天地の超常現象

アベ文化大革命により市民はいつ終わるとも知れない応仁の乱状態だ!もう一度、竜馬暗殺までさかのぼって歴史のやり直しがができればなあ

鳩、動物

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    ライオンの群れ、サイの密猟者たちを食べる 南ア

                                                                http://www.afpbb.com/articles/-/3181458
                           AFP
木陰で地面に寝そべるライオンたち(2007年2月28日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO
【7月6日 AFP】南アフリカの野生動物保護区で、サイの密猟者とみられる男たち少なくとも3人がライオンの群れにかみ殺され、食べられる事件があった。保護区の所有者が5日、明らかにした。

 高性能ライフルとおのを手にした男たちは2日未明、同国南東岸にあるシブヤ野生動物保護区(Sibuya Game Reserve)に侵入したが翌日、ばらばら遺体となって発見された。
 シブヤ野生動物保護区の所有者ニック・フォックス(Nick Fox)さん(60)はAFPに対し「彼らはライオンの群れの中に迷い込んだ。大きな群れだったので、(逃げる)時間はあまりなかった」と語った。
 遺体はほとんど残っていなかったため密猟者の人数は分からないが、3人分の衣服が見つかったという。

 フォックスさんは、同保護区でこうした事件が起きるのは「前代未聞」とした上で、「彼らがサイを見つける前にライオンに出くわしたのは、思いがけない幸運だったと思う」「2016年3月にはサイ3頭が殺されたから」と語った。
 フォックスさんによると、フェイスブック(Facebook)のコメントは「因果応報」の話題で持ちきりだったという。

 中国、ベトナムなどのアジア諸国では、サイの角に薬効があると信じられており、急増する需要を満たすためにサイを狙った密猟者が後を絶たない。密猟の横行により、アフリカには野生のサイは2万5000頭弱しか残っていない。
 ただ、フォックスさんは今後もシブヤ野生動物保護区への観光客の受け入れは続けると述べている。(c)

  手話で巧みに意思疎通 人気者のゴリラ「ココ」死亡 46歳


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 手話を操り、2000もの英語の単語を理解したとされた人気者のゴリラが、飼育されていたアメリカの研究施設で死に、異なる生物の間のコミュニケーションの象徴として改めて注目されています。
このゴリラは「ココ」の愛称で親しまれた46歳のメスのローランドゴリラです。

ココは、1971年にカリフォルニア州のサンフランシスコ動物園で生まれ、日本語の花火にちなんで「ハナビコ」と名付けられ、1歳のころから研究の一環として手話を教わりました。

その後、みるみるうちに手話を上達させ、最終的には2000もの英語の単語を理解したとされ「動物は死んだらどこに行くか」と問われると「心地よい穴。さようなら」と答えて、死の概念まで理解していたことが話題となりました。

また、誕生日に与えられた子猫を大切に抱きかかえる姿が人気を集め、子猫が死ぬと手話で「悲しい」「残念」などの感情も表現しました。

ココを飼育していたカリフォルニア州の非営利団体「ゴリラ基金」によりますと、ココは19日朝、研究施設で眠ったまま息を引き取っていたということです。

ゴリラ基金は、ホームページで声明を発表し「異なる生物の間のコミュニケーションの象徴となり、多くの人々に影響を与えた」とココの生涯をたたえました。

    (公財)山階鳥類研究所


アホウドリ新繁殖地形成事業による聟島での人工飼育個体の繁殖について

http://www.yamashina.or.jp/hp/p_release/images/20180529_prelease.pdf#search=%27http%3A%2F%2Fwww.yamashina.or.jp%2Fhp%2Fp_release%2Fimages%2F20180529_prelease.pdf%27

         (写真は3枚あります。上のURLより)

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   1.繁殖に成功した番い(イチローとユキ)

2008(平成20)年に   人工飼育し、巣立った個体(カラーリング番号  赤Y01、10歳、雄)と野生個体(足環なし、雌)

2.新たに産卵した番い  雌は2009(平成21)年に人工飼育し、巣立った個体(カラーリング番号  赤色Y11、9歳)ですが、雄は個体特定できませんでした。なお、Y11は2013-14年と2014-15年
に媒島で繁殖した個体であり、今シーズンは繁殖場所を変えたことになります。

