楽しいトホホホ生活

毎日酷暑。でも8月になればすぐに立秋だよね。

おばさんの独白

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蒟蒻畑をゲット

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私は、「マンナンライフの蒟蒻畑」が大好きだ。

だから、欠かしたことがなかった。
なのに、最近の不条理な事故の責任を取って、一時製造中止(ホントに一時だけでしょうねぇ)となってしまった。

何で、蒟蒻畑だけが責任取らなきゃいけないんだろう。
おかしいと強く思う。
これは、ファンだから、と言うのではなく、公平に考えても・・・

統計では、餅やご飯、飴を詰まらせて亡くなった事例の方がはるかに多いと言うのに、これはどう考えても納得出来ない。

と、毎日不満をブツブツ言っていた矢先、立ち寄った大型薬局の棚に、あるではないか!
私の求めていた「マンナンライフの蒟蒻畑」がワンサカと。
かごいっぱいに押し込んで買い込んできたのは言うまでもない。

「マンナンライフの蒟蒻畑」、是非製造を再開して欲しいー

あこがれな男性とは?

一体全体、私はどんな男性に憧れているんだろうか?

客観的にチェックしてもらうコーナーがあったので、試してみた。

あたしは、リチャード・ギアさんが憧れなんだけどね・・・

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結果は、以下のようになり例えば、次のような男性が高位にあがったのだった。
1位 玉木 宏 (263.2)
2位 椎名桔平(259.4)
3位 阿部 寛 (253.4)

yahkoさんの憧れの男性について
大人な顔立ちの知的な感じの男性が好みなようです。

それでは次に、それぞれの項目について詳しく分析をしてみましょう。まず、雰囲気ですが、yahkoさんの場合落ち着きのある男性が好みのようです。ごく一般的な普通の男性です。
次に知的属性評価ですが、かなり知的な男性が好みのようです。お酒を飲んでいるときにちょっとしたカクテルのうんちくを語られると抱かれたくなります。
そして、かなり真面目な男性が好みなようです。生徒会長などに飛びつくタイプです。
男性の体型に関しては、細身の男性が好みのようです。スラーっとした体型に男のセクシーさを感じています。

さて、見た目からみた男性的な傾向ですが、時に男らしい男性が好みなようです。昔、男子の制服姿にグッと来たタイプです。

確かに、制服姿には憧れたなぁ。

あーあ、何十年か前に戻って、憧れの男性探しに行ける様なタイムカプセルないかしら。

老人ホームの納涼祭

遠縁にあたるおばaさんがお世話になっている特別養護老人ホームで、今年も納涼祭があった。

10年前、87歳で入所した時は、ケアハウスにいたが、一年前、とうとう自力では生活出来なくなって、老人ホームに移動したのだ。
同じ敷地内に、運よくユニット型の老人ホームが増設されたので、そこへ入所した。

ユニット型とは、60〜70人の大勢を見るのではなく、1グループ10人が定員で、夫々は個室でプライバシーは守られていて、食堂もこじんまりと家庭的な雰囲気がある。
目が行き届き、これからはこのような形が推奨されるのではないだろうか。

しかし、老人ホームは、入所待ちが当たり前のようになっているが、いざ入所しても、必ずしも本人にとって幸せ、とはならないこともある。
昨今の状況では、正視できない状況が少なくないらしい。

また、そこで働く人々の環境は、過酷な労働にも関わらず、賃金も労働条件も恵まれているとはいえないからだ。

ハードで精神力、忍耐力が大変必要だし、慈愛心もないと勤まらない。
が、聞くところによると、それに見合った賃金がもらえる所ばかりではなく、働く人の定着率も悪いのが常態化しつつあるとのこと。

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でも、おばaさんのお世話になっている老人ホームの職員は、いつ行っても笑顔で挨拶して下さり、入所者に対する言葉遣いも、子ども扱いしなくて、ちゃんと敬語を遣って接しておられる。

