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ほとんどの人は気付いていると思いますが、当然のごとく買ってきました。 ちなみに、攻略中!なんて言いながらすでに1周目クリアしちゃいましたw まぁつまりブログを放ったらかして夢中になってたワケですね・・・。 とりあえず、世の男子諸君はほとんど同じだと思いますがミラ編からプレイしました。 ・・・そしてそれが失敗だったと気付きました。後悔はしてませんがw まずミラ編はストーリーの流れがブツ切りになりすぎてますね。 前半はあまり目立ちませんが、後半はキツい・・・。 ミラ視点で話が進み、知らぬ間にストーリーの核心が動いているというパターンが多かったです。 特に、ボイスも無しに(・・・クレインは死んだか)とかヒドすぎるwww 察するに、ジュード編はストーリーのメインとなる部分をしっかりなぞってるんだと思います。 ジュード編を先にプレイした後で「裏ではこうなってたのか!」を知る為にミラ編をプレイする。 それが正解だと思います。 まぁ今作も色々と個人的に思うところがありました。下記参照w 【良かった点】 <ミラのキャラ設定がとにかくイイ!> ストーリーの初頭から終幕に掛けて、様々な人々に触れる事で彼女自身も成長してゆき、そして周囲の 人々にも影響を与えてゆく様子が上手く描かれていました。この点は好印象です。 ハ・ミルの物置B1で酔っ払うイベントも面白いですしね。 やっぱりいつの時代も、人智を超えた存在が人間の文化に触れるタイプのお話は良いですねw <モブの上に出てるアイコンで会話済か未会話か判別可能> まぁモブキャラとの会話をそれほど大事にしているわけではないですけどね。 こういう細かな気遣いは好印象です。 あとはミニマップ上でサブイベント関連キャラの位置を明示してほしかった・・・。 <アタッチメントの編集が結構楽しい> 編集しなくてもベストな位置に配置してくれますし、自分の好きな位置に配置する事も可能。 これは結構楽しかったです。 <さすがにグラフィックが良質> FFシリーズのようなグラフィックの華麗さではなく、テイルズなりの華麗さがありますねw まぁ、グラフィックに力を注ぎすぎて他がおろそかになってしまっては本末転倒なのですが・・・。 <若干ながら成長の自由度がある> 特に縛りプレイ的な意味で。 【好きになれなかった点】 <なぜかジュードに好感が持てない> 足の動かないミラと野宿するシーンはスゴく好きですけど。(笑 あとはなんかイライラするシーンが多かったんですよね。なぜだろ・・・。 そこには理屈を超えた何かが存在するような気がしますwww <アルヴィンに好感が持てない> 後半は割と挽回されるんですけどね。それでもちょっと・・・。 母親とのおナミダな展開で無理やりフォローされたような感じがします。 <イバルがウザい> いや、ウザいなりに存在意義があるならOKでしょう。 しかし、いまいち何を表現する為のキャラだったのか分からなかったんですよね。 <ストーリーが・・・> ミラ、ローエン、レイア、ガイアスと、好感の持てるキャラは割と多いと思います。 が、あまり練り込まれたストーリーだという風に感じないんですよね。 ・中盤のエリーゼの態度がコロコロ変わりすぎ。 ・四象刃は完全な犬死に。(ジャオは意味があったかも。) ・エンディングのあっさり感。 ・全体的に"ほのめかす"段階で止めすぎw ジュード編をクリアすれば色々とスッキリする部分もあるんでしょうけどね。 <パーティー全体が暗い> 大人は大変なんだというリアリティを出したかったのでしょうかw なんか皆が皆に対して気を遣いすぎな印象が・・・。 歴代シリーズで言うところのロイドやティトレイみたいな熱血バカってやっぱり大事なんでしょうね。 <ムービーリプレイが無い> ムービーの質は良いと思うんですよ。画も綺麗ですし。 あれをいつでも観れるようにしてくれたら嬉しかったのに・・・。 <ボスがズルい> 規定回数ダメージを受けたら問答無用でスーパーアーマー反撃ってどういう事ですか・・・orz でも別にボスが強いワケではないんですよね。ある意味でバランスがいいのかも? <マップが淡白> 凝った仕掛けが無いし、同じようなマップが多いです。 洞窟マップとかフィールドとか海停とか・・・。 『超次元ゲイム ネプテューヌ』シリーズのマップを歩き回っているような既視感すら感じました。 まぁあれよりグラフィックは綺麗ですけどねw <寄り道要素が少ない> ねこにんの里も無ければナム孤島も無い・・・。 