ムーのブログ

YL音響のオールホーン5wayを究極の高音質で鳴らす為に10年以上取り組んでいます。

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先月2月9日に行われた音楽鑑賞会ですが、マスターと話したところ
好評につき3月9日(土)のAM11:00〜PM15:00で行う事になりました。

レコードプレーヤー、CACDプレーヤーは有りません。
CDのみでお店は貸し切りでは有りません。
住所 宇都宮市中島647 宇都宮インターパークの近くです。
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2月16(土)13時〜17時の間、宇都宮市の生涯学習センターで
開催された手作りオーディオ会に参加して来ました。総勢16名
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楽しいひと時を過ごす事が出来ました。
次回は5月との事。

詳細はひでじさんのブログがナイスなのでご確認下さい。


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東京末広町にYL音響のショウルームが有りフラグシップモデルの
オールホーン5wayを聴くことが出来ました。
残念ながら訪れていません。

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その為、15年前にYL音響5wayを手に入れ聴いたのが初です。
音は出ますが、納得行く音を出すのに12年の時を要しました。

①音圧と位相を合わせる
②タイムアライメントを合わせる
③良質なプレーヤー、チャンデバ、アンプ等を揃える
④スピーカーユニットを適正に設置する
⑤RCAケーブル、XLRケーブル、スピーカーケーブル選び等々

ようやく完成の域に達して地を這うような重低音が出ていますが
壁が唸る様な現象は無くなりました。
真の重低音とはそうしたものの様です。
周波数特性は30Hz〜20KHzフラットです。
試聴された方からはコンサートホールに居る様な臨場感が出て
いると絶賛頂きました。

今回、その友人がブログに音を含めて詳細アップしてくれました。
一切コーンスピーカーを使わないで低音もドライバーと巨大な
ホーンで鳴らすYL音響5wayの音を聴いた方は少ないと思わ
れます。

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まったりとゆったりと古民家カフェ「ふしぎの森」さんで音楽鑑賞
して来ました。
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音楽喫茶では無いので月1回のマスターの許可日のみ大きな音を
出して聴く事が出来ます。
来月は2019年3月は9日(土)に行われる予定です。
一般のお店なのでご興味有る方はお立ちよりください。
AM11時〜PM3時の間が音出し可能です。

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サブシステム完成

メインシステムはYL音響5wayです。
常時鳴らす事が出来ます。
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YL音響5way専用としてヤマハB-3 5台とdbx4800 2台を
常時設置しています。
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今回念願のサブシステムが完成しました。
こちらも常時鳴らせる様に専用のチャンデバとパーワーアンプを
設置します。
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国産A7にウーファーアルテック515B
スコーカーフォステックスD200A+モリタラボ2インチウッドホーン
ツィーター YL音響 D-18000 ベリリウム振動板仕様
バスレフ穴は塞いで50mmの穴のみ開けています。
この穴の目的は515Bに適度な制動を掛ける事と密閉箱特有の
いやなこもり音を排除する為です。
A7は普通に使うと重低音が出ない箱ですがダクトを塞いで
ブースト法を導入すると驚く程上質な重低音が出て来ます。
私の長年の研究の成果です。
タイムアライメントは勿論完璧に合わせています。
その為結果として変則的なユニット配置に成りました。
この点デジタルチャンデバならディレー機能でどうとでも成りますが
アナログチャンデバはそうは行きません。
A7の箱はアナログチャンデバでもタイムアライメントが合わせ易い
様に設計されていて助かります。

システム図
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常時聴ける様に YL音響5way ⇔ 国産A7 の切り替えを
5分以内で出来る設置仕様にしました。
その為にチャンデバ3台、dbx4800 2台、GIC4wayチャンデバ1台
ヤマハ B-3 8台を常設しています。


国産A7を鳴らす為の専用のチャンデバとアンプ 3台です。
50台程パワーアンプを購入しましたが、ヤマハ B-3が最高です。
70ワット+70ワットなのでフルレンジスピーカーを鳴らすには非力
ですがマルチアンプ方式では4倍換算に成るので240ワット+240ワット
相当と成り非力感は有りません。
当時、ヤマハもチャンデバを出してマルチアンプを推奨していたので
マルチアンプ用としてB-3を出した感が有ります。
このB-3のパワートランジスタにはSIT、VFETが使用されていてこの
トランジスタは静電誘導型トランジスタと言うもので東北大の教授が
発明した素子で私は惚れ込んでいて魅了されています。
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YL音響 D-18000 ベリリウム振動板仕様ツィーター
奥のYL音響5way用のD-18000はチタン振動板です。
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fostex 2インチドライバーD200Aとモリタラボ2インチウッドホーン
ドライバーが14㎏有りウッドホーンも14㎏有るの計28㎏
中々の重量が有ります。腰痛に注意しています。
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マイクロのレコードプレーヤー、アームはSME12R、カートリッジ
DENON 305
フォノイコライザーアンプはフェーズテックと征矢オーディオ製の
LCR特注機で真空管アンプです。
LCRフォノイコライザーアンプは奥行き感表現が素晴らしいです。
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ESOTERICのCDプレーヤーとSACDプレーヤー
かれこれ15年使い続けていますが、まだまだ良い音を聞かせて
くれています。
買い替えると車1台分の費用が必要です。
後、10年は使い続けたいと思っています。
DACはバーブラウンの1704でパラって差動使いされています。
マルチビットDACは音に厚みが有り差動使いはデーターの取り
こぼしが少なくて情報量多いのが特徴です。
CDプレーヤーの上に乗っているのはルビジウムクロックです。
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オーディオ歴40年の集大成としてメインシステムとサブシステムが
完成に至ったので今後は40年間集めて来たLP、EP、CD、SACD、
カセット、オープンテープ等々1000アイテムを美味しいお酒と共に
味わいたいと思います。

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