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前回の続きです。釣鐘駅に進んでいると列車が来たので撮影↓
さらに進んでいくと偶然、砂のようなものをのせた貨車とディーゼルが橋の上を走っていました↓
この列車は、川の反対対側にある関西電力黒部川第二発電所から来た列車です。この後、鐘釣駅で降りました。有名な川原の露天風呂に行くためです。しかし、川原の露天風呂は整備中(?)のため、行けませんでした。そのため、予定を早めて宇奈月駅へ戻りました。その途中で撮影↓
この後、富山県内を観光し、家に帰りました。これで、富山へ3日間の家族旅行の報告を終わります。 |
遠征
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前回の続きです。宇奈月駅で列車に乗り、出発しました。黒部峡谷鉄道は関西電力の社員などが使う駅がたくさんあり、旅客を扱う駅は、宇奈月、黒薙、鐘釣、琴平の四駅で、このときは鐘釣〜琴平間は行けませんでした。
旅客を扱わない駅でも、反対からの列車を待つので止まります。それを利用して柳橋で撮影↓
列車に乗っているので、構図が悪いです。次に、黒薙駅付近で自分の乗っている列車から先頭を撮影↓
ちょうど先頭が橋の上にいたので撮影しました。続いて1枚目と同じように撮影↓
この後、釣鐘駅に進んでいると偶然、砂のようなものをのせた貨車とディーゼルが橋の上を走っていました。続きはまた報告します。 |
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前回の続きです。富山地方鉄道の富山駅で電車を撮影した後、富山県内を観光し、宇奈月駅へ行きました。宇奈月駅では黒部峡谷鉄道に乗るために来ましたが、時間が余っていたので、富山地方鉄道の方へ行きました。そうしたら特急うなづき号が来たので撮影↓
この車両は、富山へ3日間の家族旅行 その5で富山地方鉄道の富山駅で撮影した車両でした。この後、黒部峡谷鉄道の車両が入換をしていました↓
そして、時間がきたのでホームに行くと、機関車がいたので撮影↓
黒部峡谷鉄道は、軌間762mmの特殊狭軌で、車両が小さかったです。この後、列車に乗り込んで、出発しました。続きはまた報告します。 |
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5月3日から5日までの3日間、富山へ家族旅行に行ったことの続きです。富山駅で北越を撮影した後、次の日に富山地方鉄道の富山駅へ行きました。富山地方鉄道の富山駅は自動改札ではなくて、車両が来る五分前でしかホームに入れないし、ホームには入らなかったので構図が悪くなっています。
たまたま来た地鉄14720系↓
そして、地鉄14760系↓
偶然、2つの違う車両が来てくれました。この後、富山県内を観光し、宇奈月駅へ行きました。そして、また富山地方鉄道の車両を撮影しました。続きはまた報告します。
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前回の続きです。はくたかを撮影した後、ひだを撮影しました↓
ひだは、名古屋駅と二年前に美濃太田駅で撮影したことがありますが、ほかは撮影したことがありませんでした。後ろ↓
この時、ひだの運転手さんが僕に北陸の列車がのったシールをくれました。このような経験は無かったので、びっくりしました。ベテランっぽいとても優しい人でした。この後は北越を撮影しました↓
北越は初めて撮りました。この後、母から夕食があるから戻ってこいとの連絡があったので、富山駅を出ました。次の日に、富山地方鉄道の車両を撮りました。続きはまた報告します。 |








