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H25年4月29日
高校時代の友人宅の新築完成見学会に別の友人と2人で出かけた。
構想10年。
もう建てないと思っていたら急に話が進んだらしい。
・今流行りの太陽光発電
・玄関からすぐに入れる和室
・たっぷりある収納
・床暖房
・旦那様の趣味の空間
その他にもいろいろと工夫してあってうらやましいなあと思った。
我が家はもうすぐ築10年。少し手入れが必要な個所も出てきた。
だからなおさら輝いて見えた。
今回納得の設計が、最初から夫婦別々の部屋にしてあること。
生活リズムが違うのであえて別々の部屋にしたと。
旦那様の部屋の壁紙が独創的だった。これは個室にしたからこそできたのかなあ。
我が家はいつのころからか主人の家での居場所がリビングになった。
寝るのもいつもリビング。
最初は違和感があったが、今では寝るまでの時間を自由に過ごせることが快適になってきている。
一緒に行った友人も最近個々に部屋を持つようになったと言う。
友人も私も特に夫婦仲が悪いわけではない。もちろんラブラブでもないが。
もちろんご飯食べたり、テレビ見たり、話をするのは一緒。
若い人には???かな
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「フラワーアレンジメント教室」案内のチラシが新聞に折り込まれてた。
次女が東京に行ってしまって時間的余裕が出来たこと&自分のために時間を使いたくなったていたことから、思い切って申しこんだ。
お花大好きだしね
そして今日が初日だった。
新しい世界にドキドキしながら参加。
約20人くらいの女性ばかり。
年齢層は60代中心かな。
私が最年少っぽかった。
嬉しかったりして
緊張に満ちた雰囲気ではなく、ゆったりとした感じ。
私は生け花も正式に習ったことはなくて、お正月のお花は我流でいけてる。
お花の名前も良くわからない。
自由にアレンジしていくんだけど、なかなか難しい。
何とか先生の助言や手直しもあって形になった。
楽しかったよ。
お花は心を和ませてくれるしね。
次回は5月8日(水)
久しぶりで画像UP出来た
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末っ子の次女の大学進学準備を終えて地元に戻ってきて1週間が経過。
戻ってきた直後は心身ともに限界でへとへと
もう駄目
連日12時間近く寝て
自分でも心配した次女がいない生活は意外と大丈夫みたい。
上2人の時のような電話攻勢をすることも今のところない。
ただ
おいしそうなケーキ
「○○(次女)がいたら買ってと言うだろうなあ」
とか
雑貨のお店に行って、可愛い髪飾り
「○○(次女)が見たら欲しいと言うだろうなあ」
と思わず思ってしまう自分がいますが、引きずることはないみたい。
心療内科の主治医は
「しっかり休養が取れていますね。心に余裕が出てきましたね。」
と言われました。
心に余裕・・・大切だな
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こんにちは。
今日はこちら地方はやや肌寒いですが、おだやかな日になりました。
心療内科に「うつ病」の治療のために通院しているのはここに何回か書いていますよね。
3月25日の受診時に主治医から
「仕事以外に打ちこめる趣味等を持つことを考えたらどうか」
と言われました。
私にはこれといった趣味が何もないんですよね。
理由としては
①まず典型的な「仕事が趣味な人」
②ひとつのことに打ちこめなくてすぐに飽きてしまう。
③結婚してからは、仕事と子育てのため時間的な余裕がなかった
かな。
なかでも1番の理由は①
確かに私は、「仕事大好きな人」でした(です・・・かな)
専門学科を卒業して、国家試験に合格して、特に苦労することもなく今の職業について・・・
就職して最初に給料もらった時には
「好きなことして給料もらってもいいの???」と超謙遜的なことを思ったものです。
仕事関係で興味のあることは徹底的に自費でも勉強したり、研修に行ったり、人脈広げたりと楽しくやってきたつもりでした。
それから28年間。
仕事しているからにはつらいことや嫌なこと、くやしいもあったけど、まあ続いてきましたね。
でも今はそれがネックとなっているようなのです。
病状の悪化の原因が職場(の人間関係)にあると逃げ道がなくなってしまう。
さらにこの4月に末っ子である次女が県外大学に進学して子育てが一段落したので、「空の巣症候群」になる恐れもある。
「まあいいか。私には「趣味○○」があるから。」と思えるものがあるといいのですが。。。
こればかりは難しいですね。
自分がそう思えるものじゃなくちゃいけないですから。
自分の時間がかなり持てるようになったので、何かしら見つけたいですね。。。
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今日は娘の大学の入学式でした。
高校以後は3人目、3回目の入学式(大学2回、専門学校1回)出席ですが、
それぞれ特徴があるなあと思いました。
朝から雨風
私は行事の日はいつも比較的お天気に恵まれているので珍しいなあと変なところで感動しました。
これで入学準備が一区切り付きました。
3月28日に娘と一緒に上京して今日を目標にしてきました。
栄養ドリンク、頓服の安定剤を駆使して何とか計画した種々の準備をすることができました。
実は心療内科の主治医から「東京滞在を出来れば止めて欲しい。」と言われていました。
でも5年半の付き合いで、止めることのほうがストレスが強いと判断てくれて、無理をしないことを条件に許可してくれました。
親として当たり前のことをこんなに制限されるなんて、元気な普通のママさんには大げさで理解できないかもしれませんね。
私も実際情けなくなりました。
最低の生活ができるように一緒に準備をしてやりましたので、
今後は自分のペースで充実させていって欲しいと思います。
桜
散ってしまいましたね。
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