KUBUKI Projecthttp://www.kubuki.jp/index.php?%E4%BA%BA%E9%A1%9E%E3%81%AE%E5%8F%A1%E6%99%BA%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%97%EF%BC%81人類の叡智を知るべし! 本日は、いつもお世話になっている<天下泰平:滝沢泰平>さんのブログから、転記します。これは、13年4月頃の記事ですので、はや、1年経っています。
中身はかなりディープです!
【 著者略歴 】 ● 飯島 秀行 一般財団法人テネモス国際環境研究会理事長。大学(経済学部)卒業後、1年間、園芸の研修を受け、実家の家業(園芸農業)を継ぐ。 ※ ここからブログ主の解説です!
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本日の講演は、先月に発売された新書「フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み」の内容を中心に「原因」と「結果」の法則を説明していました。
・ 原因=真実=空•エネルギー=知恵
・ 結果=現実=物質=知識 また「(5+5)-(4-3)=?」という計算式を例に、いかに「法則」を知っていることが重要かも説明していました。
上記の計算式だと、括弧内を先に計算するという「法則」を知っていれば、答えは「9」となりますが、この「法則」を知らないと「3」という誤った答えになります。
本当は9にならなくてはいけない計算が、今の人類は法則を知らないので3として答えを出してしまい、それが象徴されているのが、今の経済社会のようです。
現代の経済は、9になるはずの計算を現実は3と計算しており、実際に足りない分の6は借金という形で穴埋めをしているようなものなので、こんなことを続けていけばいけば100%崩壊していくと…。
そして、こういった宇宙の法則を知っているのが「覚者」であり、知らないのが「人間」であるそうです。逆にいえば「覚者」と「人間」の違いは、法則を知っているか知らないかだけの違いであります。
それだけ「人間」というのは、真理を知らない存在であり、子供の頃に学校で「わからないことはすぐに聞く、辞書で調べる」と教わった教育は、根本的に間違っているとも仰ってました。
なぜなら、聞く相手の先生も「人間」であり、そして辞書も「人間」が作ったものだからです。「自然」や「覚者」は間違いませんが「人間」は間違います。
さらに「人はコツコツ努力を積み重ねていくことが大事である」という教えも誤りであり、このような教えは「法則」を知らない人の考え方や行動で、これは先ほどの計算式でいえば「括弧内を先に計算する」という法則を知らないで誤った答えを出してしまう典型的なパターンのようです。
どんなに大量の知識を知るよりも、たった1つの智慧、真実の法則(創造の原理)を1つ知ることが重要であり、それを知れば、あとは何にでも応用が効きますし、何よりも間違うことがないようです。
そして、この法則の1つに「エネルギーの流れ」があります。
結果の世界の滝や川、風(気圧)は、すべて「高」から「低」へと流れていくのと逆で、原因の流れである「エネルギーの流れ」というのは、常に「低」から「高」へと流れていくそうです。
そのことについて、新書の中で「発酵の原理」として以下のような説明をしています。
● 結合と融合 このエネルギー(空気、もしくは電子)を呼び込むサイクルが「吸引サイクル」であり、反対にエネルギーを抜けるのが「放出サイクル」となります。
発酵は「吸引サイクル」であり、腐敗は「放出サイクル」で、物質を発酵させるためには「圧をかけて常温常圧より高くする」ことが重要となります。
つまり、ある物質の温度や圧力を、その物質を取り巻く物質や空間よりも高めると、その物質にエネルギーが呼び込まれて良いものへと変化するのです。
この「法則」を水や空気、そして化粧品や日用品に応用したのが飯島さんの開発した製品であり、すべて「吸引サイクル」の製品となっているために、常識では考えられない結果を生み出したりします。
この法則やサイクルについてより詳しく知りたい方は、是非とも今回の著書の前に出した【 宇宙にたった1つの神様の仕組み(著・飯島秀行)】という飯島さんの本をご一読ください。
ところで、飯島さんのプロフィールには、必ず「1993年に、真理伝達者に出会ったことがきっかけ」という一文が出てきます。
飯島さんでさえ、現代の科学者の中では同じようなことを真似出来る人は皆無であるほど偉人であるのに、その飯島さんが「真理伝達者」として教えをいただき、尊敬されている人物がいるのです。
正確には「いた」という形であり、それはすでに亡くなってしまった方で、それが知花敏彦さんというフリーエネルギーの世界的な第一人者でもある日本人聖者です。
飯島さんと知花さんの関係については、以下の記事でお伝えしました。
フリーエネルギー、そして、その基礎となる【 自然の法則 】をどのようにして自分のものにしたか気になるところですが、飯島さんは「誰からも教わったことはない。すべて自分で考えて “ 私ならこうする ” と実践して来た。人間は人に教えることはできない、人間は自然から学ぶもの。自然は間違わない。」と仰ってました。 しかし、そんな飯島さんが「唯一」と言ってよいほど信頼をおいて、さらに最も影響を受けた人物が一人だけいました。ほとんど公にしていないので、知らない人も多いと思いますが、自分は以前より飯島さんとその人物との関係を知っていたので、お会いした時に思い切って飯島さんに質問してみました。 「飯島さんにとって知花(ちばな)先生は、どういう人でした?」
一瞬、場の空気が止まった後に、飯島さんはゆっくりと口を開いて言いました。
「・・・知花先生。あの人を上回る人は今までの私の人生では誰一人いなかった」
そう、あの世界を代表する聖者として有名な知花敏彦先生と飯島さんも繋がっているのです。知花先生は、亡くなる直前の1年間、毎日のように飯島さんのところへ通っていたそうです。
1941年、旧満州に生まれ、終戦後沖縄へ。幼少から霊能力に優れ、中学を卒業後南米に移住。約30年間農耕生活をしながら自己探求をする。帰国後ヒマラヤ、エジプトで修業し、宇宙意識に到達。宇宙の法則やフリーエネルギーなどに精通し、あらゆる分野での指導を行う。
知花さんは、古代エジプト神話における創世神の一人であり、人類にピラミッドの建設方法を教えたという「トート神」の生まれ変わりであったそうです。
先日もお伝えしたとおり、ギザのピラミッドは巨大なフリーエネルギー発生装置です。知花さんは、天上界から許可された史上3人目として、ピラミッドの秘密の地下室へも入ったことがあるそうです。
そこには現在もアトランティス時代から受け継がれたきたフリーエネルギー発生装置が稼働していたそうです。
飯島さんは、そんな知花さんの叡智を引き継いだフリーエネルギー研究者の一人であります。だから、今までご紹介したような摩訶不思議な現象をいとも簡単に実現できるのです。
そして、知花さんの片腕として長年一緒に付き添っていたのが、薬草バイオシャンプーの開発者である河合勝さんであり、フリーエネルギーや宇宙の法則を現代人へと教えた原点には、必ず知花さんの存在があります。 ・・・<途中割愛>・・・
これは飯島さんがプロデュースしたフリーエネルギーの原理を学ぶための「モーター学習キット」です。
完全なフリーエネルギーではありませんが、超省電力のモーターであり、これを大きくしたら発電もできるでしょうし、実際にテネモスさんでは研究所や飲食店の一部の電気をこの原理で自家発電しています。
先日に取り寄せて自分でゼロから組み立てましたが、まだ回線に不具合があって上手く作動しませんが、原理を非常によくわかりました。フリーエネルギーの仕組みとは非常にシンプルではありますが、既存の科学や知識に縛られていれば縛れている人ほど、理解に苦しむことが多いかもしれません。
転載終了
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自然エネルギー
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