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シアトルを経つ前に必ず食べる物
シアトルと言えば、 何と言っても魚介類! シアトルに行くと 私が楽しみにしているのがお鮨なんです。 美味しいお鮨は、ニューヨークでも食べられないことはないのですが、 物凄く高い!!! その点、シアトルのお鮨屋さんはアットホームで リーズナブルな価格設定なのに、お魚も新鮮で美味しいんです。 シアトルを経つ前夜、 正雄氏の高校時代の親友とお鮨屋さんへ。 これから日本に行くというのに、 前夜にお鮨というのも変な話なのですが、 やっぱり恒例なので、外せず(笑) 正雄氏は、お鮨屋さんで 鶏のから揚げを注文。 私や正雄氏の親友たちは魚介類が大好きなので、 巻き鮨やら、にぎり鮨やら色々注文しました。 お鮨でお腹がいっぱいになり、 親友とも久しぶりに色々とお話できて大満足。 翌朝、シアトルの空港にて、 私が必ず寄るお店へ。 ワシントン州では有名なシーフードレストランのアンソニーズ! 私は、このお店のクラムチャウダーが大好きなんです。 この旅で既に3回目のチャウダーを食し、 いよいよ日本へ。 出発の日の朝は、 青空が広がり、 遠くの山々までくっきり見えました! 次回は、日本里帰り編へ。 |
Seattle trip
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イチローが活躍するシアトル・マリナーズの本拠地、シアトル!
ダウンタウンには、たくさん小さなお店が並び、
幾たびに色々な発見がある宝箱のような街。
ダウンタウンには、たくさん小さなお店が並び、
幾たびに色々な発見がある宝箱のような街。
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カラフルな壁だと思ったら・・・(シアトル)
先日の記事でお伝えしましたが、 細い路地裏にも色々な発見があって 面白いんですよ。 たとえば、こんな場所。 随分カラフルな壁ですよね? 何か願いが叶うのかな? うーん、あまり近くまで行かない方がよかったかも…。 思い出したのは、数年前に野外劇場で有名なヴェローナで、 ジュリエットの家に行った時のこと。 小さい紙に書いたラブレターをガムで壁に貼り付けてあるんですよね。 写真は、こちらのサイトを参考に↓ http://www.exoticvacationplaces.com/2010/05/la-casa-di-giulietta-house-of-juliet-in.html シアトルのガムの壁、 結婚式の記念写真の人気スポットだそうです♪ GUM WALL SEATTLE↓ http://en.wikipedia.org/wiki/Gum_Wall |
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クランペットとおいし〜いトースト(シアトル)
シアトルのパイクプレイスマーケットと言えば、 正雄氏が愛してやまないクランペットのお店があります。 クランペットって何と思った方は、こちらを先にご覧下さい。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88 では、早速店内へ。 天井にはたくさんの雪の結晶が! 何を注文しようか迷ってしまいます。 レンタル豆のスープ。 サワークリームをちょこっと添えて。 寒いので、温かいスープはより美味しく感じます。 クランペット。 私は、シンプルにバターだけでいただきましたが、 ジャムを塗ったり、ハムやレタスをはさんでもOK。 左のは、正雄氏が世界で一番おいしいトーストだと絶賛する、 このお店のオリジナルトースト。 レシピを知りたいなぁ〜と正雄氏。 そんなに簡単に教えてはくれませんよね(笑) シアトルにいらっしゃったら、ぜひ一度召し上がってみて下さいね。 |
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パイクプレイスマーケット(シアトル)
パイクプレイスマーケット。 http://www.pikeplacemarket.org/ 100年以上の歴史を持つ、このマーケットは たくさんのお店やレストランがぎっしり詰まった宝箱。 中は、まるで迷路のようになっていて、 上に行ったり、下に行ったり、ぶらぶら歩くだけでもわくわくする場所。 私は、朝市とか魚市場とかファーマーズマーケットとか、 そういう地元の人達が集まる場所が大好き。 色鮮やかな野菜や果物がまぶしい! 大きな卵! 何人分のオムレツが作れるでしょう? 果物や野菜が綺麗に積み上げられています。 スターバックスの1号店もこのマーケットのすぐそばにありますよ。 このスタバの前には、いつもミュージシャンがいます♪ |
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シアトルのマンホール
ワシントン州に行くと必ず寄るのが、シアトル。 シアトルと言えば、マリナーズに在籍するイチロー選手が有名ですが、 アメリカ人にとっては、マイクロソフトやスターバックスで有名かもしれません。 シアトルには、結構面白い建築があって、この建物もその一つ。 これ、何だと思いますか。 実は、図書館なんです! そんなお洒落な街にあるマンホールのカバーってどんなものなのでしょう。 じゃん!意外と普通? こちらは、花柄のもの。 やっぱりマンホールのカバーがカラフルなのは、 日本だけなんでしょうか。 それとも、街がカラフルだから、 マンホールのカバーは地味なままとか…。 明日は、私も正雄氏も大好きな、 シアトルのファーマーズマーケットをちょっとだけ紹介しますね♪ |






