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前回の記事「ドアの秘密」の答えです。 実は、ドアノブをよく見てみると・・・ こんな風に小さな穴が開いてるんですよ。 この穴に針金のような細い棒を差し込むと鍵がかちっと簡単に開くという仕組み。 もちろん、こんな簡単な仕組みでは防犯上危ないですから、玄関のドアノブには小さな穴はありません。 穴が開いているのは、ベッドルームとバスルームのドアノブのみ。 正雄氏が言うには、もし内側から鍵をかけていて、中で誰かが倒れてしまった場合、外側から簡単に鍵を開けて助けられるように、ドアノブに穴が開いているんだとか。 日本では、このようなドアノブは見たことがありませんが、アメリカでは結構よくあるタイプだそうです。 アメリカに住み始めてもうすぐ9年になりますが、まだまだ知らないことがたくさんあるなと思った今日この頃でした。 |
Interesting!
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実は・・・トイレのカギを忘れた患者がいて・・・それでやってみたことがあるんです・・・笑
2014/1/17(金) 午前 7:03
あら、こんな小さな穴、見えなかった…。
確かにある程度簡単に開けられないと、いざという時に開かずに困りますよね。昔住んでいたマンションのトイレのドアが、こういう作りだったです。穴じゃなくて「自販機の硬貨投入口」みたいな凹みがあり、10円玉を押し当てて回すと開くタイプのやつでした〜☆
元泥棒さんじゃ無かったかぁ〜🔑
2014/1/17(金) 午前 7:28
全然わからなかったので、この答えも想像出来ませんでした。国が違うとこういうところも違ってくるんですね。驚きました。
2014/1/17(金) 午後 9:51
全くわかりませんでした^^;
問題の写真を拡大してみると、確かに穴が開いていますね。けど、この穴が…とは思いもよらなかったです。
2014/1/18(土) 午後 4:19
サンズさん>
なるほど〜。
2014/1/22(水) 午前 3:45
おやじぃさん>
そういえば、うちの実家でも昔そういう鍵がついたドアがトイレについてましたよ。
2014/1/22(水) 午前 3:46
MUSICさん>
こんな小さな穴、言われなければ気がつかないですよね。
2014/1/22(水) 午前 3:47
ふぅさん>
そうなんです。知っておいて損はないですよね。
2014/1/22(水) 午前 3:48