天地の超常現象

アベ文化大革命により市民はいつ終わるとも知れない応仁の乱状態だ!もう一度、竜馬暗殺までさかのぼって歴史のやり直しがができればなあ

ウソのような話

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全50ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


       アカデミー賞の作品賞が誤って発表…喜び最中に訂正

 
 アカデミー賞の作品賞で、違う作品が誤って発表されるという異例の事態が起きました。

 作品賞は、黒人少年の成長を描いた「ムーンライト」が受賞しました。しかし、当初、他の作品が書かれた封筒を誤って渡されたプレゼンターがそのまま読んでしまい、そのプロデューサーが喜びのスピーチをしている途中で訂正が入るというハプニングがあり、会場は騒然としました。
 プレゼンター:「これは冗談ではありません。作品賞の本当の受賞作は『ムーンライト』です」
 史上最多に並ぶ14の賞にノミネートされていたミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」は監督賞、主演女優賞など6部門で受賞しました。

        テレ朝ニュース

   マラソン大会で誘導ミス 完走児童は1人だけ

 

  http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000094362.html

 1人だけ正しいコースを走りました。マラソン大会で誘導ミスがあり、参加した263人中262人が失格となりました。

 ミスが起きたのは、5日に岡山県笠岡市で開かれたマラソン大会です。笠岡市によりますと、3キロコースの小学3年生から6年生の部には263人が参加。誘導ミスによって262人が誤ったコースを走りました。

本来、3キロだったコースは2キロ足らずになり、1位の児童は6分51秒でゴールしました。

最後を走っていた児童の後ろには係員が付いていたため、たった1人だけ正しいコースで走りきりました。他の児童は全員失格となり、笠岡市は唯一、完走した児童を優勝者として表彰することを決めました。

      ニュースポストセブン


 人類初の「頭部切断・他人の身体に移植」手術は成功するか

              http://www.news-postseven.com/archives/20170120_480202.html

「人類初の頭部移植手術が2017年末に行われる」──2015年5月、センセーショナルな記事が報じられた。

 本誌2015年9月号で紹介した人類初の頭部移植手術「HEAVEN」プロジェクト。研究をリードするイタリア人神経外科医、セルジオ・カナベーロ博士の手によって、いよいよ実行段階に近づいているのだ。

◆移植手術希望者は50人

 対象となる患者は、遺伝性の難病・脊髄性筋萎縮症を患うロシア人男性、ワレリー・スピリドノフ氏(32)。筋萎縮が進行して自らの骨格を筋力で支えられなくなり、放っておけば長くは生きられない。しかし、その体から頭部を切り離し、脳死状態のドナーの健康な体に接合すれば、助かる可能性がある。

 医学界には技術的な面から「あと100年かかる」と疑問視する声が根強くあり、倫理的な問題も指摘されている。しかしこのプロジェクトに出資するスポンサーは少なからずあり、手術を希望する申請者も富裕層を中心に約50人。カナベーロ博士に大きな期待が寄せられている。

 成功のためにクリアすべき課題も多い。たとえ医学的に移植が成功しても、人間が心理的にこれに耐えられるかどうかが問題だ。1988年にフランスで行われた手の移植手術でさえ、患者は違和感を拭うことができず、後に切除を希望した。他人の胴体を丸ごと移植するとなれば、馴染むのは容易ではないだろう。

 そのためこのプロジェクトは、手術の半年前から患者の心理カウンセリングを行う。そこでは米シカゴ・インヴェンタム生物工学テクノロジー社の最新のVR(バーチャルリアリティ)技術を使用する。新しい体を実感させる仮想実験によって、移植された胴体にうまく馴染んで動けるようトレーニングを行うのだ。

 手術では、まず患者とドナーの体を摂氏10度の低体温の仮死状態に。脊髄へのダメージをできるかぎり軽減するために、頭部の切除には“極めて鋭利なメス”を使用。このメスを開発したのはイリノイ大学のファリッド・エミラウチ教授。カナベーロ博士は昨年11月にグラスゴーで行われた講演会で、その「おそらく世界でもっとも鋭く薄い刃」の開発は「初の頭部移植を可能にする画期的な出来事だ」と語った。

 だが、たとえ脊髄へのダメージを避けることができたとしても、それ以上に難しいのが、脊髄と脳の中枢神経から伸びる神経繊維との結合だ。これがうまくいかなければ、手足を動かすことはできない。

        sputniknews.

     日本の空手有段者が釣り中に襲ってきたクマを撃退(動画)

  青木篤さん(63)が渓流釣りをしていたところ、全長1.9メートルのツキノワグマが目の前に現れた。青木さんはクマを挑発しないようにしたが、それでもクマは襲いかかってきたと青木さんは述べた。サウスチャイナモーニングポストが報じた。

クマは青木さんを地面に押し倒し、脚を噛んだり顔をひっかいたりしたが、青木さんは空手の技を思い出した。

青木さんによると、青木さんはかまえを取り、クマの目を突いたという。その後クマは森に逃げ帰った。その後青木さんは車に乗り、病院まで行った。警察が伝えるところ、青木さんは釣った魚を持ち帰るのを忘れなかったという。


      http://jp.sputniknews.com/life/20160904/2725042.html

全50ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
gann
gann
男性 / 非公開

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事