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先日、CDを買いました。

ピアノも ヴァイオリンも オーケストラも、有名どころの曲は聴きましたが、

パイプオルガンは どんな曲があるのか、いまいち(どころか全然)ワカラナイ。

「トッカータとフーガ」だけじゃあ、ね〜(^_^;)


「いろんな曲を聴いてみよう!」と思い、思い切って注文したのが届きました。



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バッハ尽くしです(笑)


バッハって・・・ピアノもヴァイオリンも、なんでも出来る人なんですね〜。。


「とりあえず、一枚目から聴きましょ〜」と かけてみたものの、
なかなかゆっくり、音楽自体を聴く時間がなくって、
かけるたびに「また、1枚目」状態です。


もし、詳しい方がいらっしゃったら、おすすめの作品を教えてください♪


Help!





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先日みた夕景です。

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楽器がないと・・・!



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春の嵐のあと、雨上がりの新緑がきれいです〜(*^_^*)






最近、毎週末ごとに音楽に触れています。

楽器を弾いたり、歌ったり・・・。


そういった機会に恵まれているおかげなのか、

長いこと、「音楽しているよりも、ゆっくりすればいいさ〜」などと、

ひくーいテンションに居ましたが、

最近は 少しばかり、平日の疲れが残っていても、

「なんだか・・・ 楽器を弾いていないと、ムズムズする〜!」と感じるように。



「楽器中毒」というか、

「はまっちゃった〜」 というか、

とにかく、沢山の曲を弾きたくって、時間がいっぱい欲しくって(^_^;)


そうはいっても、なかなか家では自分のことに集中できないので、

よい練習場所を、外に見つけて、時間があれば通い中です。




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そうやって、音楽に浸りつつ、指先から栄養を摂りこんで、

週末のチャージをしている、今日この頃ですw


ちなみに、最近はバッハのオルガン曲にハマりつつあり・・・。

今までは「なんだか〜、難しくて、よく分かんないなあ」などと思っていたのですが(^^ゞ

これも、年齢を重ねたおかげでしょうか(?)


いま、練習しているのは オルガンの「小プレリュードとフーガ」(←合ってる?)です。

まだ、未知なる世界を探検・模索中。

よい曲がありましたら、ぜひぜひ教えてくださいましm(_ _)m




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秋が来たと思ったら・・・ いきなり冬になりましたね〜(^_^;)


10月は夏服と秋服の行ったり来たり。

11月になって、いきなり冬服なので、体もビックリ、準備もあわただしく・・・。



というわけで、11月なのに、気持ちはすっかり12月モードです。

そろそろ、クリスマス曲の準備を始めるところでもあり・・・

(カレンダーを見ると、まだまだ先〜なんですが)



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素材:動くイラスト素材 さま





相変わらず、パイプオルガンを 細々と練習しつつ、

時折、煮詰まって 「バイオリンが弾きたい!」という衝動に駆られ、

ケースのふたを開けたりします。

知人には「移り気ね〜」と言われたりしますが、、(^_^;)



でも、やっと最近、「ちょっとおもしろいな〜」と思える余裕も出てきました。

師匠から、クリスマスの曲を「どう?」ともらったからです。

ためしに聴いて、弾いてみたら、素敵な曲でした(^^)

ストップを変えて、色々な音色を楽しむこともできます♪




 Dietrich Buxtehude (1637 - 1707) -
 Wie schön leuchtet der Morgenstern  BuxWV 223

 〜輝く暁の星、いと美しきかな〜 By ブクステフーデ


この曲は、クリスマスの早朝、イエス様が生まれたときに、

夜空に星がキラキラまたたいた様子を表したようなのですが、

とてもメルヘンチックで可愛らしいのです。



実際に弾いてみると、バッハほど込み入って?おらず、

素朴で聴きやすい感じがします。



・・・やっと、オルガンを楽しめるようになってきたカナ〜(^_^;)







