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えともじ!
どーして こんなに ねむいの? すげー寝てるのに。

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フランスの、素敵なおじさまにエスコートされて

パリを観光する夢を見ました・・・・・。



指揮者のシャルル・デュトワ氏に似た、トレビアンなムッシュウでしたわ・・・・❤

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    (デュトワ様❤)


具体的にどこで何をしたのかは、全く覚えてないんですが。

そりゃそうだ、夢だもん(^^;)

でも、なんだかとっても気分よく目覚めました♪



なんだろうな、自分、フランスに行きたいとか思ってるのかなあ????

なんだってこんな夢を見たのだろう・・・(^^;)

フランスよりも、今はエストニアに行きたいです。

すごく風情のあるところなんですよ!!!

TV映像で観ただけですけど(^^;)



夢は、毎日ように見ますが、(眠りが浅いのかな?)

素敵な夢で目覚めたら、その日は一日中気分がいいんですよね〜♪

まあ、その逆も多くありますが。

そーゆーのはすぐに忘れることにしてます(^^;)
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『仏果を得ず』

「仏果(ぶっか)」とは、仏教の用語で、修行を積んで得られるもの(悟り)のことです。



この本の主人公は、文楽の義太夫の修行を積んでいる30歳直前の男。

文楽の話の解釈に悩んだり、

師匠の浮気のフォローをしたり、

個性的すぎる相方に振り回されたり、と、

なにかと大変ながらも充実した日々を送っています。

それに、恋だってするのだ。


読んでいて面白いな、と思ったのが、

師匠の言う事には無条件に従う、というのではなくて、

「えー」とか

「いまのは俺を殴るところやないですやん!」などと

ちゃんと(?)言いたいことは言ってるところ。

なんだか、こういう師弟関係っていいな、と思います。


物語の中に「女殺油地獄」「心中天の網島」「仮名手本忠臣蔵」などが

さりげなく説明されていて、

作者の、それらの物語に対する考え方がよくわかります。



文楽に興味がなくても、普通に若者の成長物語として楽しめるので、

図書館ででも見かけたら、一度手にとって見てくださいね。



この本を紹介して下さったkuriさん、
本当にありがとうございました!!!<m(__)m>
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・・・・・・・叱られました(^^;)


でもね、触角の動きがね・・・・・(←しつこい!!)
最近、うちのヤドカリちゃんズは、とっても仲が良くて(?)

昼間、3匹が固まって、

ず〜っと同じ方向を見つめてるんです。

そっちの方向には何もないんですけど・・・・・・・・・。

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なんなんでしょう・・・・・。

あの・・・・何か、見えますか?

私たちには見えないモノが。

怖いんですけどおおおお!!!!(^^;)

いよいよ決勝です!!

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                       つまり、ヘタラーにとっては、こういうことだ(^^;)。



オランダあんちゃん vs スペインにいちゃん。

兄対決です。

どっちも頑張れ!!


さーてっと、私はETU応援しようっと!(^^;)
(アニメ「ジャイアント・キリング」、面白いですよ!)


・・・・・・久しぶりにアナログで描いた❤
その後、トーンと文字をフォトショでつけた。
最近、スケッチブックに絵を描くのが楽しいです(^^)

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