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茨城県つくば市の筑波山ロープウェーの付近にある定食屋さん

席はテーブル席でかなり曖昧ではあったものの一応分煙になっていました
テラス席も用意されていて外で食べることもできるようでした

食券を購入してから席に着きセルフサービスで取りに行き片付けるというスタイルになっていました

メニューはラーメン、うどん、そば、カレー、定食、和菓子にもつ煮とおでんが用意されていました

今回僕が頂いたものはもつ煮込み450円、黒カレー780円、日替わりガーデン定食1000円です

もつ煮込みは豚もつ、こんにゃくに白ネギが使われていました
もつとこんにゃくの割合が同じくらいになっていて食感の違いを楽しむことができました
味が濃すぎずまろやかで食べやすく七味をかけて食べると味わいが変化しまた違った美味しさを楽しむことができました
ネギはシャキシャキとした食感の良さと風味がアクセントになっていると思いました
量も少なくはなく適度な満足感のあるもつ煮だと思いました

カレーは牛肉を使いじっくりと煮込み隠し味にコーヒーを使用して作られているそうで名前通りの黒い色をしたカレーで福神漬けが添えられていました
さらりとしたカレーで食べ始めはあまり感じませんでしたが後味にピリッとした刺激があり食欲を掻き立てるような味わいになっていると思いました
コーヒーは全く分かりませんでしたが味の主張が強くカレーを食べたという満足感のある味わいだと思いました
小さめの牛肉以外に具は使われていませんでしたがしっとりとしながら柔らかくコクのある味わいで牛肉の量は少なくはなくカレー自体の味わいがしっかりとしていたので物足りなさは全く感じませんでした
ご飯は水分が少なめの硬めな炊き具合になっていてさらりとしたカレーに合っていると思いました
全体の量も少なくはなくカレーとしての美味しさがしっかりとしていたので思っていたよりも満足感のあるカレーだと思いました

セットは曜日によって内容が変わるらしくこの日は筑波地鶏の親子丼にうどん、漬物にカレーと間違えているようでしたがラッキョウという内容でした

親子丼は鶏肉、玉子、三つ葉、玉ねぎが使われていました
鶏肉はふっくらプリッとした適度な弾力のある食感で鶏肉らしいコクのあるジューシーさはありながら比較的あっさりとしていてしつこさがなく食べやすい美味しさだと思いました
玉ねぎは多めに使われていてしっとりとしながらシャキッとした食感とほのかな甘みを感じる風味の良さがアクセントになっていると思いました
玉子は硬すぎず柔らかすぎず程よい硬さに仕上がっていると思いました
三つ葉は最後に乗せられているようで鮮やかな緑が色和えを良くしていると思いました
味が濃すぎずに出汁が利いているといった感じのどちらかというと薄めの味に仕上がっていてこういったお店の親子丼としては上品さを感じる食べやすい美味しさだと思いました
ご飯は硬めの炊き具合になっていて汁がたっぷりとかけられていてさらさらとしながら粒感がしっかりとしていました
ご飯と具のバランスも悪くなくなかなか美味しい親子丼だと思いました

うどんは山菜、ネギ、ナルトが使われていました
レトルトのうどんのようでコシは全く感じられませんでしたが汁の味が濃くなく親子丼と合っていて食べやすく感じました
山菜も特別なものではありませんでしたが食感が良くうどんの汁が程良く染みた素朴な味わいも良かったです
ネギはシャキシャキとした食感と風味が良くうどんは特別なものではなくても美味しさを引き立てていると思いました
自宅でも食べれそうなうどんだとは思いましたがセットとしてなら決して悪くはないと思いました

漬物はQちゃんと大根の桜漬けでした
どちらも味が濃くなく箸休めに適していると思いました

接客はセルフサービスだったのであまり対応はしていませんでしたが悪い印象もなくまさに可もなく不可もなくだと思いました

店内ではTVが流されていて定食屋さんといった雰囲気だと思いました

料理は思っていたよりも工夫さえたもので美味しくこのために出かけたいとまでは思いませんがりーズナブルで利用しやすいので筑波山観光の際に利用するのも悪くないと思いました

