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アメリカのカスタードプリンを食べてみた。
前々から気になっていたデザートを買ってみました。 それは、こちら↓ どうみても、「プリン」ではありませんか! 原材料を調べると、牛乳、砂糖、玉子、水、カラメル色素…とあります。 まさにこれは、プリンを作る材料! まずは、お皿にのせてみました。 うーん、なんだか感じが出ない。 今度は、ガラスの器へ。 多くの日本人が思い描く、プリンのイメージとはちょっと違いますが、 早速、食べてみましょう。 ううううううううううううううううううう、甘い。 でも、味も食感もプリンそのもの。 ただ、日本のプリンと違う点は、 カラメルシロップに苦味が少なく、さらっとしている点。 そして、食感がなめらかではなく、固めである点。 ぷっちんプリンのようなものを期待して食べると期待外れですが、 アメリカのスーパーで売られているものと考えれば、 なかなか美味しい方ではないかと思いました。 余談ですが、日本では「プリン」と呼ばれているこのデザート。 アメリカでは、FLAN(フラン) もしくは、 Creme Caramel(フランス語読みだと、クレム・カラメル、英語読みだとクリーム・キャラメル と呼ぶそうです。 http://en.wikipedia.org/wiki/Cr%C3%A8me_caramel 日本語の解説ページ↓ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0 昔は、よく手作りしていたプリン。 久しぶりに作ってみようかなと思いました。 |
Is it tasty?
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サンズさん>
渡米した当初は、こちらのほとんどのデザートが甘すぎて、食べられなかったのに、だんだん最近は甘さの許容範囲が広がりつつあります(笑)
2011/5/18(水) 午後 2:10
ちっちゃさん>
これと似たようなデザートは結構ありますよね。チョコババロアとか、ライスプディングとか…。最近は、日本でもおなじみのフルーツゼリーをよく見かけるようになりました。
2011/5/18(水) 午後 2:11
やまかみさん>
おそらく、イタリアで召し上がったものよりもずっと甘みが強いのではないかと…。
2011/5/18(水) 午後 2:12
ふぅさん>
おそらく、カスタードプディングという名前でも通じるとは思いますが、別なものが出てきてしまう可能性はあるかもしれませんね。
プディングと言えば、こちらでは、プリン液にパンをいれた、パンプディングをよく見かけます。
この「プリン」、固めなんですけど、日本の固めのプリンとはまた違った固さなんですよね。うまく言い表せませんが…。
2011/5/18(水) 午後 2:14
ルーマニア時間でおはようございます♪
日本のプリンは独特ですよね〜。
こっちでも売ってますがプっチンプリンではないですね^^
ちなみにルー語では「crema de zahar」砂糖クリームって言いますwww
ポチ☆
2011/5/18(水) 午後 2:54
子供のころは、蒸して作ってました。
カラメルは、苦いのが美味しいと言って、しっかり焦がしてました!!
そのころは、固めのができてたような気がします。
甘いのは、ちょっと。。。
2011/5/18(水) 午後 8:34
アメリカはケーキなどもとっても甘く出来ていますよね。
ずーッと前にアメリカに行った時にいただいたケーキが、ざら目を食べているようにクリームがざらざらして甘かったのを覚えています。
その時、日本の食べ物って、繊細においしくできているんだな〜と思ったものです。
2011/5/18(水) 午後 11:32
雰囲気はありますね。
あとは・・・タカセのプリンアラモードの様に
生クリームとチェリーと果物をのせてお召し上がり下さい❤笑
でも・・本当にアメリカは甘い物が好きですよね・・アセアセ
昔・・頭が痛くなった事がありました!!
ポチ★
2011/5/18(水) 午後 11:41
こんばんは♪
カスタードプリン、やはり甘さはアメリカンなのですね♪
見た目は大変美味しそうなのですが、甘いともなりますと
またまた敬遠しがちですが、ちょっとお味気になります♪
Miyukinaさん、トライされるなんてさすがでいらっしゃいますね!!
2011/5/19(木) 午後 0:56
確かにちょっと違うかも…
何でしょうね?カラメルの色がちょっと薄いから、プリンぽくないんでしょうか?
甘いんですね…甘さ控えめな味に慣れた舌なので、これは無理かなぁ〜ポチ☆
2011/5/21(土) 午後 1:43
ふっふっふ・・・
でかいプリンはいかが?
2011/5/22(日) 午前 4:21
サボパパさん>
ルーマニア語、どことなく、イタリア語にスペルが似てますね!
発音もまた似ているのでしょうか。
ルーマニアのプリンもいただいてみたいです。
ぽちありがとうございます。
2011/5/22(日) 午前 5:14
ミルキーさん>
ちょっとほろ苦いぐらいが大人の味で、ちょうどいいですよね。
このフランも、もう少し苦味があると味のバランスがとれると思うのですが…。
2011/5/22(日) 午前 5:15
サロンさん>
多分、甘みがはっきりしていないと駄目なんでしょうね。
でも、塩味はわりと薄味なことが多いんですよ。日本とは逆ですよね。
2011/5/22(日) 午前 5:17
アキ子さん>
タカセのプリンアラモードというと、生クリームが上品にのっていて、赤いチャリーがちょこんとてっぺんにあるんでしょうね。
こちらでは、シュガーハイという言葉が出るほど、砂糖を摂りすぎてハイテンションになってしまう子どもの例が報告されています。日本では話題になってますか。
2011/5/22(日) 午前 5:19
なみさん>
たまにこうやって食べてみると、意外と美味しいものに当たることもあるんですよ(笑)これは、予想以上に甘く、何とお砂糖は1個につき20グラムも入ってました!
2011/5/22(日) 午前 5:21
おやじぃさん>
カラメルの色が薄いですよね。だから、きっと雰囲気が出ないんでしょうね。
2011/5/22(日) 午前 5:22
だろだろさん>
あのプリンですよね。でも、確実にこのプリンよりも美味しそうだから、意外とたくさん食べられるかもしれません。
2011/5/22(日) 午前 5:23
美味しそうですね♪見た目も大事ですからね、プリン♪
その昔、フランという食べ物が日本にも存在していました。
おたふく風邪を患っていたときに、何度か食べましたが、それを食べると、薬の効力がそっこー切れて痛みがひどくなるという、おそろしい食べ物でした(笑)
2011/5/23(月) 午前 11:10
甘さん>
フランって、プリンのような食べ物でしたっけ?
昔のデザート(昔と言っても私達が子どもの頃の話ですけど 苦笑)は、今のよりもっと甘かったですよね。人口甘味料がなかったから、もっと甘みが強かったような気がします。ピーチネクターとか、オレンジジュースとか、サイダーとか、みんな今売られているのよりずっと甘かったような気がしますよ。
2011/5/23(月) 午前 11:56