Musica Miyukina in Philadelphia

合唱団のCDがようやく発売されました。

Trip in the USA

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久しぶりの海

久しぶりの海
大切なお友達に会いに行ってきました。
正雄氏は仕事で忙しかったので、
今回は久しぶりに一人で電車の長旅に。

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お天気がよくても、
まだまだ泳げるほど暖かくありません。
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海って見てるだけで、気持ちが落ち着きますね。
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波打ち際まで行ってみましたよ。
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買ったばかりのスニーカー。
波がなでるように靴の下をすり抜けて行きました。
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ウミネコさん。
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最後に海で泳いだのはいつでしょう。
今年こそは、海で泳ぎたいなと思った今日この頃。

ワシントンDCの動物園(6)両生類と爬虫類 其の壱
の続きです。両生類と爬虫類シリーズの完結編をお送りします。

無毒になった有毒カエル


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まずは、ヘビからご紹介。

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バーミーズ パイソンです。
何だかこちらのヘビの方がアナコンダよりも怖そう。
こちらの場合、巻きつかれる心配よりも
噛み付かれる心配がありますね。

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ヘビの次は、亀さんを。

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乱獲にあい、絶滅の危機に瀕している種。

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大きな亀さんもたくさんいましたよ。

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何と鼻から水を摂るんだとか。

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最後に紹介するのは有毒のカエル。

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熱帯雨林に棲んでいるときは、
摂取する食物の関係で
有毒となるのですが、
動物園で飼われているこちらのカエルは
毒の原因となる食物を摂取していないため
無毒なんだとか。

これまた、ちょっと複雑な気持ちになりました。

有毒のカエルが無毒になってしまうなんて…。

次回は、海の生きもの編をお送りします。

イグアナを見た。


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エメラルド色がとても綺麗なこちらは…

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バシリスクという名前。
名前は想像上の怪物「バジリスク」からきているとか↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E5%B1%9E

何とこのバシリスク、
短距離ながら水面をたたたたっと走ることができるんです。
忍者顔負け?

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続いてこちらはアナコンダ。
こんなのが身体に巻きついてきたら
ひとたまりもありません。

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世界最大のヘビと紹介されています。
詳しく知りたい方はこちらをご覧下さい↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%80

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今回、一番気に入ったのはこちらの生きもの。
イグアナです。

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イグアナが棲む土地では、
こんな看板があるそう。
アメリカでも「鹿に注意!」という看板はありますが、
「イグアナ注意!」には参りました(笑)

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イグアナというと、
今でも、昔、菅野美穂が主演したドラマ「イグアナの娘」を思い出してしまいます。
あれは、強烈な印象を残しましたね。
しばらくは菅野美穂を見ても
イグアナがすぐ頭に浮かんできてしまって
せっかくの可愛らしい顔もかわいいと単純に思えなかった時期がありました。

性格はのんびりしていて
温厚そうな感じですね。
何を考えているのかなと
思わずじっと見つめてしまいました。

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両生類と爬虫類 其の壱


ワシントンDCの動物園、
生きものなら何でもいるんじゃないかと思うぐらい
何でも揃っております。

今回は、3回に分けて両生類と爬虫類のセクションをご紹介しますね。

ヌルヌルした生きものは駄目という方
怖いもの見たさでちょっとのぞいてみたい方
どちらも大歓迎です。

それでは行ってみましょう!

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両生類と爬虫類の館へ入ろうとしたら、
玄関先にカエルのオブジェが。

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こちらは動きのあるオブジェ。

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玄関もこだわってますよ。

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柱の根元が亀!

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そして床にも亀マークが!
(亀マークといえば、「おぼっちゃまくん」というアニメがありましたね…笑)

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館内には、ノートを片手にもち
熱心にメモをとる高校生らしい学生たちが大勢いました。

「これ、生きているよね?」と皆で口々にささやきながら
じっと見ていると…

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あっ、突然目を見開いた!
気持ちが通じたのかしら…。

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Cuvier's Dwarf Caiman

小型種のワニです。
「小さくても強いぞ!」とあるとおり、
眠れる獅子という雰囲気が漂ってました。

ワシントンDCの動物園(5)鳥編


せっかく動物園に来たのだから、
最後まで余すところなく見て行こうと思い、
最後に立ち寄ったのがこちら。

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玄関の南天がいい感じ。

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雪がうっすら積もっているあたり、
何だか日本みたいですよね。

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サイレンみたいな音がずっと鳴り響いているなと思ったら、
こちらのオオハシでした。

ちょっとビデオを撮影してみたので、よかったらご覧下さいね↓

オオハシ

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英語では、「トゥーカン」と言うそうな。
何だかジャニーズ系の名前じゃないですか。
ちなみに、和名は「サンショクキムネオオハシ」と言うそうです。

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つづいて向ったのが、
こちらの鳥放し飼いコーナー。
と言っても、完全に放し飼いというわけではないのですが、
天井の高い部屋に何種類かの鳥が暮らしていて、
中を飛び回る姿を観察できます。

かごの中の鳥を見るのではなく、
自分から「かごの中の鳥」になってしまうところが
ユニーク。

こういう展示は、アメリカでは多いみたいです。

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ベンチにでも座ってくつろごうかなと思ったら、
なにやら視線を感じました。
「???」

じっと動かないので
変なのと思ったら…

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突然、とさかがばっ!と開きました。
威嚇されたのかも?

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こちら、何と鳩なんです。
世界最大級の鳩。

ボランティア解説員さんの話によると、
動物園側は、この鳩を二羽入手。
子どもが産まれればいいなぁと期待していたところ、
なかなか子宝に恵まれなかった。

詳しく調べたところ、
何と2羽ともメスだったとか。
特別、この鳥は絶滅の危機に瀕しているわけではないので、
この先、オスの鳩を飼う予定はないそうです。

「多分、この鳩も卵を生んであたためているんだと思うんだけれど、
 オスがいないからね。いくらあたためても、卵はかえらないんだよね。」と
解説員の方が話してくれました。

そこまで話を聞いて、
何だかしんみりしてしまった私。

気を取り直して、最後に青い鳥と赤い鳥をご紹介したいと思います。

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お話「青い鳥」に出てくる鳥は
こんな感じだったのでしょうか。

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こちらは、動物園の駐車場付近で偶然見かけた鳥。
ワシントンDCの街中でも
こんな綺麗な鳥がいるんだと
驚きました。

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