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前回のブログで総務課長の言葉に落ち込んだことを書きました。
その時は本当につらくて、悲しくて涙が次々とこぼれてきました。
今までは
ここから休みたいとか死にたいところまで
どんどん落ち込んでいきました。
今回もそうなるのか・・・と思いましたが
夜になるとなんだか心が軽くなってきました。
あれっと
さすがに朝目覚めると出勤拒否状態でしたが
何とか出勤することが出来ました。
部長が気がつき
「調子はいいの?」
私「はい・・・」
部長「本当はどうなの?」
私「あまり良くないです・・・」
部長「まあいすに座って」
私は落ち込んでいる経緯を話しました。
それに対して部長は
「ふ〜みんさんの状態に応じて接していくことは正直言って難しい。
同じ言葉をかけても落ち込んでいる時と元気な時では受け取り方も違う。
普通に接して欲しいと言われたが、戸惑うこともある。
復職後から今日まではお互いに大変だったね。
でも周りは何とか元気になって欲しいという思いでいることを忘れないで欲しい。
良くなっているよ。本当に良くなってきている。」
ありがたい言葉だと思います。
そしてこのようになぐさめだけじゃない話を自然にしてもらえるまでに回復をしてることを実感できてうれしいです。
同僚の言葉
「ふ〜みんさんが元気だと私たちも元気になれる、落ち込んでいると元気がなくなる・・・それだけのこと」
そんな風に思ってくれることを素直に感謝しなきゃです。
そして総務課長ですが
夕方にそばに来て笑顔で
「さっきの地震に気がついた?」と話しかけてくれました。
私の席は職場の奥のほうにあるので、わざわざそんな会話のためにくることはありません。
かなりこころが軽くなりました。
なんだか救われた気持ちです。
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そうだね、感謝しなきゃかもね!
現状まだまだメンタルに理解してくれないとこばっかだからね。
うちもこないだ部長と話す機会あったけど、結局は仕事の話ばかりでした。
中小で運営苦しく経営に必死な会社。そうなっちゃうよねぇ…。
2011/12/16(金) 午前 7:02
ひとまずよかったね…
自分のことをちゃんと客観的にみれるようになってきているような…
そんな気がします
これからも大波小波はあるでしょうけれど、
乗り越えていってね
2011/12/16(金) 午前 7:58
正直、ふーみんさんも大変だけど職場の方も大変ですよね。そして、管理職の方はもっと大変かも。でも、こうして、少なくとも本音に近い部分で、ふーみんさんに話してくださるということはありがたいのでは??もちろん、ふーみんさんは病気なのだから大変かと思うけど、少なからず、職場のみなさんへの感謝の気持ちを持つというのも大事なように思いますよ。これは、ふーみんさんだけでなく、自分にも言えることだけど。病気でも、こうして仕事をさせてもらえる、自分の場所があるということはありがたいのでは!?
2011/12/16(金) 午前 9:57
やっちゃん
そうなんだよね。大事にされていることはわかっているんだけど、状態が悪くなると自分のことしか見えなくなってしまう・・・
状態が良くなると自己嫌悪で落ち込む・・・の繰り返しです^^;
2011/12/16(金) 午後 10:46
Meloちゃん
少し落ち着いてきたのかな。
客観的に見れるようになってきたのかもしれない^^
でもまた必ず波はやってきます。その波が少しでも小さくなることを祈りたいです。
2011/12/16(金) 午後 10:48
カメハメハさん
メンタルの病気は本人も周りもつらい病気です・・・
2011/12/16(金) 午後 10:49