冬の間は、ウォーキングコースを東に向っていたが、寒さも和らいできたので元のコースに戻した。
街の中(と言っても田舎だけど)を歩いていたが、車の多いところや家、お店が連なっている所の道路を歩くのはそれなりに色々神経を使うと言う事が分かった。
コンビにや喫茶店やスーパー、銀行などがあるのは便利だが、知り合いに会う機会も増える、と言うことだ。
やっぱり、ウォーキングに集中するには堤防がいい。
それに、今は一年で一番華やぐ時だ。
なんと言っても百本以上の桜が一斉に咲きだし、心地よい風に吹かれながら満開の桜の下を歩くのは最高だ。
この堤防では、規模から言ったら365日間で最も美しい季節かもしれない。
カンナや彼岸花も美しいが、ウォーキング道全てが桜で覆われる華やかさは今だけだ。
ウォーキングは今年で4年目になる。
自然の美しさを感じながら歩くのを楽しもう。
北朝鮮のミサイル発射で日本を始め、アメリカなどの対応が注目される。
そんなきな臭いニュースを忘れそうな、私の日常だ。
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あら!素敵な道ですね!!!こんな道だったらウォーキングも楽しいでしょうね!!
2009/4/5(日) 午後 11:14
本当に、見事な桜、桜、の道ですね。気持ち良さそう〜〜。
2009/4/6(月) 午後 0:31
電マニさん、桜色と言われるこの薄ピンク色は辺りを明るくする効果があるからか、気分まで軽くなりそうです〜
確か、サーモンピンク系は今年の流行色でしたよね。
2009/4/6(月) 午後 9:44
かなりやさん、桜に因んだ歌はいっぱいありますけれど、やはり「さくらさくら弥生の空は・・・」と言う歌が端的にこの花の様子を歌っている気がします。
お箏の音色も聞こえてきそうです。
2009/4/6(月) 午後 9:46
きれいな桜ですね。こういう場所でのんびりしたいものです。神田川の堤防は土手ではなくコンクリートで固めたものですが、両岸に桜が咲いています。日本人はみんな桜が好きなんだなあと思います。
2009/4/8(水) 午後 10:34
teidaiseiさん、日本人には、花と言ったら桜を挙げる人多いでしょうね。
でも、国花にするには、年代により桜に対する思いは多様で無理かもしれませんが…
2009/4/9(木) 午前 8:22