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アベ文化大革命により市民はいつ終わるとも知れない応仁の乱状態だ!もう一度、竜馬暗殺までさかのぼって歴史のやり直しがができればなあ

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       NEWSポストセブン

      http://www.news-postseven.com/archives/20180115_640282.html?PAGE=1#container

 韓国は日本人に日本の悪いところ語らせ溜飲下げるのが大好き

2018.01.15 07:00
 日本と韓国の間には、対立する問題が数多くある。韓国のメディアで、そうした問題がどう報じられているかをチェックすると、頻繁に登場する日本の識者がいることに気づく。彼らはしばしば「良心的」と評されている。その良心的な日本知識人によってなされている言論活動を検証する。

 慰安婦や徴用工について盛んに発言している弁護士の川上詩朗氏も、韓国で“良心的日本人”とされる一人。

 週刊誌『ハンギョレ21』(2016年1月11日付)で、川上氏は2015年12月28日に結ばれた慰安婦問題に関する日韓合意について、〈このような合意は、真の解決ではない。被害者とそれらを支援する団体、そして、韓日両国市民が納得できなければ、最終的な解決はできない〉と述べた。

 この記事での発言について、川上氏は、一部に不正確な箇所があるとしながら、「日本が被害者個人に対し、自ら主体的に『慰安婦』問題の事実と責任を認め、謝罪をし、そのことが被害者や被害者を支援している日韓両国の市民に受け入れてもらえるように言動で示すことが何よりも大切だと思います」と回答した。

 これまで日本側は元慰安婦に対し、「アジア女性基金」を通じた償い金の支給など、様々な補償や謝罪をしてきた。そして両政府の交渉の結果、今回の合意に至った。しかし、川上氏の論によると、一部にでも不満があれば解決できぬことになる。日韓両国の市民が完全に納得できる案があるなら教えて欲しいものだ。

 韓国のメディアが日本の識者の発言を歪めていると思われるケースも見つかった。

 通信社「ニューシス」(2017年10月23日付)は、昨年10月の衆院選の結果を受けて堀真清・早稲田大学政治経済学術院教授にインタビューし、「堀早稲田大教授“自民党圧勝、日本の低い政治水準を反映”」という見出しの記事を掲載。これは堀氏の本意なのか。堀氏はこう語る。

この記事の見出しは感心しません。私は記者に、『有権者や政党の間には森友加計問題への関心があるものと思っていたので、選挙では一応の答えが出たものの、有権者の多くは釈然としないものが残っているのでは』と答えました。国民の一人として、同胞のことを意識が低いなどと非難したりはしません」(堀氏)

 記者は自らに都合良く“作文”したのではないか。評論家の室谷克実氏はこう語る。

「日本のマスコミは自虐が好きなところが多いが、韓国メディアは右も左も自画自賛が大好き。そして、日本人に日本の悪いところを語らせて溜飲を下げるのも大好き。それに、日本の識者がうまく利用されている。利用される者だけでなく、反日的な考えを持つ者の中には、自らの活動のために韓国メディアを利用する者もいる。韓国メディアの報道は、そうした点を踏まえて見極めねばならない」
※SAPIO 2018年1・2月号

本日こんな記事があったが・・・
   日々雑感(http://okitahidehito.blog.fc2.com/blog-entry-6658.html)
韓国は現在も世界各国へ10万人も売春婦を派遣している売春大国ではないか。その方を恥として出国売春婦を取り締まる方が韓国政府として急務と思うが、どうだろうか。
http://www.viet-jo.com/home/images/viet-jo.png

日本産のサツマイモ、価格はベトナム産の20倍も売れ行き好調

2017/02/22 17:15 JST配信

 最近になり、正規輸入ルートのほか日本へ渡航した人が荷物と一緒に持ち帰るかたちで日本産の農産物が多数ベトナムに輸入されるようになった。その中で新たに注目されているのが日本産のサツマイモだ。

 ベトナム産のサツマイモが1kg当たり1万5000〜3万VND(約75〜149円)で売られているのに対し、日本産は54万VND(約2687円)と20倍近くもする。

 ホーチミン市に住む女性は2年前に出張先の日本で食べたサツマイモが気に入り、持ち帰り品のサツマイモの販売者がいることを知ってから、1週間に400gを2袋買っては朝ごはんに食べている。日本産の物は信頼できるから高くても買うのだという。