もしかしたら僕がフラグを見逃しているだけかも知れませんが、多分無いでしょw せめてカジノぐらいは欲しかったッス・・・。 【良かったのか悪かったのか微妙な点】 <いわゆるフィールド画面が無い> 「フィールド」というダンジョンがあるような感じですよね。ちょっと移動が面倒。 僕らの考えるフィールド画面っていうのは、広大なマップの中に町やダンジョンが点在しているような形式 だと思います。 でもまぁどちらだから良い悪いというわけでもなく・・・ですけどね。 <ワールドマップ移動> 物語序盤でさっそく瞬間移動可能になるのはどうかと思いました。 でも上記の通り、フィールド移動が面倒なのを考慮するとアリなのかも知れません。 <料理システム> 個人的には食材から料理を作るシステムが好きなんですけどね。 まぁそこは不問にしましょう。しかし各料理を1つしか持てないというのはどうかと。 <店のレベルアップ> 基本的には割と面白いシステムだったと思うんです。 でも新しい町に着く度に店を覗く楽しみが無くなってしまったのは大きなデメリットですね。 あと、非売品アイテムがほとんど無くなってしまった点も残念な部分です。 まぁ感想をザッと挙げるとこんなもんですね。 基本的には沢城ボイスを堪能しながら楽しくプレイしていたんですが、やはりストーリーが・・・。 伏線を張ったり含みを持たせるのは良いんです。 でも「あと一歩踏み込んでくれたら・・・!」と思ってしまう場面が多かったんですよね。 ミラのジュードに対する恋心をほのめかすシーンでかなり引き込まれたりもしたんですが、その後がいまいちスッキリしませんでした。まぁ最も心配していたミラ消滅エンドを回避してくれただけで御の字ですけどねw ミラはマクスウェル本人ではないんだろうなぁというのは物語序盤から予想してましたが、それをミラが知った時にもう少し絶望があっても良いとは思いました。自分の存在を全否定されたようなものですからね。 それすらも即座に受け入れて前に進もうとするのがミラの強さという事ですか? その前に出てくる「マクスウェルの矛盾」というのが関わってくるんでしょうが、なんかもう途中から読解するのに疲れてきたせいであまり分かんないですねwww あと、エリーゼがカン・バルクで鬱モードから抜け出す時もあっさりしすぎでしょう。 あそこはローエンがエリーゼに平手打ちするぐらいのドラマがあってもよかったのでは・・・。 まぁ感じた事を全て挙げればキリが無いですから。 最終的な賛否を論じるのはジュード編をクリアしてからにすべきでしょうね。 |
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いつもは同人誌やCDをさておき、いわゆる「ソフト系」にかなりの比重を置くのですが・・・。 今回は全然ですね。 まぁ、ゲームは買ったとしても積んじゃうんですけどねw 【同人ソフト】-------------------------------------------------------------------------------- ●『東方活動写真館〜終幕〜』 / 東方活動写真館 いつも楽しみにさせてもらってます!・・・なんですが、「終幕」らしいです。 今回はまさかのブルーレイ版も制作されていたので、買って来てPS3で視聴してみました。 今までの作品をHD画質で視聴できるというのは、なかなかに感動的でしたねw 個人的には『東方白昼夢』が好きですね。実写+アニメという制作技法は好きなので。 校舎の窓から早苗が顔を出してるシーンがグッドですw ●『忙しい人のためのえいやしょう〜前夜〜』 / カスガソフト こちらも、いつもお世話になっておりますw このシリーズも何作目でしょうか。その安定供給っぷりに頭が下がります。 そういえば前回は記念すべき重複購入第一回目でしたね。 鈴仙の立ち絵が可愛すぎた・・・。 内容はいつも通り、暇な時になんとな〜くプレイするには最適な仕上がりですね。 まぁ結局は、忙しい人に対してオススメできるかどうか怪しいです。 だがそれがこのサークルの良いところw 今までの作品に出演したキャラも基本的に出てくる。結果として、回を重ねる毎にキャラが増える。 でもそれもこのシリーズの良いところ。 密かにファンだった東方活動写真館の作品がもう観れなくなるのは寂しい限りですね。 まぁ実際の内容は東方アレンジ系有名サークルのPVみたいなもんで、僕らが普段「アニメ」と呼んでいるものとは違うんですけどね。でもまぁBGMで発熱巫女〜ずさんが参加しているのはアツい点です。 カスガソフトさんの新作はいつもと変わらずでした。
