|
なにやら新しいノートがどうのこうので盛り上がるapple界隈ですが
あんまり興味がないというかいらないのですが、もちろんくれるならもらいます。
Macからの素材の確認と変換マシンとして買ったiMacですが、
最近もうMacからなにが来てもほぼ動じなくなったため箱に閉じ込めていました。
そんな不憫なiMacがなんだかもったいないのでBootcampで再活用した話です。
インストールの仕方は調べりゃ分かるのでテキトーにして、
メリットというか便利そうな使い方を探るお話です。
マシンは
iMac MC309J/A 21.5インチ: Core i5 2.5GHz メモリは8GB+して12GB
①これを買う
②このページを見る
パーティション作るのとドライバのディスクを作るだけ
最初は黙ってUSBのマウスとキーボードを使うこと。めんどいだけ。
③OSのインストール後、ドライバをインストールする
大体40分で全部終了。
マウスとキーボードはドライバをインストールしたら
付属の薄い無線キーボードと映像編集には全く使えない無線マウスも使えますが、
黙ってWin用のを買いましょう、OSがそもそも違うんだから買った方が早い。
付属のメモリはエルピーダ製の256MBでした・・・
この時代は・・・国産メモリバンザイだったころやな・・・・
ここで注意 ※読み流していただいても結構です
DSP版なのでこのメモリを装着しようと努力しましたが、
根本的に刺さらないので装着できませんでした。
本体にテープで貼っておけば装着しているという事実は
成り立つので良いのではないでしょうか?
で。
まあまあ早い。
さて、なんでこうしたかと言いますと。
①去年のデスクトップを出しておくのがウザい
②2台使う場面が現実にはほとんどないので本当に邪魔
③さらにたまにMac出すこともあるのでなおウザい
④事務作業マシンにちょうど良さげ
という動機でした。
しかしいざインストールしてみると
これは意外と使えるのでは…と思いました。
Production Premium CS5.5あたりを入れてエンコードマシンにしつつ!
Macからの素材にも対応できて!
事務用マシンにも最適!
場所も取らない!
配線も楽、無線でも使える!!
ってことでiMacをフルモデルチェンジごとに買い換えるってのもアリかもしれません。
|

- >
- コンピュータとインターネット
- >
- コンピュータ
- >
- パソコン



