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アベ文化大革命により市民はいつ終わるとも知れない応仁の乱状態だ!もう一度、竜馬暗殺までさかのぼって歴史のやり直しがができればなあ

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              ログミー

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人は死ぬときに何を後悔するのか? 介護や相続だけではない「終活」の話

 人生を締めくくるための準備として、近年注目されている「終活」という言葉があります。そうしたライフエンディング領域でポータルサイトなどを運営する株式会社鎌倉新書が、「ライフエンディング業界の現状と未来予想図」をテーマに、プレス向けカンファレンスを開催。代表取締役社⻑の清水祐孝氏が登壇し、「2025 年問題」が間近に迫る日本におけるライフエンディング市場や業界トレンドに関する解説を行いました。

    死ぬときに後悔すること

       (抜粋)

 どんなお話をさせていただいてるかということをちょっとだけ。「終活」をデジタル大辞泉で見ると、こんなことが書いてある。「人生の終末を迎えるにあたり、延命治療や介護・相続などについての希望をまとめ準備を整えること」と書いてあるんですよね。でも、終活ってそれだけじゃないですよっていう話をさせていただいています。そのデータの1つで、いつもこんな話をするんです。緩和医療のお医者さんが書かれた本がございまして、『死ぬときに後悔すること25』っていうんですけれども。ここのタイトルに、「1,000人の死を見届けた終末医療の専門家が書いた」と。要は、1,000人の死を見届けたけれども、その方たちが最後に言うこと、「こうしておけばよかった」「ああしておけばよかった」みたいな話は、1,000人の人が1,000通りのことを言うんじゃなくて、だいたい25ぐらいに集約されるということがこの本では書かれている。それをちょっと抜き書きしたものがこのスライドです。

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 「健康を大事にしたかった」「タバコを辞めたかった」とか、そんなことから始まって、葬儀のことだったり、「遺産をどうするか決めなかった」ということがあったりですね。それから「旅行へ行っておけばよかった」「夢にチャレンジしておけばよかった」ということがあり、最後のほうに、「神仏の教えを知らなかったこと」だったり、「自身の問題を乗り越えられなかったこと」だったり、「生きた証を残さなかったこと」それから「愛する人にありがとうと伝えなかったこと」などがこの本には書かれています。そんなことを考えながら多くの方が亡くなっていきますが、セミナーなどでお話ししているのは、相続や、終末期医療、あるいはお葬式やお墓のこと、それから家族に迷惑をかけたくないということであらかじめ準備することをみなさんは終活だと思っておられるけど、終活の意味ってもっと広いんじゃないのと。終活というのが「家族の負担を減らす」「子どもたちに迷惑をかけたくない」とかですね。それはお墓のことだったり、医療・介護のことだったり、相続だったり、そんな話が1つありますよねと。これは辞書にも載っていることです。(スライドを指して)あとはこの『死ぬときに後悔すること25』からもわかるように、終活は、やり残したことをやりきること。例えば「旅行に行っておきたかった」「趣味でこんなことしておきたかった」「勉強しておきたかった」「社会貢献がもっとやりたい」とか、元気な間にやっておきたかったこと、チャレンジしておきたかったこと。こういったやり残したしたことをやりきる、これも終活なんじゃないんですかというお話をさせていただいているのがもう1つ。そして最後に、「生きた証を残す」ということをお話をさせていただいています。これは具体的に、例えば150年前、幕末の時代に生きた証を残すというのは、たぶん大変難しかったでしょうねと。ときどき幕末に活躍した人の書いた手紙がどこかのお寺の蔵から出てきました、みたいなことがありますけれども、当時はコピー機もなければ、ワープロもなければ、パソコンもないというなかで、自分が考えてきたことだったり、メッセージみたいなものをあとの時代に残すということはけっこう難しかったんですよね。ところが、この時代はそういったことが、もうコンピューターがこれだけ発達して、そしてそれをサーバーに預かってもらえば、おそらく物理的には100年でも200年でも、あるいは500年でも1,000年でも、あなたが生きてきたということを残すことは、もう確実に簡単にできるようになっているんですよね。せっかくですから、(セミナーに)来ていただいた方はそれだけの時間があるから、もしその気があるんだったらそういったことにチャレンジする。それも終活ですよというお話をさせていただいております。

