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白玉団子と餡子
久しぶりに小豆を煮てみました。 今回は、ザラメがあまりなかった為、ブラウンシュガーを使いましたよ。 餡子だけでは寂しいので、翌日、白玉団子を作ることに。 手間はかかりますが、手作りの和菓子は懐かしい味がします♪ |
Cooking!
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私の料理の記録
あまり面倒なもの、手が込んだものは作りません。
どちらかというと、私の方が「男の料理」派かも(笑)
あまり面倒なもの、手が込んだものは作りません。
どちらかというと、私の方が「男の料理」派かも(笑)
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「蓮根&豚ひき肉のサンド照り焼き」を作ってみた
私のブログでこの料理を紹介するのは、 これで三回目かもしれません。 先日、マンハッタンに行った時に 蓮根を買ってきたので、 正雄氏が大好きな「サンド照り焼き」にしました。 レシピは、クックパッドに掲載されている、ひーちゃんの奥さんのレシピ↓ ✿蓮根&ひき肉のサンド照り焼き✿http://cookpad.com/recipe/788757ハンバーグのようにまるめ、 一緒に焼きました。 焼き目がつくまでしっかり両面を焼きますよ。 照り焼きソース(調味料の配合具合はレシピ参照)で全体をからめて… 出来上がり! 仕上げに白ごまをふります。 この料理は、実家に帰省中も2回作ったのですが、 家族にも大好評でした。 美味しい蓮根が手に入ったら、 ぜひ作ってみて下さいね。 |
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いんげんのにんにくあえ
アメリカでは、時々スーパーで安売りしているいんげん(GREEN BEANS)。 私は、いんげんが手に入ると、 いつもこんな風に料理しています。 これは、私が数年前、イタリアでホームステイをしていた時に ホストファミリーから教わったレシピ。 材料 いんげん(20本程度) にんにく 2かけ程度 オリーブオイル 大2 ワインビネガー 大1(なければ、米酢でも可) 塩 2つまみ 胡椒 少々 ②いんげんを塩茹でします。 しゃきしゃき感を残したいので、ちょっと固めに茹でて下さい。 ③よく水気をきったいんげんを最初に用意した①でよくあえます。 お肉やお魚料理のつけあわせにぴったりですよ。 ☆和風の味付けにするには・・・☆ 梅酢 大1 ごま油 大2 胡椒 少々 青じそ 千切り少々 以上のものを混ぜて、茹でたいんげんをあえて下さいね。 仕上げに白ごまを振り掛ければ出来上がり! 赤玉ねぎの薄切りを加えても彩りが綺麗だと思います。 |
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豆腐がチーズみたいな味に?
豆腐がチーズみたいな味になるということで、 巷で流行っているらしい、塩豆腐。 詳しい作り方は、「はなまるマーケット」のHPで。 塩豆腐のレシピは、1月20日の書庫にあります。 http://www.tbs.co.jp/hanamaru/recipe/ 前回初めて作った時は、所謂絹ごしのような、ソフトな豆腐が手に入らなかったので、 固めの豆腐を塩豆腐にし、フライパンで焼いたのですが・・・。 (その時の記事は、トラバ先をご覧下さい) 今回はこちらの豆腐で再び挑戦。 パック詰めのお豆腐。 Mori-NuのHPはこちら↓ http://www.morinu.com/index.html これは、イタリアのアジア食料品店でも見かけたことがあるぐらいですから、 きっとヨーロッパのほかの国でも流通しているんでしょうね。 中身はこんな感じ。 何だかヨーグルトみたいです。 取り出すときに一部かけてしまいました。 両面に塩をかけてペーパータオルで包み、 最後にラップで全体を覆います。 その後、冷蔵庫で一晩寝かせます。 お水がたくさん出るので、ラップに包んだ豆腐は、お皿にのせたほうが◎ 窓辺で栽培している青じそをのせました。 確かに、チーズのような味になっています。 これは、夏場は、 トマトの薄切りと一緒に食べたら美味しいでしょうね。 |
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飲み納め?ホットアップルサイダー
おとといから昨日の朝にかけて 雪がうっすらと積もったフィラデルフィア。 きっとこれで最後の雪だろうなと思ったら、 私にとっては冬の代名詞である、あの温かい飲み物を飲みたくなりました。 北米では、この時期、 ホットチョコレートとともに、カフェの冬季限定メニューに加わるのが ホットアップルサイダー。 今回のスパイスは、 シンプルにシナモンスティックのみ。 果物は、クランベリー、林檎、そしてネーブルオレンジを使いました。 仕上げに、オレンジリキュールのグランマニエをちょこっと入れます。 この時期、北米にいらっしゃる方には、 ぜひ一度飲んでいただきたい飲み物です♪ 作り方は、クッキングの書庫にありますので、 よかったらご覧下さいね。 |