 また別の女性は、日本産のサツマイモは高価なため買うまでには至らないが食べたことはあり、甘くねっとりした食感でいくら食べても飽きがこないと話す。高価なために時々その味を楽しむことが日本産のサツマイモをより魅力的に感じさせるのだそう。

 週に一度、自宅のある区から隣の区の青果店まで日本産のサツマイモを2kg買いに行くという女性は「うちは大人も子供も日本のサツマイモが好きなのよ。美味しくて健康に良いだけじゃなくて、茹でるだけで食べられて簡単でしょ」と絶賛する。

 日本産のサツマイモは平均で1個300〜500g、大きいものだと1kgになるものもあり、その分1個当たりの値段も高くなる。最近ではスライスされた日本産のサツマイモが2〜4切れずつ、300〜400gで真空パックの状態でも販売されている。

 ホーチミン市内で蒸した日本産のサツマイモを販売する青果店では、一度に輸入できる数量が限られているため毎日少しずつ店頭に出しているが、ここ2日間は品切れだという。また、蒸した日本産のサツマイモを真空パックにして販売している店もある。冷蔵庫で3〜4日間の保存が効き、温めるだけで食べられるとのこと。

 ベトナムでは白色や黄色、紫色など様々なサツマイモが栽培されているが、日本種はベトナムの高原地域でのみ栽培されているため、価格は1kg当たり5万〜7万VND(約249〜348円)する。

 しかし、専門家によるとイモは病気に強く栽培しやすいが良質のイモにするには良質の土壌と安定した気候と水分が必要であるため、同じ品種でもベトナム産と日本産では栄養素が異なるとしている。

欧米諸国で暮らせば、嫌中、嫌韓の不合理さを痛感するようだな

            http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/bce59f2fd1f46374836c9a3d1fcd2779
2017年02月03日 のんきに介護


spark @Yonge_Finchさんのツイート。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
――私はカナダに長くいたから、いろいろと中国系、日系の人と付き合って、文化的近さから、東アジア人同士の心地良さというのを何度も経験した。日本人も海外で生活してみると必ず経験するはず。〔9:36 - 2017年2月3日 〕――
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
これを受けて、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
Mikio Oishi‏@mikionzさんがコメント。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
-―本当にそう。私の豪州、英国、NZでの生活体験からも、日本人、韓国人、中国人の間には共通の空気があって、一緒にいるとホッとしたものです。例えば、笑う呼吸やタイミングも同じ。日本人同士より韓国人、中国人とが気安いのでは。嫌中・嫌韓は、欧米諸国で暮らしてみるとその病気が治ると思います。〔20:13 - 2017年2月3日 〕――
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
確かに、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
笑うところが一致しない
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
というのは、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
気色悪くはある。
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
そう言えば、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
昔、高倉健主演の映画
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
「鉄道員(ぽっぽや)」
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
という映画で、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
日本とカナダでは、
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
違うところで笑っていたという+
http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/195.html
映画関係者の感想をどこかで読んだことがある。


 spark @Yonge_Finch

@takeuchi_gr 米を食べる、麺を食べる、橋を使う、お茶を飲む、互いの食文化に詳しい、漢字が読める、日本のアニメを知っている、韓流スターを知っているなどの共通の話題。
2017年2月3日 09:58

 N @rin0n0ri

@Yonge_Finch イギリスに住んでた時、一緒に居やすかったのは中国や台湾、韓国の人たちでしたね。基本は英語で喋ってましたが、日本語を勉強していた子も多くて、私は彼らの言葉が話せなくて恥ずかしいなと思いました。
2017年2月3日 10:16

Inagaki Katsuhiko
@tas3cdw

@Yonge_Finch かつてアメリカに滞在していたことがありますが,まったく同様の感想を持ちました。東アジア人の文化的共通性がそれぞれの人の国籍や民族性を包み込むような感じで,話していても気が楽でしたね。
2017年2月3日 17:06