生きた証を残せる時代

私どもの会社は、お葬式やお墓などのポータルサイトを中心に展開していますけれども、「ライフヒストリー」っていう、昔は「自分史」と言っていたようなものを作るお手伝いもしています。「自分史」も、ときどき「自費出版でやりませんか?」みたいなこともですね。そうすると、出版社が見積もり250万とか300万とかですね。たぶんああいうのを残したい人はたくさんいると思うんですけど、自分で書ける人は、10人に1人もいないんだと思うんですよね。それを例えば本にして、印刷して、製本すると、例えば250万から300万かわからないですけれども、「それだとちょっとハードル高いんじゃないの?」と。ハードルが高すぎるから、もう少し手軽にライトにできるようなもの、そういったところにニーズがあるんではないかと。私も今54歳なので、私の子どもの頃の写真なんていうのは、捨ててはいないんですが、当然デジタル化されていません。小さい時の写真とか、大学の卒業式の写真とか、ああいうのは紙のアルバムみたいなものに入って、ダンボールの中に入ってるんですね。自分では持ってないですけど、母親のところに行けばあると思うんです。あれもなにもしないと、たぶんどこかのタイミングで、ゴミの片付けみたいなことでガサッとなってしまいますね。全部が全部残す必要はないかと思いますが、節々の思い出みたいなものは、今はデジタル化することは超簡単にできますから、「時間があるんだったらされたらどうですか?」という話をします。終活は、相続や、葬式、お墓だけではなく、やっておきたかったことをやりきること、それから自分がせっかく生きてきた証を残すとか。孫とか、孫の孫くらいまでは物理的にあるかもしれないけどその次はたぶん物理的に不可能ですよと。そうした人たちにも必ずそういうメッセージを残すことができる。向こうは迷惑だって言うかもしれないけれども(笑)、それはわかりませんけれども、別にいいじゃないですかと。人生という旅の恥はかき捨てなんだから、自分が思ったことをやればいいじゃないですか。あとの人がどう思うかっていうことは、「別にそんなことまで忖度する必要はないんじゃないの?」というお話をさせていただいています。そういった文脈のなかで、私たちは、現在は主に亡くなってからの、いわゆる供養の領域ですね。そんなところを中心にビジネスをさせていただいてますけれども、まだ終活全般、生きた証を残す、やり残したことをやりきるといった分野でビジネスをできる領域をこれから見つけていって、展開をしていきたいと考えているところでございます。以上が終活の概略を、端折ってお話をさせていただきました。

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          BBC

     珍しい「ピンク色の虹」出現 英西部


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 イングランド西部で7日夕方、珍しい「ピンク色の虹」が現れた。虹の発生が日没時に重なったことが原因だという

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        BBC

     道教の神様、飛行機で海外訪問 席はビジネスクラス

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         http://www.bbc.com/japanese/40504738

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宇宙に任せる生き方

                ”新次元の光”

                                                                 http://ameblo.jp/ici05876/entry-12281764960.html

          宇宙に任せる生き方


①「宇」は天地四方の空間の広がり。「宙」は古きが往き、新らしきが来るという時間の流れ。「宇宙」とは、広がり行く空間と時間の流れのなかで繰り返されるすべてのモノ、コトの"ハタラキ"という相互作用。
 
②全体の中の個が、自己を主張しながら全体を活性化して行く。全体は個を認め、個は躍動しながら全体を支えつつ一つの系をなし、留まる時と処を知らず流れ続ける。その系は外側に門を開き、外を内に取り込みながら内を流し、外に還元し続けながら留まらずに流れて行く。
 
③個としての人のはかなさはもちろんのこと、人が集まって形成した社会や秩序も、自然や人が作っては壊し、壊しては作る、を繰り返してきた。
 
④自分自身を外側と完全に区別するのではなく、自分とは、モノが宇宙の中で、時間と空間の都合によって相互に関係し合っている"一部分の相"であると認めてしまえば、宇宙を見ようと頑張らなくても、あちらから見せてくれたり、感じさせてくれる。
 
⑤だから、曖昧なコトをはっきりとしたコトで捉えようとすると無理が生じ、かえってモノ、コトが見えなくなってしまう。曖昧さには曖昧さをもってあたる。曖昧さに対する寛容度を高める。これが人生を楽に生きる最大のコツ。
 
⑥私たちが社会の中で立ち位置を見失ったとき、先ず自分の位置を確かめ、ちょうど良いタイミングで社会に復帰する必要がある。が、そのとき、すでにある社会に自分を調和させる方が、社会を自分に近づけることを考えるよりはるかに楽なのです。


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       ひとりごと、ぶつぶつ

                                 http://satoru99.exblog.jp/

    あなたは神を見たことがありますか?


 こんな質問をされたら、おそらくほとんどの人が見たことなんてない、と答えるでしょうね。以前、神についての概念について書いたことがありますので、覚えておられる方は、私たちは常に神を見ていることに気づいておられることでしょう。宇宙は神が顕現した姿ですから、空を見上げ、地球という自然の中で暮らしていれば、常に神を見ているのです。

メッカの神殿に向かって祈りをささげることやら、教会に通って聖書を読むことや、仏像にお賽銭を投げてお経を唱えることが信仰だと勘違いしている方々が多すぎます。そんなことをしているぐらいだったら、自分チにある鏡に向かって手を合わせたほうが、よほど気がきいています。鏡の中には神が映っています。正確には、神の入れ物であるあなたの顔ですけどね。

私たちは唯物論者たちの教育システムと権力者たちのマインドコントロールの中で生きてきましたので、人生のなかで、この事実に気づくことは、本当に難しいことですが、今、その時がやってきているのです。私たちは常に神と共に有り、神の一部分として成長しているのです。祈りは自分に向かってしてください。

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