|
DICK DALE-WHO CAN HE BE(CAPITOL 5290)64 サーフギターの神様、KING OF THE SURF GUITARことディック・デイルが DION STYLEのTEEN DOO-WOPを歌った珍しい1枚。 原曲は古いイタリアのスタンダードナムバーらしいがアレンジは完全に DION & THE DEL-SATINSを意識したグループスタイルのサウンドになっている。 ちなみにこの曲は「RUNAROUND SUE」のアンサーソングだとアメリカの あるディーラーが云ってました。本当かなぁ?? DICK DALE-WHO CAN HE BE(CAPITOL 5290)1964
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 洋楽




VINNIEさんのブログでDICK DALEとは珍しいな〜と思っていたのですが、曲を聴いて納得しました(笑)
とても気に入りました♪
2011/1/29(土) 午後 7:30 [ genie ]
DICK DALE は大好きなギタープレーヤーなのですが、ここでアップ?と思ったら歌ってるんですね。しかもディオンサウンド。何だか嬉しくなってきました。
2011/1/29(土) 午後 9:06 [ katayann ]
genieさん、あのDICK DALEがこんなの歌ってるなんて
珍しいですよね。しかも64年になんでDION SOUND?
ちょっとタメ気味に歌うボーカルもDION調でカッコイイですね。
2011/1/29(土) 午後 11:04
katayann さん、このレコード、曲自体は大して良くないけど
DICK DALEがDION SOUNDを歌ってるってとこがミソですよね。
ボーカルもコーラスも雰囲気満点、ディオンスタイルに
アレンジするとどれもかっこよく聴こえちゃいます。
2011/1/29(土) 午後 11:11
VINNIEさん、追いつけてませんが、連続のアップありがとうございます♪♪
この曲、BACK TOに関わっておられた、ベルモンツ師匠に教えていただいて
それから好きだった曲です〜☆
DICK DALE の DION SOUND !!なんて夢のある曲でしょう。しかも味がありますよね〜♪ありがとうございました!
2011/2/1(火) 午後 9:53 [ elviskotaro ]
elviskotaroさん、
なんかディオンサウンドってだけでどれもイイ曲に
聴こえちゃいますよね。これなんか曲自体はナイス〜グッド
程度なんですがこのコーラスにタメの効いたボーカルスタイルが
なんとも味わい深く聴いてるうちに結構はまっちゃうんです。
2011/2/1(火) 午後 11:07