普通に土曜の深夜〜明朝でクリアしました。 土曜は徹夜で『忙しい人のための〜〜』をクリアする。これが僕の晩夏なのですwww |
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もういちいち報告する事も無いかな、と思ったので言いませんでしたが、今年も東京に行ってきました。 いつ行ったか? それはコミケ開催期間に決まっているでしょうwww でも実はコミケには参加しなかったんですよね〜。 結局、直前まで体調不良だったせいで体力面の不安があり、無念の欠場となったわけです。 なので、今回は史上最高に委託頼りでしたw ただ、今回もCD系はまだりすとらさんしかまともに聴いてないんですよ。 出来がスゴく良かったので、それしか聴かなくなってしまったというパターンですね。 だからCDに関しては感想もヘチマもないって感じです・・・。 ※ちなみに、感想の長さが評価の高さだと思って頂いて問題無いですw 【同人誌】------------------------------------------------------------------------------------ ●『ちれいで 下』 / からあげ屋さん 鉄板サークルその1。 やっと下巻が読めました。なんとなくホッとしましたw こいしのキャラ設定を非常に上手く解釈し、作品の根幹として昇華させていると思います。 しかしまぁこのサークルの作品は「独特の世界観」という評価をするのがピッタリですね。 なんとなく、持って生まれた感性が無いとこういう作品は完成しないんだろうなぁって感じです。 ●『乙女テーミング』 / ギロチン銀座 鉄板サークルその2。幽香メイン本ですね。 コメディ作品で幽香が出てくると天子も出てくるという鉄則をしっかり踏まえていますw もっとも、アリスが幽香に対して説教するシーンが一番面白かったですけどねw ●『ようこそここへ』 / こげコロッケ 鉄板サークルその3。 紅妹が幻想郷入りした頃の話・・・なので紫とか藍も物語に深く関わってきます。 毎度毎度思いますが、このサークルは回想的なシーンを使うのが上手いですね。 あと、妹紅と橙をくっつけるというのは面白い発想でした。 ●『ハナガタメ』 / ハンモック 鉄板サークルその4。信頼の幽香本ですw 今回は終始シリアスな話でしたが、シンプルに良い話です。 花を踏み付けた犯人を恨んでいるのは・・・という部分をちょっと捻ってあったのが好印象ですねw ●『まんじゅうこわい』 / RA RADISH 鉄板サークルその5。 珍しく終始コメディな話ですね。でもやっぱり紫が出てくる辺りは流石ですwww 最初から最後まで霊夢が散々な目に遭ってますが、被害者は早苗じゃなくて霊夢では・・・? なんて思ったりもしましたけどねw ●『ヴァジュラエッセンス』 / 39xream 白蓮×天子という、なかなか興味深い組み合わせです。(←ただキャラが好きなだけw 実はこのサークル、前作?(ぬえメインのコメディ本)がちょっと話の構成が微妙で個人的に低評価 だったんですよね・・・。まぁ僕自身、元々コメディよりシリアスの方が好きなんですけど。 しかし今回はシリアスかつ物語の構成も分かりやすく、ちょっとしたコメディとのバランスも良く、 オチにも非常に納得がゆくという非常に良い出来でした。 今回購入した本の中で屈指の高評価ですw ●『紅魔の休日!』 / 粟米湯 このサークルなればこそですね。また紅魔館メインですよw 表紙では明らかに「紅魔の休日!!」なのに公式では「紅魔の休日!」みたいですw 相変わらず起承転結の流れがしっかりしていて、終盤のデカいコマ(笑)の使い方も上手いですよね。 マンガ慣れしてる人のマンガって感じです。 毎度毎度、レミリアが良い仕事しますねw ●『ぷちさとりん』 / まぜもの さとり(?)メイン本です。 このサークルの作品も独特の空気感がありますね。 4コマ的な構成の短編ギャグマンガなわけですが、どちらかと言うと笑うというよりは癒されるかなw 今までこのシリーズは衣玖とフランがメインでしたが、また新たな方向性に手を伸ばした感じですね。 ●『チビ×ちび』 / まぜもの 再びこのサークル。 こっちはいつも通りに衣玖とフランがメインです。 まぁ、いつも通りで安心しましたというのが率直な感想ですねw ●『東方Project illustration file Vol.2』 / こころのばんそうこう 東方系全般ですね。 