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初めてのドライヤー?
正雄氏の実家でドライヤーを借りたら、 こんな凄いのが出てきました。 箱に入ってる??? 写真の男性の髪形からすると かなり古いものと思われます。 ブラシとか、くしをアタッチメントとしてつけることができる代物。 熱風の噴出し口。 スイッチも スタイル、オフ、ドライの三択のみ! このドライヤーの箱に ドライヤーの修理依頼の紙が入っていたのですが、 何と日付は30年以上も前でした。 正雄氏曰く、 両親が買ってくれたプレゼントだったけれど、 あまり使わずにお蔵入りしたものだとか。 ちなみに、このドライヤーからは出来た熱風… なんとも言えない、「熟成された香り」がしました。 約65年間使い続けているトースターのことを以前ブログでも紹介しましたが、 昔の家電って丈夫で長持ちだったんですね〜! |
Interesting!
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機内からこんにちは!
ただ今、約10300メートルの上空にいます。 経由地であるアトランタからシアトルに向かって移動中。 日本に帰る前に正雄氏の実家があるワシントン州で数日間過ごす予定なんです。 最近は、機内でインターネットが使えるというのは知っていましたが、 きっとかなりスローなんだろうなと思っていました。 ちょうど、今はデルタ航空がインターネットのキャンペーン中で 1月2日までのフライトだったら、 インターネットが無料だというので、 試してみることに。 地上でインターネットをやっているのと速度はほとんどかわりません。 本当に便利な世の中になったものですよね。 飛行機の中でもインターネットができるなんて。 ネットが普通のスピードで使えるということは、 おそらくスカイプでの通話も可能なんでしょうね。 (あまり大声で話すと周りの人に迷惑をかけてしまいますが…) ワシントン州では、日本との時差が17時間になります。 東海岸とは、たった3時間の時差なのですが、 食事の時間も違ってくるので、 いつも軽い時差ぼけを感じるんですよね。 今回もメラトニンの錠剤を持ってきたので、 数日後、日本に帰った時にあまり時差ぼけがひどくならないといいのですが…。 |
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歌い手の皆さんへ
お友達のお友達が作ったビデオをご紹介します。 You should take voice lessons http://www.xtranormal.com/watch/7872439/ 歌い手の皆さんなら共感できることがたくさんあるはず…。 お友達のFACEBOOKで見つけたのですが、 「そう、そう、そういうことを聞く人っているよね。」と 頷きながらじっくり最後まで見てしまいました。 残念ながら和訳はなく、英語のみとなっていますが、 比較的聴き取りやすい英語なので、 ぜひ聞いてみて下さいね。 |
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最近、セキュリティチェックに導入する空港が増えてきた、 全身スキャン装置。 正雄氏が新聞を読んだところによると、 全身スキャン装置は、プライバシーの侵害になるからと拒否する乗客が結構いるとのこと。 スキャンを拒否した場合は、ボディチェックが行われるわけですが、 必要以上に触ってくる、セクハラ検査官もいるらしく、 問題になっているようです。 スキャンされるということは、レントゲン撮影をするのと同じだと、 X線による健康被害を心配する乗客も多いとか。 そんな乗客の為に、こんな便利なものが売り出されたようです。 まずは、このHPにある画像を見て下さい↓ http://www.crunchgear.com/2010/11/22/tsa-proof-fig-briefs-protect-your-undercarriage-from-radiation-pawing-agents/ こんなデザインのも↓ http://news.cnet.com/8301-17938_105-20023616-1.html それにしても、1枚約20ドルという価格設定、 高いとみるか、安いとみるか…。 ちなみに、女性用にはブラの中に入れられるパッドもあります。 私は、こんなのをつけていて、全身スキャン装置にかけられたら、 かえって疑われて、ボディチェックされちゃうんじゃないかなと思いますが、 どうなんでしょう? こちらに住んでいると飛行機での移動は多いですから、 避けられない問題ですよね。 次に飛行機に乗るときはどうしましょう? |
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これ、本当に通販で買えるの???
婚約指輪を買った縁で、 某宝石店から正雄氏宛に(私宛じゃなくて、正雄氏宛というところがポイントなんでしょうね 苦笑) 時々送られてくる通販カタログ。 今回の表紙は、これ↓ おいくらだと思いますか。 なななななんと、 あまりにも0が多すぎて、
一体いくらなのか考えるだけでも眩暈が…。 今は、円高、ドル安ですが、 1ドル=90円だとして、ぜひ計算してみてください。 さらに驚くのが、 このネックレス、どうやら通販可能らしいということ。 カタログの後ろの方には、 300ドル以上の注文は送料無料となっていますが、 高額商品のお買い上げについての注意事項は一切なし。 こんなに高い買い物、 クレジットカードで買えるんでしょうか。 それとも、アメリカでよく使われている小切手(パーソナルチェック)で買うのでしょうか。 宅急便で自宅まで届けてくれるのでしょうか。 いずれにせよ、電話で「このネックレスが欲しいんです。」と告げたら、 一体、オペレーターの人はどんな風に反応するのかなと 色々想像してしまいました。 おそらく、このネックレスを買うだけの余裕がある人は、 クレジットカードで買えばいいのかなとか、 小切手で買えるのかなとか、 そういう心配はしなくても、もう既に「買い方」を心得ているか、 お店の方から直接担当の方がセールスに来るのかもしれませんが。 |


