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映画ファン、ならびに読者の皆様へ
昨年中頃から私は、電子書籍サイト、パブーで(アドレスはこちら
http://p.booklog.jp/users/mussesow?p=1 )映画レビュー集を、毎月5日に月刊誌として発行する事にいたしました。
発行日まで決めてしまうなんて、私にとって、ちょっと冒険でしたが、御陰さまで毎号500を超える閲覧数を記録しております。毎月楽しくお読みいただければ、レビューの書き手としては大変嬉しいことです。この場をお借りして、拙い文章をお読みいただいた読者の皆様に、篤く、篤く御礼申し上げます。
さて、わがままな映画レビューをお読み頂いている読者の皆様。私のわがままに、もうちょっとおつき合いくださいませ。
ここに、昨年、私が鑑賞した洋画27作品、邦画22作品の中から、わたくし、のぶりんペンネーム天見谷行人が選ぶ、マイ・ベスト5作品を発表したいと思います。
選考基準は
①もう一度スクリーンで鑑賞したい作品である事。
②DVDをコレクションしたい作品である事。
③上記①、②を両方満たす事。
以上三点です。
では、さっそく発表にまいりましょう。
洋画部門
第一位 フライト
予告編
第二位 シェフ!〜三ツ星レストランの舞台裏へようこそ〜
予告編
第三位 二郎は鮨の夢を見る
予告編
第四位 ファースト・ポジション 夢に向かって踊れ!
予告編
第五位 テッド
予告編
次点 「終戦のエンペラー」
「キャプテン・フィリップス」
「ダイアナ」の三作品。以上でした。
邦画部門
第一位 風立ちぬ
予告編
第二位 そして父になる
予告編
第三位 利休にたずねよ
予告編
第四位 少年H
予告編
第五位 くちづけ
予告編
次点 「舟を編む」
「さよなら渓谷」の二作品。以上です。
なお、選考に関するコメントや、受賞作のレビューを再録いたしました、私の電子書籍版はこちらから、無料でダウンロード、閲覧できます。
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