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ここ数年のうちに、市内でも小さい子ども連れの家族が増えて来たフィラデルフィア。
子ども数の増加により、幼児でも遊べる遊具を備えた公園や託児所、子ども用品のお店、幼児向けのグループレッスンなども随分増えました。 ファミリーに優しい街になりつつあるフィラデルフィアですが、昔からある子ども向けの場所も私が知らなかっただけで結構あるんですよね。 その一つがこちら、スミス・メモリアル・プレイグラウンド。 http://smithplayground.org/about/ 屋外にはたくさんの遊具がありますが、雨天時にはピッタリなのが屋内の遊び場。 歴史を感じさせる古い木造の電車があったり… 幼児が遊べるおもちゃがいっぱい! 段ボール箱が積まれただけの部屋も! ただの箱でも、子どもにとっては楽しいおもちゃなんですよね。 雨の日に行ったので、今回は屋内だけで遊びましたが、次回は外でもたっぷり遊ばせてあげようと思いました。 子連れでフィラデルフィアにいらっしゃる方にはオススメですよ^_^ |
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FBでフィラデルフィア管弦楽団の活動が見られるようにしていますが、子供たちとの接触の活動が目立ちますね。いいことだと思います。今、アメリカはまた不安定な社会になりつつある印象です。シアトルでまた乱射事件があったり、人種差別や、ISIS参加問題、それにエボラの発症と、問題山積ですね。かつてはあこがれの国だったのですが、住みにくい国という印象に変わりました。
2014/10/25(土) 午前 8:33 [ SL-Mania ]
段ボールが山積みって面白いですね。日本だと積み木の感覚でつくるんでしょうね。
軽くて怪我をしにくいってあるのかな…想像力を養うには単純な遊び道具が一番だと思います。今の日本は至れり尽くせりすぎてますね^^;
2014/10/25(土) 午前 9:04
自分が子供を持たないと、やっぱり子供が遊べる施設は
意識しないですからね。既製品の玩具で遊ぶのも良いですが、段ボール箱で遊ぶというのは、面白い発想ですね。よく沢山のブロックが置いてあったりはしますが…。レゴなんか置いてあったら、自分が子供そっちのけで遊んじゃいそうです(笑)
2014/10/25(土) 午前 9:22
なんだか懐かしい感じです。ダンボールだけの部屋、いいです。これは目からうろこって感じで、日本でもあるといいなと思いました。
2014/10/26(日) 午後 7:01
素敵なところですね。こういう素朴なところのほうが子供は頭を使って遊ぶんじゃないかと思います!
2014/10/29(水) 午前 0:00
子供がいないと見えていない違う世界がある事に驚いたものです。子供が成長して行くとますますそれが広がって行く楽しみがありますよ。子育て楽しんで下さいね。
2015/2/3(火) 午前 0:03
> SL-Maniaさん
お返事遅くなってごめんなさい。
フィラデルフィア管弦楽団に限らず、子どもたちに生の芸術と触れ合う機会を与えるアウトリッチプログラムは割とどこの団体でもやってますね。やはり小さいうちから色々な芸術に触れてもらうことで、将来のファンを育てると言う意味合いがあるんでしょうね。
2015/2/3(火) 午前 2:45
> ふぅさん
意外とこういう日常にあるものの方が長く遊ぶんですよね。おもちゃを買ってあげても、ペットボトルとかお鍋とかの方がよっぽど魅力的なようです。
2015/2/3(火) 午前 2:47
> おや☆じぃ〜ザスさん
本当に子どもがいないと知らない場所ばかりです。
おっしゃる通り、ブロックとかは自分がついつい楽しんじゃいますね。
2015/2/3(火) 午前 2:49
> MUSICさん
特別なおもちゃがなくても家にあるもので結構楽しく遊べるんですよね。おもちゃもせっかく買ってあげてもすぐ飽きちゃいますから、なるべく身近なもので遊べるよう日々工夫しています。
2015/2/3(火) 午前 2:53
> sans_grasさん
おもちゃのように決まった遊び方しかできないと、すぐ飽きちゃうんでしょうね。
2015/2/3(火) 午前 2:55
> irisさん
おっしゃる通り、子どもがいなかったらずっと知らないままだったことがたくさんあるなと感じます。新たな出会いもそうですね。
2015/2/3(火) 午前 7:15