その後売店でロ〜ズポークまん230円を頂きました
茨城県産の銘柄豚を100%使用しているそうで他には白菜、筍、椎茸といった八宝菜のような具が使われていました
具は全体的に量が少なめではありましたが肉汁が皮に程よく染みていたので物足りなさは感じませんでした
豚肉は程よい濃くはありながら思っていたよりしつこさがなく後に残らない食べやすい美味しさだと思いました
筍は小さめにカットされていましたが特有の食感の良さがアクセントになっていて肉まんの美味しさを引き立てていると思いました
生地は蒸籠で蒸されたものではありませんでしたが比較的ふっくらふんわりとして口当たりが良く思っていたより美味しかったです
若干具は少なかったものの味わいはしっかりとしていてサイズも小さくはなく満足感のある豚まんで観光地でこの価格はとてもお得だと思いました

最後に焼きだんご300円を頂きました
大きめの団子が3つ串に刺され味噌ダレが塗られ炭火で焼かれたものでした
団子は表面がしっとりとしながら中は柔らかくもっちり感もあり口当たりがとても良かったです
味噌はまろやかでほのかな甘みを感じる味わいながら焼かれることで香ばしさが加わっていて香りが良く食が進むような美味しさだと思いました
決して薄味ではありませんでしたが香ばしさからかしつこさは全くなく後味の良い美味しさだと思いました
表面に塗られているだけでしたが味わいがしっかりとしていて団子とのバランスが良いと思いました
とても美味しい団子で一つ一つが大きめで食べごたえもありもう一度食べたいと思えるような満足感がありました

住所:茨城県つくば市筑波1
電話番号:0298660833

築地にて

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築地に伺った際の食べ歩きです

築地には魚介は勿論パンや揚げもの等食べ歩きにピッタリなものも数多くありました

まずは丸武の小巻き320円です
丸武はテリー伊藤さんのご実家だという有名店です
小サイズは卵2〜3個分ほどの大きさでした
だし汁たっぷりの甘めの味がとても美味しくしっとりとしながらふんわりとした食感もとても良かったです
手焼きにこだわるという玉子焼きは冷めていても美味しく考えて作られた品だと思いました
玉子焼きは自宅のものが一番好きだと思っていて市販の玉子焼きはあまり好きではありませんでしたがここの玉子焼きは自宅のものとは全く違った美味しさでした

丸武の紹介ページhttp://www.ntv.co.jp/burari/020615/info08.html

続いてはル・パンのあんこクロワッサンと玉子パン(共に200円)です

あんこクロワッサンはクロワッサンにこしあんが包まれていました
クロワッサンはぱりぱりサクサクとしてとても美味しく全く油っこさを感じませんでした
あんこは甘みが弱めでクロワッサンの香りの良さを引き出しているような美味しさでした
焼き立てということでほんわかと温かくクロワッサンの食感と味わいを最大限楽しむことができました

玉子パンのパンは全粒粉を使用しているようで適度な噛みごたえがありました
挟まれた玉子サラダはマヨネーズが多すぎず卵の食感が良い素朴な味でしつこさを感じませんでした

ル・パンの紹介ページhttp://www.tsukiji.or.jp/cgi-bin/tsukiji/shop_page.cgi?value=440

続いては築地しゅうまい いか250円ともろこし揚300円(共に特別価格)です

しゅうまいは揚げしゅうまいで串に3つ刺さっていました
作り置きのものでしたが厚すぎない衣は油っこくなくべたつかずに食べやすかったです
中はしっとりとしていてほのかに感じるイカの風味が良かったです

もろこし揚は白身魚のすり身にトウモロコシを混ぜて揚げたというものです
コーンがたっぷりで食感がとても良く本来の甘みがあげられることで引き立っていてとても美味しかったです
白身魚の練りものはふんわりとしてコーンの食感と合っていました
揚げものですがあまり油っこさを感じない食べ歩きに適した一品でした

次に焼き鶏のぼんじり、ねぎ間、ひな串(各100円)です
肉質が柔らかくとてもジューシーで美味しかったです
タレの味が濃すぎずにシンプルながらこだわりを感じる美味しさでした
販売する場所のすぐ近くで焼き上げる姿に食欲がわきました

最後はおにぎり屋さんで購入した鯖寿司315円とおはぎ158円です

鯖寿司はパックに3貫入った押し寿司でした
鯖は酢がきつすぎず鯖らしい味が残っていました
ご飯はもっちりとして酢の利いた甘めの味付けで王道的な美味しさの押し寿司でした

