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時々、家の中で誰かの視線を感じます。 で、はっと見ると、そこには必ず、プン太。 遠くで、時には、ドアの向こうから、じーーーーーーっとわたしを見つめています。 わたし「(目が合う)」 プン太「(じっと見てる)」 わたし「(見られてる……)」 プン太「(ピクリともせず、じっと見続ける)」 わたし「……(恐る恐る)プン太」 プン太「……(はっとする)」 で、ててててと、寄って来ます。 その姿、「おっといけない、俺、犬だった。飼い主の下に行かねば」と油断していた人間のよう。 あのじーーーーーーーとわたしを見ているとき、プン太は一体、何を考えているんでしょう。 プン太の中に物思いにふける人間が入っていると思うのはわたしだけでしょうか?
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ブン太は、貴女が今 何を考えているのかを見定めようとしているのでは・・・・
ブン太にとって貴女が親であり、恋人であり、世界の中心ですから。
一番の関心事ですよね!
2008/2/5(火) 午後 6:42
世界の中心、責任重大ですね。でも、たとえ犬にでも、必要とされることって幸せなことですね。
2008/2/6(水) 午後 1:26 [ mut*uki*at*nabe ]
きっと、地球征服の計画を練っていたに違いない...
2008/4/5(土) 午前 0:25