボクが35歳、清子は34歳、 新居も調布に構えたし、落ちついた家庭を築いていきたい。(猪熊) ドンキー・カルテットの仲間の祝福をうけて・・・
左から祝勝、新郎、小野やすし、新婦、ジャイアント吉田。 <昭和43年11月当時、原文のまま引用>
「癇にさわるぜ」(唄と演奏:ドンキー・カルテット)
「ボクシング小唄」(唄:牧伸二)
昭和40年7月に発売されたソノシート「牧伸二だよ!!」より。 <音源協力/twest242002>
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