お萩はさらりとして甘すぎないあんこがもっちりとして柔らかい餅ととても合っていてシンプルな美味しさでした

どこのお店の方も明るく活気がありました
若干荒いイメージがありましたがほとんどの方は明るいのに言葉使いの乱れが少なく気持ちの良い方が多かったです

移転問題がありますが初めてこの地に訪れた僕も移転しない方がいいのではないかと思いました
この地でこの一生懸命な方々には頑張ってほしいと思いました

江の島神社周辺

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江の島神社周辺で食べ歩きをしてきました

まずは魚華というお店で海鮮丼1890円を頂きました
茶碗蒸し・味噌汁・お新香付です
釜揚げしらす、マグロ、甘海老、カンパチ、サーモン、イカ、タコ、ホタテ、カニ、鯛が乗っていました
釜揚げしらすは周辺の名物で自慢の品らしく具の半分近くを占めていました
程良い塩気のふんわりとした身はご飯の進む美味しさでした
魚介類は多めに乗っていましたがご飯が温かかったのでぬるくなっているのが気になりました
山葵は思っていたより辛みがしっかりとしていました
ご飯はふっくらとして美味しいご飯で刺身はぬるくなっていましたが釜揚げしらすとの相性が良かったです
とても大きな丼ぶりでしたがご飯の量は思っていたよりも少なかったです

茶碗蒸しは硬めの小さなもので玉子の味がしっかりとした特徴的な味でした
夏期は違うものになるそうです
味噌汁は麩の味噌汁で程良い濃さの素朴な味がご飯と合っていて美味しかったです
お新香は胡瓜、大根、しば漬けでした
若干水っぽいような気がしましたが味は薄すぎずに食べやすかったです

一階はテーブル席、二階は座敷になっていました
座敷は隣との間隔が狭く多少気を使いました
あまり広くない店内なのに全席喫煙可で煙草を吸われると辛かったです

メニューは丼もの、定食をはじめ天ぷら、焼き物、サラダ等単品メニューや季節のお勧めも用意されていました

接客は丁寧というわけではありませんでしたが家庭的な優しい雰囲気で水のおかわり等もすぐに用意してくださいました

観光地らしいお店だと思いました

魚華の紹介ページhttp://www.cityfujisawa.ne.jp/~shouten/shop/eno20/eno20.html

続いては元祖紀の国屋本店で草団子110円、まんじゅう・酒まんじゅう各85円、甘酒350円を頂きました
創業寛政元年(1789)という老舗です

草団子は串に刺さった4個の草餅に粒あんが乗っていました
さりげない蓬風味の柔らかい団子にしっかりとした甘みの粒あんがたっぷりと乗っていて王道的な美味しさでした

まんじゅうは薄い生地の中にこしあんが包まれていました
蒸したてのものを用意してくださったので温かくふわっとした生地とたっぷり包まれたあんこの甘みがとても良く美味しかったです
酒まんじゅうよりも普通のまんじゅうのほうが甘みが強いような気がしました

甘酒は生姜のような風味のとても温かいもので体の芯から温まってきました

甘酒を作っている間に用意してくださったお茶もあんことよく合っていてとても美味しく人情味あふれるお店で古くから続くのも納得でした

お持ち帰り用まんじゅうやアイス最中も売られていました

元祖紀の国屋本店の紹介ページhttp://www.cityfujisawa.ne.jp/~shouten/shop/eno18/eno18.html

次に昔づくりもち焼きせんべいという手焼きせんべいのお店で黒胡椒120円を頂きました
このお店は以前旧軽井沢で見つけたお店と同じお店のようです

四角い形のおせんべいでパリッとしながら中はふんわりとした軽い食感で手焼きらしいとても美味しいおせんべいでした
黒胡椒がたっぷりとかかっていてピリッとした刺激のある味でした

しらすパン3個入り250円も頂きました
小さなサイズの丸い形をしたものでもちもちっとした生地にチーズとシラスが入っていました
中に入ったチーズはとろりとしたものがたっぷりと入っていてコクのある味わいがもちもちとした食感の生地と合っていてとても美味しかったです
しらすは入っているのはわかり若干の塩気を感じるような気もしましたが味にはあまり存在感がありせんでした
パンというよりもドーナツのようなものでした

最後にまぐろコロッケ130円を頂きました
名前通りのまぐろが入ったコロッケで作り置きのものでしたが衣はサクッとしていました
まぐろがたっぷりというわけではありませんでしたが味はしっかりとまぐろの味がしていて多少油っこいとは思いましたがなかなかの美味しさでした

食べ歩きをする際にはトンビに食べ物を取られないように気を付けないといけません

江の島神社周辺といいつつ肝心の江の島神社には行きませんでした(笑)

せっかくだからと引いた今年初めてのおみくじは「吉」というなんとも微妙な結果でした
良いことも書いてありましたが病気は気がかりですというのが怖かったです
当たったのかつい先日体調不良で寝込んでいました

