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今月は、コンサートの本番や、12月の本番の大合唱の合同練習があったりで、慌しい日々が続いた。
昨年12月にあったコンサート後、大切にしていた「26穴ルーズノート」や「このコンサート関係の書類を入れたファイル」など一連のセットがぷっつりなくなってしまっていて、行事の度に困っていた。
色々な方の住所や連絡先のデータが書いてあったりで、夏にあった音楽コンテストの際にも随分不便だった。
個人情報もかなり含んでいたので気がかりだったが、探せそうな所を何度も探したが結局出てこなかった。
不本意ながら半ば諦めていたこの頃だが、今日、部屋の隅のボックスに見慣れない袋があり、ファイルが覗いているではないか。
(なんじゃこれは・・・)
と、中身を確かめてみると、1年間心の隅に引っかかっていた例の「26穴ルーズノート」と「ファイル」ではないか!!!
ついでに、中には1年前のコンサートの残ったプログラムがそのまま何部か入っていた。持ち帰ったままだという事か・・・トホホホ
こんな嬉しいことはない。
ずーっとこの1年思い焦がれていたんだもの。
もしや誰かの手に渡っていて無断使用されたらどうしよう・・・と不安でもあった。
12月にまたコンサートがあるのだが、もうすぐ打合せがある。
その前に出てきて本当に良かった。
久しぶりに私としては胸のつかえが取れたようで、気分がいい。
これからは、書類など持物の整理整頓を心がけるぞ!と固く決心した私であった。
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おばさんの独白
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写真のサイズの設定方法が分からなかったんだけど、見落としていたらしく解決した。
8Mになっていた。デカイはずだわ。 最近お世話になったK先生からファイルが届いたけど、PC 開かなくても読めたし、便利だね〜 自分の人生の中で、スマホが使えて良かった。 散々迷っていたけど、こんな位ならもっと早く買えば良かったかもね。 90歳越しても元気な人いるけど、やっぱり特別な人なんだろうか... 文明の利器を使うようになったらなんだか侘びしくもなった。 そういえば、今コーラスで歌っている |

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とは言っても、メールや通話、スケジュール、写真は使えるけどプログやミクシィの更新までは使っていない。
とりあえず、試験的に更新してみた。 写真も送りたいんだけど大き過ぎてなんだかお送れないみたい。トホホホ... |

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携帯電話をそろそろ替えたいと思いつつ、スマートフォンにするか迷っていたが、やはりスマホに替えた。
私の周りは、娘もお嫁さんもまだ携帯電話だし、勿論趣味のサークルの友だちなどは殆んど携帯電話だ。
しかも、スマホに替えた人が、「慣れるまでに大変で、携帯電話が懐かしいー」とか、誤作動があったりするので、それも迷った原因だが、思い切って替えたのだ。
携帯電話に比べてその重量感に戸惑ったが、操作は思っていたより全然簡単だった。
軽いタッチで操作できるし、メールも手っ取り早く出来るし、で、大満足だ〜
スケジュールも前より便利に表示されていて気に入った。
替えてよかった〜〜〜
ところが、
「ええっ!○○さん、スマホにしたんですかぁ?」
「スッゴイー!」
って、どーゆー意味じゃ!?
あんたらに出来て、わしが出来ないはずないじゃろーて!
スマホなんて、な〜んの違和感もなくつこーておる。
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野田総理大臣の東北訪問について、こんな記事を読み、なるほどと思ったのでTBさせてもらった。
折角、現地視察するなら、リハーサルなどせず、真っ向勝負で対話して欲しいんだけど。
公開となると、どんな意見が出るか心配なんだろうか。自信持ってよね。
でも、世の中、こんな事がどこの世界にもあるのかもしれない、とこの頃思う。
最近行われている、原発聴取会だって、儀礼的な会として思えない。
特に、仙台市で問題になったばかりなのに、名古屋市ではますます仰天の発言があった。
中電の人が「放射能の直接的な影響で亡くなった人は一人もいないし、これからも・・・。」
亡くなった人について、直接的も間接的も関係ないだろうに。
こんな無神経な意見を堂々と述べる聴取会は、何のための会なのか。
原発に関係のある電力会社の人、つまり当事者の意見を今更聞いてどうすのだろう。
これって、やっぱり「ヤラセ」と思われても仕方ないし、政治にますます不信感を植え付けるだけだと思う。
放射能の影響でも、震災直後、政府の高官は、
「直ちに危険ではない」とか、「今の所は心配ない」とか言っていたけれど、結果的には後からそれは全く嘘だった事が判明し、以来、この政治家の発言は虚しく響いて、信じられなくなった。
知らなかったのかもしれないが、政治の中枢に居る人の発言はそんな軽いものではないだろう。
避難方向だって、放射能の数値が高いところにわざわざ避難してた事も分かった。
当事者にとっては、悔しい話だ。
この頃の政治不信は、私のようなただの主婦でも、腹立たしい怒りを覚える。
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