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iPad miniをなんとなく買いました。
発売当日、仕事で都心に出た帰りになんとなく横浜のビックカメラに電話したら
「フリー在庫あります」っておっしゃるものなので…つい。

特に何の記念日でもないのですが嫁に買ってあげました。

イメージ 1

16GB 白を購入。








んで例に習ってNexus7と並べて写真。

イメージ 2

ん〜。ちょっと大きいけどいいサイズ。







イメージ 3

iPad miniのが大分薄いですな。






上から
イメージ 4











横から
イメージ 5












Nexus7を手に持ってみて
イメージ 6














iPad miniを手に持ってみる
イメージ 7


個人的にはiPad miniは片手で持つにはまだ大きいと思います。(自分が小柄なのもありますが)
Nexus7のが片手でフラフラ見るにはよい。
あとiPad mini、薄すぎてちょっと手に馴染まないとも感じました。
これはiPhone5や新しいiPod totchを触って「薄すぎねえか?」と思った人なら分かると思います。
液晶の解像度はみなさんご存知だと思いますがまあ大した問題ではありません。
iPad miniもNexus7も綺麗です。
でもiOS6の地図はクソです。


トータルするとそれでもiPad miniの方がカメラもちゃんとあるし、
ほとんど全ての面で勝っているのが事実でしょう。


でも私が小型タブレットに求めるのはゴロゴロしながら楽に片手でネットやツイッターできれば
それだけでいいので片手で楽に持てるNexus7のが好きです。

「iPad miniを片手で楽に持てるようなアタッチメント買えばいいじゃん!」

とかいう人もいそうですが、私は3万円以下の商品に2000円も3000円も掛けたくありません。



とか色々好き勝手言いましたが一番の問題は

「iPhone通信費高いくせに
画面小さいしマジいらない!」

ということです。
解約してWIMAXにしたいのですが、
近所のソフトバンクがチラっと寄ったらいつも順番待ちなのでめんどくてやっていません・・・。

うん、やっぱiPhone高いよ、5年ぐらい前の理屈のままの値段ですよこれ。
というのが小型タブレットを手にして一番感じたことでした。








LANDISK、HDL2-A4.0を購入

作業中のプロジェクトのバックアップ、めんどくさいですよね。

なんとなく作業ドライブとは別の内臓ディスクへのバックアップは毎日。
外付けには週一回ぐらいのペースでバックアップしていたのですが、
めんどくさくなってこいつを購入。

イメージ 1
※プラネットアースは関係ありません


ネットワーク上に2TB×2 4TBもの領域を確保、
値段も2TBのHDD2台がLAN端子とUSB端子が付いたHDDケースに入って
30000円前後と破格です。


こいつをRAID1で運用し、作業中、作業終了後のバックアップに使ってみましょう。
・なんとかネットワークにつないで
・RAID1の再構築をして(半日かかる)
・任意のフォルダにドライブ文字を割り当てて

こんな感じ
イメージ 2








気になるコピー速度は平均すると 55〜60MB/秒ってところ
そんなに早くない… んでも十分です。
イメージ 3


とりあえずこいつでやっていくことにしたので作戦としては

・作業中バックアップ
・作業後バックアップ
・70%を超えたら次を購入、前のはケースごとそのまま保管
・大事なプロジェクトは他の外付けにも保管

って感じにしましょう。








ちなみに仕事で使うのでDLNAサーバーやらiTune同期やらFTP機能などは一切使いませんし、
触る気もありません。
イメージ 4



個人的には
なんでもかんでも
そんなに同期してどうするの、管理できんの?
と思っています。


iMacにBootcampでWindows7

なにやら新しいノートがどうのこうので盛り上がるapple界隈ですが
あんまり興味がないというかいらないのですが、もちろんくれるならもらいます。

Macからの素材の確認と変換マシンとして買ったiMacですが、
最近もうMacからなにが来てもほぼ動じなくなったため箱に閉じ込めていました。
そんな不憫なiMacがなんだかもったいないのでBootcampで再活用した話です。



インストールの仕方は調べりゃ分かるのでテキトーにして、
メリットというか便利そうな使い方を探るお話です。


マシンは
iMac MC309J/A 21.5インチ: Core i5 2.5GHz メモリは8GB+して12GB

①これを買う

②このページを見る

パーティション作るのとドライバのディスクを作るだけ
最初は黙ってUSBのマウスとキーボードを使うこと。めんどいだけ。

③OSのインストール後、ドライバをインストールする

大体40分で全部終了。


マウスとキーボードはドライバをインストールしたら
付属の薄い無線キーボードと映像編集には全く使えない無線マウスも使えますが、
黙ってWin用のを買いましょう、OSがそもそも違うんだから買った方が早い。



付属のメモリはエルピーダ製の256MBでした・・・
この時代は・・・国産メモリバンザイだったころやな・・・・
イメージ 2




ここで注意 ※読み流していただいても結構です






























DSP版なのでこのメモリを装着しようと努力しましたが、
根本的に刺さらないので装着できませんでした。
本体にテープで貼っておけば装着しているという事実は
成り立つので良いのではないでしょうか?
イメージ 3



で。




まあまあ早い。
イメージ 1




さて、なんでこうしたかと言いますと。

①去年のデスクトップを出しておくのがウザい
②2台使う場面が現実にはほとんどないので本当に邪魔
③さらにたまにMac出すこともあるのでなおウザい
④事務作業マシンにちょうど良さげ


という動機でした。



しかしいざインストールしてみると
これは意外と使えるのでは…と思いました。
Production Premium CS5.5あたりを入れてエンコードマシンにしつつ!
Macからの素材にも対応できて!
事務用マシンにも最適!
場所も取らない!
配線も楽、無線でも使える!!


