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H18.11.27
いよいよ細胞診の日が来てしまった・・・と朝から憂鬱でした。
2,3日前から時々首が締め付けられるような気がして吐き気がする。
わたしってこんなに神経質だったっけ???と自分で自分に突っ込みを入れてみたりしました。
予約は午後2時。午前中は出勤しました。
職場の同僚の「頑張ってね」という声に押されてお昼に職場を出ました。
看護師さんより「食事はしてきてもかまわないけど、気持ち悪くなると思ったら抜いてきてね」と言われていました。
”にわか”神経質になっている私は昼食を食べないことにしました。
本日はたまたま主人がお休みでした。
ついてくるというので(めずらし〜い)、助手席の人になりました。
主治医が検査すると言うことでしばらく待たされました。
主人は待たされたことによって早くもついてきたことを後悔している様子・・・
まったくもう・・・こっちは不安なんだよ〜 (プンプン)
30分くらい待ってようやく名前を呼ばれました。
エコー室のベッドに横になると主治医登場。
エコーでの押さえ方がとってもソフトでした。つらくないように気を使ってくれてるみたいでした。
意外と気を使うタイプなのかな。
ちょっと主治医の評価が上がったぞ!
「じゃあ針を刺しますから動かないでね。」と言われて怖くてぎゅ〜っと目を閉じて手を握りしめました。どきどき・・・バクバク・・・
ちくっとしたけど、思ったよりも痛くない。
「それじゃあ細胞を吸引しますね。」と言われた直後に看護師さんがなにやら引っ張ってました。
細胞が取れたと言うことで、1回で無事に終了。
多分10分間くらいでした。
思っていたよりもあっけなかったです。二度としたくはないけど・・・
結果は1週間後に聞くことになりました。
ベッドから起き上がった途端にめまいがして少し気分が悪くなりました。
待合室の夫に訴えると「昼飯食ってないから腹減ったんやろ・・・」
「なあんだと〜 もう少しいたわれ〜!」と思いましたが、売店でおにぎりを買って食べたら気分がよくなりました。
・・・はい あんたのいうとおりはらへってただけでしたわ!・・・
首の表面の痛みはすぐになくなりましたが、中のほうにず〜んとした痛みがしばらく残りました。
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細胞針・・・する前が異常に怖かったですね(×_×)miyosiも2度とやりたくない検査です(O.;)
2007/4/20(金) 午前 7:58 [ - ]
家の娘は泣きもせず、麻酔もしないで2回頑張りました、泣けてきました・・私ならきっと耐えられないと思いましたから・・辛いですね。
2007/4/20(金) 午後 2:01
miyosiさん、首に針を刺すのは本当に恐怖だったよね・・・でもこれが最良の確定診断検査なんだからしないわけにいかなかったし・・・でも本当に2度としたくないよね。
2007/4/20(金) 午後 8:00
KAZUさん、お嬢さんは本当にえらいと思います。私は真剣に怖かったから・・・私も自分の子供がするとなったらおそらく泣くと思います。本当にえらかったよ!体験者の私は心からそう思います。
2007/4/20(金) 午後 8:02
↑↑↑同感同感f(^ー^;
2007/4/20(金) 午後 8:42 [ - ]
↑↑ うん。うん。
2007/4/20(金) 午後 9:13