女性は勿論の事、若い男性も、本当に優しい笑顔で話しかけられ、我儘な老人にも忍耐強く話しかけておられる姿を見る度に、
(ああ、なんて素敵な方〜)
おっとー、特定の男性だけではありやせんよ。

オープンして10年だが、勤続10年の人も何人かおられるし、いつもお馴染みの顔に出会えるなんて、やっぱり、安心出来る。

来る度に思うんだけれど、福祉関係の事業は不況に関係なく盛況で、経営者は潤っているかもしれないが、現場で働く人たちが、生きがいを持って働けるような職場にして欲しい、と切に思う。

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隣町の花火がとっても綺麗で、納涼祭と花火、今年もおばaさんと一緒に楽しめて良かった〜

鍵を失くした。
で、・・・1週間ぶりに見つかった〜

ウォーキングに行くときには裏口から出るのだが、45分のウォーキングを終えてドアを開けようと思ったら、鍵がないことに気づいた。

その後、何度かウォーキングの道を気をつけて通ったが、結局見つからずに1週間が過ぎたのだった。

ウォーキングの締めくくりは本堂裏にあるお墓参り。
今日も、失くした鍵を思いながら参道を歩いていくと、何やら見覚えのあるビーズの根付がちらっと目に入った。

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そこは、枯れた草花を廃棄して燃やす大きな焼却窯の横の道端だ。

☆☆☆♡あった〜〜〜♡☆☆☆

思わずしゃがんで、手に取った。
この1週間絶えず頭の隅にあった、あの鍵が、そこに少し埋もれて落ちていたのだった。

何度も通ったし、何度も気をつけて見たはずなのに、全然気づかなかった・・・。

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嬉しくて嬉しくて、思わず写真をパチリ!
難問が解決したように、爽快な気分だ。

最近の大人、変っ!

この前、ロータリークラブの記念事業の一環で文化発表会に出演した時の事。

出演は
1.吹奏楽団
2.マジック
3.民謡
4.女声コーラス
5.和太鼓
持ち時間は、各々30分ずつだった。

最近、公共の場で子供達が走り回ったり大声で騒いでも親は知らんふり。周りの大人も気にかけない風潮を嘆く声をよく聞く。
家庭や地域の教育力の低下を真剣に問題として取り上げる会議もある。

マジックの時だった。
オバちゃん風の肥った女性がひょこひょこ出てきて、ネタがばれそうな手品を披露し、次はちょっと前
流行だった「チョイ悪おやじ」風のスマートな男性が、やっぱりネタが見えそうな手品を、ニコニコしながら披露した。

で、最前列に座っていた小学校低学年くらいの男児2人が、ネタを見ようと舞台によじ登らんばかりに乗り出し、マジシャンが動く度に駆け回って、目障りだった。

マジックは、素人っぽさが好感を得て、クスクス笑いが絶えないんだけれど、最前列で走り回るガキ
2名、何とかしてよ〜!と私は不愉快だった。

ところが・・・ところが・・・ところが〜〜〜

全て終了し、雑談している時にマジックの話題になって
「マジック、楽しかったわねー。あの子どもが可愛かったね〜」
「そうそう、あのくらいの子どもが一番可愛いよね〜」

「ええっ〜!私は、すっごく目障りだった。」
と、私。

でも、こんな時にこんな討論は無意味なのでそれ以上は言わなかったけれど。
何が、可愛いのだ!

客席のみんながユーモラスなマジックを楽しんでいる時に、何で走り回って台無しにしてるのが可愛いのよ!って思う。

子どもは、元々走り回るのが好きな事は私だって知ってるし、子どもは可愛い時もある。

だけど、時と場合があることを大人が教えてあげなくては。
保護者の親も、きっと「うちの子は元気で仕方がないの、可愛いでしょ」程度の認識しか持っていないのだろう。

大人も変になってしまったのか。
これだから、公共心(マナー)が育たないんだな。

台湾から来ていた10名程のロータリー関係者は、どう思っていたんだろう。

因みに、記念事業という事で、賛助金として出演料を各団体に大枚8万円也を頂いたのだった。


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