このサークルのイラストは以前から大好きなんですよね。 鉛筆でこういう絵が描けたなら、あまり好きじゃない大学の講義中とかに量産したのに・・・。 その才能が羨ましいですw ●『月下美人』 / 胡蝶夢 こちらもイラスト集です。 レミリアとフランに定評のある(笑)サークルです。表紙こそ幽香ですが中身を見ると作者のレミリアに 対する愛を感じましたw ●『Adoration』 / いちごさいず レミリアがメイン・・・と言っていいと思います。 咲夜の寿命が尽きる話ですね。 この手の話は良く見かけますが、やはり個人的にはツボですね。とても大好きな展開です。 読んだ後に余韻が残るんですよ。 【同人CD】】---------------------------------------------------------------------------------- ●『HIEROGLYPH』 / Liz Triangle 新曲1曲と既存曲の生演奏バージョンが収録された期待の新作です。(笑 新曲も重低音を効かせた普通に良い曲なのですが、やはり着目すべきは生演奏でしょう。 中でも秀逸な仕上がりだったのは『moon light step』、『春風』、『Ficus glomerata』ですかね。 特にFicus glomerataはスゴいです。ヤバいです。そういう表現しか出来ませんwww やっぱりバンド生演奏って良いよなぁ、というのを改めて感じさせてくれますね。 ●『Mémoire』 / Liz Triangle こっちは新曲だらけ。 『クライクライ』と『白刃』が秀逸ですね。まぁ厄神様とフォールオブフォールが好きなだけですけどw しかしlily-anさんって本当に色んな声が出せますよね。クライクライを聴いていて思いました。 ●『Nothing but Flowers』 / 発熱巫女〜ず りすとらさんの陰に隠れて・・・『Floral Colors』だけは辛うじて聴きました。 なんとなく沖縄情緒溢れるメロディで、夏に聴くにはうってつけだと感じました。 去年の夏の新譜を聴いた時も同じような感想を抱いた記憶があります。 「季節を感じる曲」を作る事に関して非常に優れているサークルなんだなと、いつも思いますね。 ●『オリエンタル夢紀行』 / 豚乙女 ●『Experience』 / えれめんたるれこ〜ず ●『Cafe de Touhou 2』 / DDBY ●『over』 / Studio "Syrup Comfiture" ●『NEAR FUTURE』 / MUDEAN さ〜て、通勤中に消化しないとwww 『Cafe de Touhou 2』は前作が非常に見事な出来だったので今回も購入です。 【同人誌に関して】 やはりレミリア、紅妹、紫あたりは人間の寿命を取り扱った物語に絡みやすい傾向がありますよね。 なんかイベントの度に、そういう作品を一つは手に取っているような気がします。 まぁそういう作品は上述の通り大好きなので、それでいいんですけどねw いつも思いますが、東方系の同人誌は作者によってキャラ解釈が微妙に変わってくるという点が面白いです。 あと、個人的には他のジャンルの同人誌より質が高いと思います。 ローゼンメイデン系の作品もなかなかの良作揃いなんですが・・・同等以上でしょうね。 基本的に同人誌って妄想ありきじゃないですか。 妄想する為にはメインに据えるキャラの事をしっかり理解する必要があるんですが、東方の場合、そこが割とアヤフヤなんですよねw そこでキャラ設定をよ〜く噛み砕いている内に物語も練り込まれてゆくんでしょう。 キャラ設定がアヤフヤだという事は自由度も高いわけですからね。 【同人CDに関して】 りすとらさんの曲はやっぱり良いですね。 もちろん曲調自体も好きなんですが、個人的には歌詞が大好きなんですよ。 まぁよく読んだら分かると思うんですが、僕のような日本語大好き人間ならツボにハマると思いますよ。 あと、実は最近ギターアレンジの良さに気付き始めました。 今までは完全にヴォーカル重視だったんですけどねw なので今回は非ヴォーカル曲を探し求めてみたんですが、良さげな作品が全然見当たりませんでした・・・。 改めて見てみると、世間にはヴォーカルアレンジばかりなんだなと感じました。 まぁどう頑張っても目新しい作品の善し悪しはパッケージを見て判断するしかないので、"聴かず嫌い" っていうパターンもありますが・・・。 そういえば、前回もありましたが、今回もまさかの重複購入をしてしまいました・・・orz 今回のターゲットはりすとらさんの新作2枚ですwww なんてプラス思考したりもしましたが、やはり重複購入は哀しい。 なんか自分が残念に思えてきますしね・・・。 ↑ちなみに僕は雛の方が好きですw
