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博多白です。一番最初に購入した思い出のあるさつきです。一時は枯れかけたのですが、何とか持ち直して、太い徒長枝が出るまでになりました。幹にはいろんな傷が今も残り、痛々しいのですが、巻き込み始めています。
全部蕾を取り、負担を減らしました。水のとおりがあまりよくありません。少し多めに葉を残しました。
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├博多白・筑峰1・2・3
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筑峰1・2・3の針金かけをしましたが、まだどこまで針金をまいていいのかわからず、幹色になっているところまで巻いて模様をつけました。なんか歪になってしまいました。それでもやわらかいので自在に曲がってくれました。
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筑峰(ちくほう)
系統 不明(ミヤマキリシマ系)
花形 丸弁。極小輪。
花柄 濃桃紫色無地
葉性 小葉
花期 早咲き
2年生の苗木です。5号鉢に大粒ゴロに小粒で植え替えました。 <筑峰1>77cm
<筑峰2>80cm <筑峰3>77cm とりあえず、植え付けで剪定・針金かけは後日…。
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今年は、なぜか花芽をつけませんでした。枝が徒長するだけ…。役枝を決めて針金かけをし直しました。保険のため、少し多目に枝を残して…胴吹きを期待。
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博多白の特性
①春から夏にかけてなら曲がる
②植え替えをあまり好まない
③根詰まりに強い
・・・らしい。
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