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結果の映像からスタート。
イベントとかでたくさんのタイトルや出演者をズバっと紹介するみたいな映像です。 最初にイベントとかのロゴをかっこよく出したその後の動きとしてこんなのはいかがですかね。 まあ実はVideoFiveで買った中にこれに近いのがあったのでパワーアップさせただけなんですが 少し前まではこういった映像を作るときは AfterEffectsでカメラを動かしてグワングワン動かして・・・ みたいな感じでしたが最近、めんどくさくなってきまして・・・ というのも 1つの素材の差し替えだけでガバっとレンダリングしなおしというのがめんどい。 あと、カメラが動いているのが時間の無駄と感じる事もたまにあります。 そこでパーツごとにズバズバ作ってあとはカット編集で終われたら 修正も一部分だけでよいので楽だなと最近思ってます。 んで個人的に最近気に入ってるのがVideoCopilotのOpticalFlareを使ったちょっとした動き。 今問答無用に流行ってますよね〜。 トランスフォーマーやSUPER8でおなじみのレンズフレアエフェクトです。 こんな感じのを一発書き出しておきましょう。 最初に一発書き出しておけば、素材の動かし方だけに集中できるので楽。 さらにレンダリングも楽ですし、 左右反転したり色を転がすだけでパターン違いも簡単。 お客さんもマジ早いっすね!みたいな感じでとてもスムーズに最後までバタバタしました。 イベント映像とかは最後までバタバタするのが世の常なので、 ちゃんと対応できる準備をしておきましょう。 参考までにプロジェクトを置いておきます。 AfterEffectsCS5、VideoCopilot OpticalFlare、Trapcode Particular2が必要です。 https://box.yahoo.co.jp/guest/viewer?sid=box-l-ymqjsqtvn3g2jax4zbkuapwl7i-1001&uniqid=2fde3a69-122a-416f-8d48-d58f1826677c&viewtype=detail |

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