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ついに出ました。開設4周年です。 しかし今回は謎の腹痛に悩まされている為、どうにもテンションが・・・w まぁそれはさておき、毎日暑いですねぇ。 以前少しだけ話したのですが、エアコンの室外機がぶっ壊れちゃったんですよね。 電源コードをグニグニと捻ってたらなんとか復活したとか言ってましたが、ついに無反応になりましたwww たま〜にファンが回り出すのですが、しばらくするとまた止まります。 止まると、室内機から生温かい風が吐き出されます。最悪ですw メカニック(笑)を呼べば直るんでしょうけどね。 古い機種なので省エネなんてまるで無視なので、買い換えた方が賢明でしょう。 さて、マジで最近のトピックってエアコンが壊れた事ぐらいなんですよね・・・。 強いて言えば、仕事で英語をよく使うようになったって事でしょうか。 最近、会社で海外商材を積極的に売っていこうという事になって海外メーカーとのやり取りが増えたという話は以前ちょっとだけ話した覚えがあります。 そんな中、僕は外国語大学出身という事で、海外の担当者とメールの交信を任される場面が増えてきました。 もう3年ぐらい前ですか? 入社した時、「営業志望だったのにエンジニアとは!」なんて言ってましたよね。 それがまさか、今度はエンジニアなのに海外担当者と英語でやり取りすることになるとは!って感じです。 一応、仕事の内容としては営業活動の補佐になりますからね。 学生の頃に愛用していた電子辞書の電池を入れ替えて、再び頑張ってもらってます。 "相棒"と呼べる存在があるのって、なんか良いですよねwww あ、あとトピックと言えば、またまた庭に綺麗なユリが咲いてました。↓ ・・・さてさて、このブログも気付けば皆様に支えられ続けて4年も存続したわけですねw なんか年数を経るごとに更新頻度が落ちてきたり、「○○周年!」という記事を書く間隔が狭くなってきたような気がしたりと、なんともパッとしない感じですが・・・。 これからも応援して頂ければ幸いです。
とりあえずこちらから皆さんのブログへ訪問する頻度を上げないといけないんでしょうけどねwww |
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さて、このシリーズは2周目が本番だと僕は考えています。 なので2周目は気合が入ってます。 装備が揃ってるので、やりたい事はすぐ出来るっていうだけでしょう。 とりあえず2年目の11月20日で、すでに人口30,000人を突破しちゃいましたw 2周目は、1周目では使ってなかった『錬金少女メルルのうた』をオープンしてみました。 そして討伐戦で聴いてみたのですが、ちょっとハマってしまいましたwww 戦闘が始まってから何もせずに1ループ聴いてしまう事もしばしば。 画面はずっとメルルの周りをぐるぐる回ってますw なんかあの曲って中毒性が無いですか・・・?w 強化版エアトシャッターを倒しました。その直後の画像です。 長時間に及ぶ激闘の末、エアトシャッターが『やきつくす』とかいう技を使ってきて、全員に1000以上のダメージを与えてきた時は「このやろガストぶっ潰す!」とか思いましたが、なんとかジオ様が踏んばってくれました。 メルルとエスティは即死でした。だから↑の画像でHPが1なのですw その後もジオ様が2度に渡って焼き尽くされましたが、全て踏ん張ってくれました。 「な〜んだ、特定ターンまでに一定のダメージを与えていれば勝てる仕様なんだな。」とか思ってたんですが、メルル攻略スレを見てたら「あっという間に全滅した」とか「即死耐性付きでも厳しい」とかそういうレスを見かけました。 攻略サイトを見ても、「アシストゲージを残しておきましょう」とか「即死回避特性を付けた装備があると良い」とか、割とガチで『やきつくす』に対抗する術を説いています。 あれ? まさかジオ様が3度の『やきつくす』に耐えてくれたのは運が良かっただけ?www 『死線の見切り』が上手く発動しただけだったって事でしょうか。そう考えると冷や汗が・・・w さて、あとはエンディングまでに最強のボスらしい『黒き永遠の女神』を倒したいところですね。
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