海が綺麗なので景色がよく食べ歩きにピッタリのものが並んでいたのでゆっくりと歩くのにお勧めです

江の島神社のホームページhttp://www.enoshimajinja.or.jp/

東京ドイツ村

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千葉県袖ケ浦市にある施設です

2月15日までイルミネーションを行っているそうなので伺いました

テレビ等で紹介されていて車で行けば近くの場所なのですがなかなか機会がなく今年初めてイルミネーションを見に行きました

このイルミネーション期間中は16:00からは駐車料金の1000円のみで入園することができます

南房総最大の光の祭典という謳い文句に期待しながら半分は地元にそんなに綺麗なものはないと思っていました

でもいざ見てみるとなかなかの綺麗さで思っていたよりもしっかりと考えられているのに驚きました

イルミネーションは一つの場所に偏った印象で見る場所によってはとても暗いのですがイルミネーションをの近くは想像していたよりもずっと綺麗でした

特に光のトンネルの綺麗さに感動してその中を往復してきました

期間限定でマンゴーソフトクリームを販売していましたが寒かったのでさすがに購入することはできませんでした

お土産はドイツ村なのに原産国イタリア、スペイン、アメリカ等ドイツ以外の国の商品がたくさん置かれていてコンセプトが弱いなと思いつつそれはそれで楽しむことができました

千葉のお土産処があり観光客にも丁度良いと思いました

ただ食事はカレーのメニューがなどがほぼ1000円以上で観光地価格だと思ってしまいました

渦巻き型のウインナーも思っていたよりずっと小さいものが900円もして驚きました

イルミネーション期間限定メニューということなので通常営業の際にバーベキューやドイツ料理を頂きたいと思い今回は違うお店に行くことにしました

パンも良い香りで美味しそうでしたが通常サイズのパンが300円以上の価格で販売されていました

広大な芝生では子供の遊ぶ声が響いていて観光地に来たのだという気分に浸ることができました

イルミネーションはなかなか綺麗だったので来週か次回開催の時興味があったら立ち寄ってみてください

お昼はマザー牧場へ行き夜にドイツ村にイルミネーションを見に行くというのが良いと思いました

通常営業時間:9:30〜20:00
※16:00以降の園内施設の営業は、マルクトプラッツ内各ショップ・レストランと観覧車(全日20:00まで)・芝そりゲレンデ・ブタ天キッズコースター・おもしろ自転車(平日17:00、土日祝18:30まで)・ゲームセンター(全日20:00まで)のみとなるそうです
料金:大人1200円、シニア900円、中人700円、小人500円

東京ドイツ村ホームページhttp://www.t-doitsumura.co.jp/
詳しくはこちらをご参照ください

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小田原城

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小田原城に行ってきました

小田原城歴史見聞館と小田原城天守閣のセットのチケットを600円で購入しました

小田原城歴史見聞館は周辺の観光情報をプリントアウトすることができました
小田原にかかわりのある歴史上の偉人たちの紹介をしていました
クイズなどちょっとしたゲーム感覚のものが充実して子供受けを狙ったような施設に感じました

小田原城天守閣付近では猿と象が飼育されていました
この猿と象の見学は無料でした
その近くには子供遊園地という施設も用意されていました

この像と猿を見た時に見覚えがあると思いずーっと記憶を巡らせていたら小学生の時に修学旅行で訪れたことを思い出しました
8年間も小田原に行ったことをすっかりと忘れていました

小田原城天守閣は刀や武具など当時のものが展示されていてなかなか興味深かったです
気のせいだとは思いますが刀が黒光りしているように見えたのが若干不気味に見えました

最上階までは距離があり意外と疲れましたが最上階から見る景色は海と山を見ることができてとても爽快な気分になりました
この日は特に天気が良かったので澄んだ空と青い海に目を奪われました
この景色を見るだけでも入場料以上の価値があると僕は思いました

小田原城から少し離れた場所に車を止めたので歩いていると昭和20年(1945年)8月艦載機の機銃掃射による弾痕が展示されていました

あまり厚い板ではありませんでしたが頑丈そうな板にくっきりと残った弾痕に暫し動くことができなくなりました

20歳の正月に歴史を感じる旅が出来たことに満足しました

この日は寄りませんでしたが周辺にはこじんまりとして可愛らしいイタリアンやフレンチのお店が数多くあったのでまた訪れたいと思いました

小田原市観光のホームページhttp://www.city.odawara.kanagawa.jp/kanko/index.html
周辺の観光スポットやイベント情報等はこちらをご参照ください

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