       中国網

 南京に暮らす日本人 それぞれの模索(四)「小日本」と日本人


南京生活11年のある日本語教師の日本人によると、中国と日本の若者の間には、歴史と戦争という小さな川が流れているのだという。川を隔てていても言葉を交わし、話し合うことはできる。「だが無理に水に入れば、みんながびしょぬれになる」。
24歳の日本人留学生、野尻仁通は、川のこちら側からあちら側に声をかけようとしている一人だ。中国人の友人と政治や歴史について語ったことはない。「敏感な問題は安易に議論すべきではない」と思うからだ。
大学3年の時、南京大虐殺記念館を訪れた。最も印象深かったのは、記念館の黒い大理石の壁に中英日の3カ国語で刻まれた「犠牲者30万」の文字だ。
「3人でも30万人でも記念しなければならない」と野尻は言う。「一番大切なのは、同じようなことをこれから起こさないにはどうすればいいかということだ」
記念館から7キロの飲食店街「1912街区」で、野尻は日本料理店の店長も務めている。飲食店街の名は、中華民国元年の1912年が由来だ。南京はかつての中華民国の首都であり、この通りも、南京国民政府「総統府」の隣にある。
野尻は南京では、日本人と出歩くことはほとんどない。店の客のほとんどは中国人だ。野尻はそんな環境の中で、さまざまな中国人に知り会ってきた。病院長もいれば大学生もいるし、企業オーナーもいればコックもいる。
付き合っている女性も、日本語のレッスンがきっかけで出会った中国人女性だ。北京のオフィスに勤めていたが、野尻のために仕事をやめ、南京にやって来てサービス業に就いた。二人が働いているのは同じオーナーの料理店だ。
野尻はもう決心している。「彼女がその気なら、結婚するつもりだ」。
野尻はできるだけ、歴史の「小さな川」には足を踏み入れないようにしてきた。だがどうしても、水のしぶきが両足にまでかかってしまう時がある。
2012年9月10日午後、日本政府が閣議で、釣魚島及びその付属島嶼を「購入」し、「国有化」することを決定した。中国ではこれを受け、大小の反日デモが起こった。南京でも9月15日、邁皋橋付近でデモの群集が出現した。
翌日、野尻の働く日本料理店の前に、誰かが張り紙をした。「釣魚島は日本のものだ」と毛筆で書かれていた。誰かが通報し、警察が来た。野尻とオーナーは何度も、「こんなものを自分の店に張って騒ぎを起こす人はいない」と力説した。幸い、誤解は解けた。
野尻が通う中国ラーメン店がある。店内の高所にかけてあるテレビではしばしば、野尻の理解を絶した抗日ドラマが放送されている。見回すと、みんな麺を噛みながら、目だけ上に向けて、「かなり真面目に見ている」。
野尻は抗日ドラマが嫌いだ。中国人と日本人が殺し合っているドラマのおもしろさがわからない。日本にももちろん、第2次大戦を扱った戦争ドラマは多い。だがその中で日本軍の敵を演じているのは米国が多い。
ドラマを見ながら店員がひそひそ声で彼のことを話し、「小日本」と呼んでいるのが聞こえたこともあった。「『小日本』と『日本人』で意味がぜんぜん違うことがなぜわからないのか」と野尻は首をひねる。
ある日、帰宅のために歩いていたら、「小日本」という言葉が聞こえてきた。びっくりして立ち止まり、振り返ったが、そこにいたのは中国人の男の子が二人。楽しそうに追いかけっこしながら、後ろの子どもが何度も「小日本」と呼んでいる。二人は野尻のそばを駆けて行ってしまった。
野尻は中国では、日本メディアのニュースは見ない。だが中国のニュースを見始めると「3分以内」で必ず日本のニュースが見つかるという。
両国のメディアは違った様子を呈している。日本の報道では、中国人が喧嘩したり、ゴミをポイ捨てしたり、公共の秩序を守らないといった場面ばかりが強調される。中国メディアでは、日本について報道は、政治や歴史、経済などのマクロな話題がほとんどだ。

2016年12月13日も、野尻は1912街区のバーに入った。中国人の男性が英語で声をかけてきた。「Hi,where are you from(やあ、どこから来たの)?」 野尻仁通はためらわずに答えた。「I am from Japan(日本から来たんだ)」 男性もすぐに「Welcome to Nanjing(南京へようこそ)」と返した。

だが野尻も自分の身分を隠したくなる時がある。ある年の12月13日には、タクシーに乗って駅に友人を迎えに行った。ドライバーは彼のなまりを聞いて、すぐに聞いた。「どこから来たんだい?」 とっさに「韓国から来たんだ」と答えた。韓国人なまりまで真似した。
話をしたくなかったし、釈明したくもなかったからだ。
 
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2017年2月5日

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