ってことでiMacをフルモデルチェンジごとに買い換えるってのもアリかもしれません。


2ヶ月ほど更新していないともう二度と更新しない気がしてきたので…

何度か言ってる気がしますが編集パソコンのHDDシステム(構成)についてです
ハイパー零細個人事業主の構成ですが、意外とこういうのって見る機会ないと思うので。


ってことでうちはこんな感じでずーっとやっています
イメージ 1



C:システム、アプリ
D:編集データ用HDD、基本的にここで編集
E:終わったプロジェクトと現在Dで編集しているデータのコピー&デジカメや音楽などの私用データ
F:素材データHDD 映像や音楽素材、アプリの格納庫(生命線)



さらに編集中の案件は外付けHDDにも定期的にコピーします。


編集終了したデータは外付けHDDと半年ぐらいEドライブに残します。


素材データHDDは外付けHDDにミラーリング




こうやって法則を決めておけば迷子になる事も無いので時間のムダが省けます。
iMacにダラダラ外付けをブラ下げてわけ分からなくなるようなこともありませんね。


人を呼んで編集することは滅多にないですが、
もしお客さんがいるのに素材探すのに時間かかっていたら
「ねえ、今この時間も金かかってんの?」
と言われても仕方ないです。
「映像って時間かかるんで〜」とか全く通用しません。今は昔ではありません。
「人が来るならちゃんと用意するから大丈夫」とか言ってる人は大抵整理ができない人です。



ずーっとこれでやっているので他の方法を受け入れられる気がしません。
仕事でやっているならこれぐらいの装備は必須だと思っています。自分のために






2012年度お仕事PC

そこそこのPCを短いスパンで買い換えよう!
という教えを推奨している私ですがえっ?知らない?
今年も去年と同じくMouseComputerで新調しました。

送料込みで15万5千円


スペックは大体こんな感じ
【 OS 】Windows(R) 7 Home Premium 64ビット
【 CPU 】インテル(R) Core(TM) i7-3930K プロセッサー
 (6コア/3.20GHz/TB時最大3.80GHz/12MB スマートキャッシュ/HT対応)
【 メモリ 】16GB メモリ [ 4GB×4 (DDR3 SDRAM PC3-12800) / クアッドチャネル]
【 SSD 】★\11,970★120GB インテル(R) 510 シリーズ (SATA 6Gb/s対応 /SATAIII接続)
【 HDD1 】3TB SerialATAIII 5400rpm
【 マザーボード 】●インテル(R) X79 Expressチップセット
【 VGA 】NVIDIA(R) GeForce(R) GTX560 /1GB/Dual DVI
【 ドライブ1 】★\3,990★■ブルーレイコンボドライブ




というわけで








めでたく去年モデルとまったく同じケースのPCが届きました。
イメージ 1










さて








男ならWindowsエクスペリエンスインデックス
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そこそこにとても高いスコアが出ます






SSDはこちらもおなじみのCrystalDiskMark3_0_1bでテスト
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はええwwwwwwwww








とにかくコアがたくさんあるとうれしい
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というわけで隙を見て乗り換え作業をしています。

さて、PCを一年で買い換えるメリットはいくつかありますが羅列します。





①壊れる前に乗り換えてスッキリ
⇒パソコンなんて絶対壊れます、どれだけ愛情を注いでも壊れます。
どれだけこだわっても壊れます。
人にたまに「PCトラブルに遭遇しないタイプだね」と言われますが
自分が大はずれを引いたことが無いのではなく壊れる前に乗り換えているからです。




②使えるバックアップ機が手元に残る
⇒去年買ったcore i7 2600 メモリ16GB SSD120GBのマシンは移行が終わるとサブ機になります
これはまだ今年一年ぐらいは全然メインで使えるスペックだと思います。
これは精神衛生上とてもよいことです。




③古いPCを誰かに譲って喜んでもらえる
⇒前々モデルのDELLのワークステーションは
嫁の弟さんの家に引き取ってもらうことになりました。メデタシメデタシ






業種を問わず、またフリーランス、会社問わずPCは定期的な買い替えを推奨します。
PC具合悪いぐらいでバタバタしているとお客さんからもちょっと頼りなく見えてしまいますし、
そもそもPC具合悪いのはお客さんには全く関係無いです。
防げる問題です。




ちなみに映像関係のフリーランスの方でマジで困った人が居たら
core i7 2600のモデルは貸し出ししまっせ。
Production Premium CS5 EDIUS5 Vegas10
プリインストールでっせ。












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