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GMC(グローバル・ミッションセンター)では、東北の震災の支援活動を今もしています。
生活支援物資の提供や、瓦礫の撤去作業、仮設住宅の訪問を通して、伝道活動をしてます。 ここでは、毎日のように救いの証を聞く人が起きています。
今も、頻繁に地震がありますし、その度に被災者の皆さんは津波と原発事故の再発を恐れています。
文字通り、恐れているのです。
すでに、仮設住宅での自殺者が出ています。
通年の4倍の数です。
まだまだ、ボランティア、活動資金が必要です。
どうぞ、この祈りのリクエストを見てくださった方にお願いします。
祈りのリクエスト
1、震災で絶望した人々が自殺の誘惑から守られるように。
2、イエス・キリストの救いが加速的に起こるように。 3、放射能の汚染から、福島の住民が守られるように。(放射能漏れはまだ留まっていません・・。) 4、復興の知恵が、イエス・キリストによって与えられますように。 5、復興と救いのための人手と資金が豊かに与えられるように。 長くなりましたが皆さんの祈りに感謝します。
みなさんの手の業をイエス様が祝福してくださいますように。
愛を込めて、 ボランティア、義捐金の受付
グローバル・ミッションセンター |
お祈り箱
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ここに立ち止まってくださる方にお願いです。
クリスチャンでも、そうでなくても、このリクエスト通りに祈ってください!
あなたのためにも祈ります。
日本は、愛で満ちた国です・・・・。
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GMC(グローバル・ミッションセンター)では、
福島以外の被災地である、「岩手、宮城」にも支援活動の必要性を痛感しています。
岩手、宮城は福島以上に津波の被害が大きかったため、
瓦礫撤去作業は、重機を導入した一斉撤去が行われました。
震災から半年経った現在では、
目に見える復興作業は、福島以上に進んでいるようです。
ところが、
肝心の被災された方々に対する支援は、
地理的な困難もあってか進んでいません。
被災された方々の時間は、
3月11日で止まったままです。
これから冬を迎えます。
被災された皆さんは、
一応仮設住宅に身を落ち着けることが出来ています。
でも、地域の若者は都会に出ています。
実際被災されたのは、土地に残っていた年配者が多いのです。
独り暮らしの年配者も多いです。
これから、寒い冬をこの状況の中で乗り越えるためには、
支えが必要です。
GMCでは、
30代のメンバーを中心に、
岩手、宮城の被災者の方々に、支援物資をお届けしながら個別訪問を行っています。
いわき市から、2週間に一回9時間かけて訪問します。
これからが、支援の本番です。
この支援チームに、男性1人、女性3人のメンバーが増し加えられ、
息の長い支援活動ができ、伝道活動に発展するように、
お祈りください。
メンバーも募集しています。
東北の皆さんの地域性があります。
新しい人を受け入れていただくまでに時間がかかります。
信頼関係ができてから、ようやく伝道ができます。
それを理解した上で、息の長い活動が出来る方を必要としています。
興味のある方はコメをよろしくお願いします。
イエス・キリストの御名が各地で叫ばれますように・・。
感謝、
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ハレルヤ! |
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お祈りくださってありがとうございました。 |
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