世の中はいろいろ変化していて、テレビでも色んな情報を流していますが、

「ホントの所はどうなのかなあ」などと

様子を見極めながら、でも、毎日の生活を大切にしつつ、

できるかぎり 世の中の争い事(大きなものは戦争)がなくなりますようにと、

ひとり願いながら、今日も過ごしております(*^_^*)



寒い日が続きそうですが、どうぞ皆様ご自愛ください☆



パイプオルガンの調律


毎日、不安定な天気ですが、みなさんいかがお過ごしですか


さて、
いつもお世話になっているパイプオルガンの、年に一度の調律があるというので、行ってきました♪

いつも、鍵盤側しか分からないので、となりのパイプ部屋には入れず、楽器の構造がイマイチ分からず、
毎回弾いていました。。。
そんなこともあり、より「音の出る仕組み」を知ろうと思い、出かけました。

調律の技術者の方によると・・・
鍵盤からパイプへ空気を送るやり方により、主に3種類あるそうですが、こちらのオルガンはエレクトリック方式。なので、鍵盤がスイッチとなり、通電して隣の部屋にあるパイプへ風を送ります。


※上手く説明できないので、したにリンク先を載せます(^_^;)




鍵盤台の裏側は、配線だらけ〜。

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一番下の方にあるコイルを伝って、電気を送ります。

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こちらは、隣の部屋の壁側にびっしり配線された、コード。
一本ずつ、音と連結しているそうです。

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これは、第一鍵盤のパイプ群。

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               こちらは、第二鍵盤(下から二番目)のパイプ群。
               並び方が違うのは、デザインだったり、工房のやり方だったり。
              どうやら 別々のパイプをもってきて、ひとつのパイプオルガンにしたそう。
               だから、パイプの並び方が違うそうです。

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配列の幅やパイプの太さ・長さが、音の高さを決めるそうです。
また、音色は 開管(パイプの上が空いているもの)、閉管(その逆)等々、
いろんな種類のパイプがあって、奥がふかそう・・・(^_^;)

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これだけたくさんの調律、しかも金属音がするため、調律師さんは大変!

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この、木の柱のようなものは、足ペダルのパイプです♪
見るからに、堂々としてますね〜。

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むかあしの時代は、手でふいごを操作していましたが、今はモーターを使って・・・

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この、ふいごに空気を送り込みます。
白く見えているのは、羊の皮で作られた袋、その上に重しをしてあります。

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約1日がかりで、調律が終わりました。

本当はもっと細かいことを教えてもらいましたが、とても書ききれません・・・(^_^;)


おかげで、出なかった音が綺麗になるようになって、調律もしっかり♪

ありがたーく、また練習したいです♡






ペダルがない!


お久しぶりです。

しばらく、諸々で忙しくしていましたが、ようやく日常に戻りました〜(^-^)v


さて、懸案 真っ只中の、あれです。


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お付き合いを始めてからしばらく経ちましたが、未だに メドが立たない

それどころか、「やっぱり、難しいんだね」という確証?のようなものだったりして〜(^_^;)


鍵盤のカンを取り戻すために、いったん ピアノをお借りして、練習してみました。


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別の部屋に、ヤマハのグランドがありますヾ(゚ー^*)

自宅では、なかなか集中して練習できる時間が取れないのですが、ここで ひとり、好きな音量で、好きなペースで、伸びやかな気持ちで弾けました


今回はシンプルな、この曲をチョイス。
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ピアノで楽しく弾けたので、「おっ、これは オルガンでも上手くいけるかも〜」と思い、弾いてみました。



・・・

結果は 惨敗でした(T_T)

ピアノだとペダルに頼ったり、残響があり、またハンマーの跳ね返り(というのか?)を待つ 「余白の時間」があるのですが、

オルガンだと、そんなもん、ありません(^_^;)
鍵盤から指が外れたら、容赦なく音が無くなります、、

「全く別の楽器」ながら、別でもない。

その辺の さじ加減に戸惑いながら、自分の下手さに悩みながらも、「慣れるまで、我慢ガマン!」と耐えつつ。

きっとそのうち、「あっ、出来てる!」の日が来るのを、ぼんやり期待しながら、頑張ってマース。



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