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とは言っても、メールや通話、スケジュール、写真は使えるけどプログやミクシィの更新までは使っていない。
とりあえず、試験的に更新してみた。 写真も送りたいんだけど大き過ぎてなんだかお送れないみたい。トホホホ... |

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こんにちは、ゲストさん
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とは言っても、メールや通話、スケジュール、写真は使えるけどプログやミクシィの更新までは使っていない。
とりあえず、試験的に更新してみた。 写真も送りたいんだけど大き過ぎてなんだかお送れないみたい。トホホホ... |
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携帯電話をそろそろ替えたいと思いつつ、スマートフォンにするか迷っていたが、やはりスマホに替えた。
私の周りは、娘もお嫁さんもまだ携帯電話だし、勿論趣味のサークルの友だちなどは殆んど携帯電話だ。
しかも、スマホに替えた人が、「慣れるまでに大変で、携帯電話が懐かしいー」とか、誤作動があったりするので、それも迷った原因だが、思い切って替えたのだ。
携帯電話に比べてその重量感に戸惑ったが、操作は思っていたより全然簡単だった。
軽いタッチで操作できるし、メールも手っ取り早く出来るし、で、大満足だ〜
スケジュールも前より便利に表示されていて気に入った。
替えてよかった〜〜〜
ところが、
「ええっ!○○さん、スマホにしたんですかぁ?」
「スッゴイー!」
って、どーゆー意味じゃ!?
あんたらに出来て、わしが出来ないはずないじゃろーて!
スマホなんて、な〜んの違和感もなくつこーておる。
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檀家の方が亡くなり、斎場で葬儀があった。
会場では、他に2つ告別式があった。
我が寺院は、導師と役僧3人は最低でも必要な人数である。
葬儀と火葬場、お骨上げが済み、初七日を済ませて帰ってきた住職が言うのには、
「隣の葬式は、役僧が50万円だったらしい。」
斎場の社長も流石に驚いていて、我が寺院の役僧がその十分の一以下と言うのがしばし話題のネタになっていたとのこと・・・
しかし、今のご時勢に、役僧が50万円はどう考えてもボッタクリだろう!と私は思う。
と言うか、本当にそうなのか信じられない話だ。
では、導師はいくら?と考えると、暗然としてしまう。
喪主がビックリしていた、と言うのだが、当り前だろう。
そんな事だから、どこかの大手スーパーが参入してきて、宗教から逸脱したような妙な展開事業になってしまうのだ。
永代経は、永代に亘って供養する時に上げてくれるお金なので、寺院の備品、又は袈裟や法衣などに当てる。
でも、知り合いのある寺の奥さんは、自分の衣服や装飾品にあてているとも聞いた。
それに、最近の寺院と檀家の関係も段々希薄になってきて、廃寺や無住の寺もチラホラある。
寺院の未来はどうなんだろう・・・トホホホ
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9月27日〜29日まで、出羽三山に行った。
中部国際空国からプロペラ機に乗って新潟へ。そこからは現地の観光バスに乗り3日間の旅が始まったのだった。
6月に佐渡島に行った時にご一緒だったご夫婦と、またまた一緒だったのは、奇遇だ〜
名古屋空港から新潟までプロペラの飛行機に乗ったけれど、地上からタラップで上って中に入ると天井は低く新幹線の広さだった。
でも、山形県や秋田県にバスで行くのはちょっとハードだから有難いと思う。ガイドさんも飛行場の存在は本当に切実ないくらいありがたいと言っていた。
出羽三山は、湯殿山、月山、羽黒山を指す。
鳥海山にも行ったのだが、こちらの方面は初めてで意外と寒さは変わらないと思った。
でも、最初に行った湯殿山は、立派な赤い鳥居が迎えてくれて、温泉が湧く巨岩その物がご神体という珍しい神社だ。
シャトルバスの停車場は寒風が吹きすさび寒かった。神域なので、写真撮影は禁止。
3日目に、午前中は月山8合目2,2km湿原散策をし、午後は羽黒山の2446段の階段を上がり下りに強気の挑戦をしたが暑かった!
2446段の階段はなだらかな石段が多いが、一の坂、二の坂、三の坂とかなり厳しい坂もある。
月山8合目の湿原地帯には、リンドウが咲いていた。
霧の中を歩いたので、髪の毛の先に水滴がたまってきた。
佐渡も一緒だった例の方は、山伏姿に法螺貝を吹きながらの参拝。 疲れた身体に法螺貝の音色が山々に響きわたり、国宝の五重塔や太い木立に囲まれた石段を歩きながら特別な気分に浸っていた。
今回の旅では納経帳に立派な御朱印が3つ増えた。
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合唱団の中に、結構間に合う(と思っていた)人がいる。
今年、たまたま団の役をやっているので、過日の音楽コンテストにも運営委員として携わってもらった。
元小中の教員だった彼女は、気が利くところもあるが、思い込みが激しく、自信過剰で独りよがりな点が気がかりだった。
ところが、その懸念が的中して、彼女はとんでもない失態をやらかしてしまった。
「こんな簡単な事は私ひとりで大丈夫」
が、口癖なんだけれど、コンテストでは参加者の個人情報が詰まっていて、僅かの手抜きが命取り(ってオーバーかもしれないが)になる。
情報の取扱は、細心の注意をはらって事を進めなければならないのに、日頃から自信過剰な彼女は、別の係りの人にお節介を焼いたりして、コンテストの間中、集中力のない言動などその状況は満足出来るものではないと苦々しく感じていた。
そうしたところ、案の定、やはり、大失態!(詳細は割愛)
で、尻拭いをさせられた私は、一層腹立たしかった。
散々、一人ではミスが起き易いから、必ず2人以上で、また、念には念を入れて慎重に見直すように言っていたにも拘らず起きるべくしておきてしまった失敗。
なのに、彼女は絶対自分の非を認めない。だから、みんなにも迷惑をかけたはずなのに絶対謝る事もしない。
その強情さに、私は呆れウンザリした。
もうあいつの顔を見るのも嫌だ!くらいな気分が未だに続いている。
世の中には色々な人がいるから、と自分を慰めているけれど、思い出すだけで気分が悪くなる。トホホホ・・・
突然ですが(笑)
最近、知多四国巡りを始めた。前回は掛け軸だったので、今回は納経帳で廻ることに。
印象的な愛らしいお地蔵様に、くだらない煩悩の塊のような私はもっと癒されよう〜
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