    3.繁殖を確認した場所

  両番いとも聟島北西部の雛飼育地。
Y01はこの場所で、2012年から6シーズン連続して足環なし個体との間で産卵が確認されており、一昨年から繁殖に成功するようになりました。

     4.確認の状況

2018年2月15日から22日の調査において、これまで繁殖していたY01の番いの雛(カラーリング赤色Y77を装着)と、そのすぐ横で抱卵するY11が
確認されました。
Y11の卵については、通常の孵化時期より1ヶ月以上遅れていたため、卵を確認したところ、すでに腐敗しており、未受精あるいは初期死亡だった可能性が示唆されました。
 
 その後、東京都小笠原支庁の職員が2018年5月6日に現地を訪れた際、巣立ち間際のアホウドリの雛が確認されましたが、同年5月16日に山階鳥類研究所の研究員が現地を訪れた際には、この雛  の姿は  なく、すでに巣立った後だったことが確認されました。

昨年、4月生まれのスイング(メス)右、シルバー(オス)左が11月に卵を産みました〜
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ヒナがかえるとオスがヒナを独占しようとするのか、メスが巣皿に近づくと吼えるようになりました〜
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メスがミルクをやっています。






5日目ぐらいで足環を入れた頃、まだ目が見えてない、さわると肉のかたまりで気持ちがいいです。
体の半分ぐらい胃袋なのでドンドン成長します。
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イメージ 4寒い時期なので毛がはえてきてホットしました。








まだ何にも、ものを考えてないみたいでかわいいですねえ〜^^。イメージ 5










イメージ 6ちょっと、色が少なくて残念〜。









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2日遅れで生まれたメスですが先に巣立ちして餌も食べ始めました





イメージ 8これから10日もたったのでもう一人立ちです
昨日は羽ばたきして浮き上がってました〜
最初に思ったよりも順調に育ちましたホッ。




 このペアーの親のスイム(メス)は子育て途中で押し出されて外に出て、結局帰ってきませんでした〜
そして半月ほどたってふと空を見上げると白い鳩が飛んでゆき、後ろを見ると模様が見えスイムだと分かりました。探しているようだけど残念です。
しかし、子のメス スイングは親の性格を受け継いでいるようで私を見ると「オー」といって鳴きます。
そして、早々と元旦に又、卵を産みました〜^^。







        朝日新聞

                         http://www.asahi.com/and_w/gallery/170123_shimaenaga/

     シマエナガちゃん

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   http://www.asahi.com/and_w/gallery/170123_shimaenaga/

 “雪の妖精”や“雪ん子バード”と呼ばれ、ころんとした真っ白な姿が人気のシマエナガ(島柄長)。北海道にのみ生息し、日本でもっとも体が小さい鳥で、体長約14cmのうち半分が長い尾になっています。
 そんなシマエナガを撮影したのが「アザラシの赤ちゃん」ブームの火付け役・動物写真家の小原玲さん。暖冬によりアザラシの撮影を断念し、代わりにタンチョウを撮影するために訪れていた北海道でシマエナガと出合い、「アザラシの赤ちゃんに匹敵するかわいらしさ」にひと目ぼれしたといいます。
 こちらを見つめて何かを言いたそうに首をかしげていたり、よく見ると黒い丸い目の上にアイシャドウをしているような色が入っていたりと、シマエナガの可愛らしいショットが満載です。
写真をクリックすると、大きな画像が表示されます。環境によっては表示に時間がかかる場合があります。

PROFILE

小原玲(おはら・れい)
1961年、東京都生まれ。報道写真家として国内外の雑誌で活動した後、アザラシの赤ちゃんとの出会いを契機に動物写真家に転身。シロクマ、マナティ、プレーリードッグ、日本のホタルなども撮影し、テレビ・書籍・雑誌など様々なメディアで活躍。27年間に及ぶ流氷の取材から、地球温暖化の目撃者として、環境問題の講演会を教育現場などで多数行っている。著書・写真集に「アザラシの赤ちゃん」(文春文庫)、「流氷の物語」(河出書房新社)、「流氷の伝言−アザラシの赤ちゃんが教える地球温暖化のシグナル」「ほたるの伝言」(教育出版)など

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