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サーモンキャビアでプチ贅沢♪
日本でもおなじみの食材… 英語だとサーモンキャビアと呼ぶようです。 何だかピンと来ましたか? アメリカで買ったことがなかったので、 ちょっと値段にびびってしまいましたが、 見てしまったからには買わずにはいられず、 1個だけ買ってしまいました。 ちなみに、この小瓶は50グラム入り。 税抜きのお値段は何と13ドルなり! こんなに小さい小瓶なのに、 こんなに大きいパッケージに入っているなんて! しかも、このプラスチックのパッケージ、 はさみで切らないと開けられないんです。 この小瓶も然り。 握力が強い私でも蓋はびくともせず、 結局缶きりで周りを慎重につついて ようやく開けられました。 日本の商品って、薬でも食品でも 取り出しやすいよう、食べやすいよう、工夫がされてますよね。 アメリカの商品って全くそういう配慮が感じられないんです。 薬の錠剤だって、異常に大きくて、飲み込むのが大変だし…。 少し大げさかもしれませんが、 年をとって弱ったら、どうすればいいんだろうと 今からちょっと心配です。 話が横道にそれてしまいましたが、 試食タイム! ぷちぷちっとしていて、 美味でございます〜♪ もっとたくさんあったらいいなぁと思いますが、 もう少し食べたいなと思うぐらいの量がちょうどいいのかもしれません。 高級キャビアの世界をのぞいて見たい方は、 このサーモンキャビアを売っているこちらのHPをご覧下さいね↓ http://www.caviarrusse.com/shop/caviar/ 私はあまりお酒をのめないので、 ワインを1本買ったと思えば、 こんなプチ贅沢もたまにはいいかも〜 |
yummy food
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いや〜、これは品物がよいですよ!!
ワッシワッシ瓶を抱えて食べるよりも、やっぱりこれくらいがちょうどよいかもしれません。
ああ、たしかにアメリカ直輸入の食材は開けにくい…><
たんに配慮がされていないだけで、深い意味はないのですね(^_^;)
2010/11/30(火) 午後 1:25
ふぅさん>
スウェーデンで買ってきたいくらと同じぐらい美味しかったです。日本でもサーモンは、アメリカやカナダからの輸入品が多いでしょうから、本場であるアメリカで美味しいサーモンが食べられないわけがないんですよね…。
今度シーフードで有名なシアトルにでも行った時に市場で探してみようと思います。
今回のいくらは、本当にいくら自体に辿り着くまでに長くて(ユーザーフレンドリーという感覚がないんでしょうね 苦笑)、食べられるのを拒まれているような感じがしました。
2010/11/30(火) 午後 1:33
ルーマニア時間でおはようございます♪
ルーマニアでもイクラは超高級素材!
なかなか食えませんが、年末、パパん家も少しの贅沢しようかしら?
ポチ☆
2010/11/30(火) 午後 3:11
こんな風にして売ってるんですね。我が家は時々、Mitsuwaで買います。娘が大好きなので、、(←贅沢)今度そんなのが売ってそうなお店に行ったらちょっと探してみようかな、、。
2010/11/30(火) 午後 3:13
アメリカでも安いイクラなら湖か川の近くのガススタに売ってます。あ。。。釣りのエサ用ですが(笑)。
2010/11/30(火) 午後 8:51
$15・・・
我家に来て冷凍してあるイクラと筋子を飽きる程ご馳走したわ!
でも・・艶があって美味しそうです❤
ポチ★
2010/11/30(火) 午後 10:28
年に一度くらいなら食べたいかも・・・・。あ、そっか、チョコレートを我慢して、こっちを買えばいいのかも?赤がピカピカしててきれい!!
2010/12/1(水) 午前 0:23
こちらでは滅多に買わない食材ですよね。食べたいけどー。
いくら丼食べたいですね。
2010/12/1(水) 午前 0:40
なるほどー、サーモンキャビアですか。
初めて聞いた言葉でしたが、すぐにわかりました^^
イクラ、大好物です!
北海道で、イクラ&ウニ丼を食べた時は、体が震えるくらい美味しかったです♪
2010/12/1(水) 午前 1:12
すごい偶然。これコスコですよね?うちの旦那がプレゼントって先週買ってきました。(笑)一人で食べてます。結構ブルックリンのロシア系のあたりにいくとキャビア専門店があったりして安めに手が入るらしいですよ。いつも結局買わずじまいなんですが、次回は値段チェックしてみますね。
2010/12/1(水) 午前 3:46
るうぱぱさん>
こちらでも、いくらは高級食材ですよ。少量じゃなくちゃ値段が怖くて買えません…。サラダとか、オードブルに飾りとして使う人が多いみたいですけど、やっぱり白いご飯にかけて食べるのが一番です!ぽちありがとうございます。
2010/12/1(水) 午前 3:52
もとさん>
なるほど〜。ミツワなら色々な種類のがあるかもしれませんね。私はWHOLEFOODSで買ったのですが、いくらのほかにもキャビアとか、とびこもありました。
2010/12/1(水) 午前 3:53
ちっちゃさん>
正雄氏の出身地では、サーモンが有名なんですよ。こういう卵は昔は捨てるほどたくさんあったそうです。こんなに高いんだねと彼はビックリしてました。
2010/12/1(水) 午前 3:53
アキ子さん>
もしかしたら、アキ子さんのブログで拝見してから、いくら熱にかかってしまったかもしれません(笑)小樽の魚市場で食べたいくら丼が忘れられないですよ。北海道にはまた行きたいですね。
ぽちありがとうございます。
2010/12/1(水) 午前 3:55
サンズさん>
そうですよ。私はお酒もあまり飲まないし、甘いものも自分ではなるべく買わないようにしているので、こういうぷち贅沢にはすぐ心が動いてしまうんです。
2010/12/1(水) 午前 3:55
IRISさん>
そうですね。いくら丼食べたいですね♪
日本で食べられないかな…。
2010/12/1(水) 午前 3:56
ラモさん>
北海道のは美味しいですよね。私も小樽に行った時、魚市場でいくら丼を食べました。あれ以来、いくら丼ってご無沙汰しているような気がします。
2010/12/1(水) 午前 3:57
ソフィーさん>
実は、一度もコスコに行ったことがないんです。家の近くにないし、大量に購入したものを収納するほどアパートが広くないので、未だに未体験。コスコって日本にもあるんですよね。
これは、WHOLEFOODSでみつけたんですよ。でも、場所をかえれば、もっとお値段が手頃なものがあるかなと思います。今度、シアトルに里帰りするので、ちょっと魚市場で探してみたいと思います。
2010/12/1(水) 午前 4:00
これで いくら丼 を作ったら、
いくらするんだろう(一応ダジャレね)いくらって、アメリカじゃ高級品なんですね。
確かに色は綺麗だし、質感も良さそう…でもアメリカ人は、好んで食べないのじゃ?
2010/12/4(土) 午前 11:47
おやじぃさん>
そうですね。いくら丼にしたら、3000円分ぐらいないと格好がつかないかもしれませんね。
アメリカ人は、日本人のようにいくら丼として食べる人はあまりいないでしょうけど、飾りとして結構使うみたいですよ。例えば、生の牡蠣の上にちょこっとのせるとか…。
2010/12/4(土) 午後 0:09