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			<title>光透羽毛</title>
			<description>休眠中です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>光透羽毛</title>
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			<description>休眠中です。</description>
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			<title>金融戦争～撃ちてし止まん</title>
			<description>戦いは金融の場に移りたり&lt;br /&gt;
身近な品も買い叩かれて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦いは金融の場に移りたり&lt;br /&gt;
全て投機の対象となる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦いは金融の場に移りたり&lt;br /&gt;
ハゲタカどもを撃ちてし止まん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/35956554.html</link>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2018 16:28:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お盆です。今度は俳句入選・・・『父の薔薇』</title>
			<description>今日は、お盆の入りということで、亡き父を偲んでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
８月４日金曜日の読売新聞朝刊の２６ページ『よみうり文芸』（埼玉版）に私の俳句が入選として掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「亡き父の　植ゑし薔薇こそ　紅く咲く」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が・・・、ですね、「こそ」を用いた≪係り結び≫の場合、動詞は「已然形」になるため、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「亡き父の　植ゑし薔薇こそ　紅く咲け」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのが正しいのではないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
係り結びは、動詞の「連体形」と思い込んでいたので、このようなミスが生じたのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぞ・なむ・か・や→連体形&lt;br /&gt;
こそ→已然形&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こそ」だけ違います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうずっと古文から離れていたので忘れていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高専の人たちは『古文』やってないからね。私は、高校は普通科で古文を授業で学習しましたから、などと言っていたのですが、とんでもないことですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
薔薇は夏の季語で、我が家の庭には、父の植えたバラが毎年五月頃ですかね、紅い花を咲かせます。これはもう、父の『形見』ですね。&lt;br /&gt;
父は死して『薔薇』を残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「植える」の「え」の字を「ゑ」の字に添削してくださったのは、選者の上田日差子先生で、これにより、一句の趣が深まったのではないかと思います。ありがとうございました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/35425818.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 18:26:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>川柳「脳のクセ」・・・ストーカーにご用心。</title>
			<description>「都合よく　解釈をする　脳のクセ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１７年５月２６日（金）読売新聞の朝刊、よみうり文芸・埼玉版の川柳欄に【入選】として掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットがつながらなくなったり、体調不良だったりで、記事にするのが遅れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あの女は、私に気があるに違いない」と思っていたところが、大はずれっ！だったというようなことはありませんか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家族や友人と接していても「よくまぁそんなに自分に都合のいい解釈ができるね」と溜め息をつくケースに見舞われることもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、「脳のクセ」だそうです。&lt;br /&gt;
対処法としては、分析する習慣をつけることだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都合よい解釈・・・その最たるものがストーカー。&lt;br /&gt;
「あなたはわたしのために存在しなくてはならない」と思い込むと一直線。&lt;br /&gt;
脳は、自分の都合のよいように現実を見、情報を収集し、独自の世界を組み立てます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーカーにつきまとわれるだけでなく、自分がストーカーにならないことも大切です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客観的に事態を把握する「分析力」を身につけるよう心掛けましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今回の川柳は、諧謔味という点では、まずまずの出来。&lt;br /&gt;
次なる「彩り」に向かって、『日日新（ニュー）』です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/35353235.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 05:39:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「謳歌す朱夏も・・・」　川柳３度目の入選です。</title>
			<description>昨日、２０１７年（平成２９年）１月２７日（金曜日）の読売新聞の朝刊２９ページ『よみうり文芸』（埼玉版）に私の川柳が掲載されました。&lt;br /&gt;
入選です。作品は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「それぞれに謳歌す朱夏も白秋も」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というものです。前作、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「徒過したる青春の日は戻らない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のアンサーソング的な句になっています。（ソングではありませんが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青春の日は戻らない→どうしようもない→だからこそ前に進むしかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すこしひねりというか諧謔味が足りないような気もしますが、&lt;br /&gt;
前２作が、否定的・悲観的な内容だったので、それを解消するような肯定的な内容になった点は良かったのではないかと思ったりしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中高年の応援歌とでも言いましょうか・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、句作は「人生の彩り」であり、「脳の活性化」ですので、&lt;br /&gt;
少しでも、刺激になれば幸いでございます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/35147821.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2017 09:46:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>川柳「徒過したる青春・・・」入選です。</title>
			<description>読売新聞１１月１１日（金）の朝刊、「よみうり文芸」（埼玉版）に&lt;br /&gt;
私の川柳が掲載されました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『徒過したる青春の日は戻らない』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というもので、前回川柳初入選からあまり時間がたっていません。&lt;br /&gt;
２度目の入選ともなると、幾人かの方から&lt;br /&gt;
「才能あったんだ！」との声をかけて頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は、「中京高校はじまって以来の秀才と言われ理事長賞まで受賞」した私が、校長先生の「中京高校がスポーツだけでないことを見せてやってくれ」との要望に応えるべく奮闘したものの空転し続ける様を詠んだ句です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あぁ、またこれか」と言われそうですが、私の人生これがすべてのようなものですから。&lt;br /&gt;
『甲子園最多優勝』の野球部の対抗勢力としては微弱過ぎ、&lt;br /&gt;
「竹槍でＢ２９を撃ち落とす」→できる訳ない、そんな心境でしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は兵庫県の県立高校でそこそこの存在でそれでよかったんですけどね」&lt;br /&gt;
「進学校にいけば私以上の人間は掃いて捨てるほどいますよ」&lt;br /&gt;
いつもそう言っていますが、召命された以上致し方ありますまい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１１月１３日（日）が行政書士の本試験で、すぐには記事にはできませんでした。（疲労が蓄積し休養が必要でした。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青春のあとには、『朱夏』があり、『白秋』があり、それぞれ謳歌していこうと思っています。&lt;br /&gt;
と言いつつ、『区分無き人生』の「先駆け」になりたいとも思っています。（矛盾しますが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『勇往邁進』・・・常にチャレンジ、頑張ります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/35038994.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 17:13:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>『白球の形影』そして『社会の陰影』</title>
			<description>ＰＬ学園野球部の廃部が決まりました・・・少し前の事になりますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「付き人制度」なども問題になり、栄光の大きさから監督の引受け手もいないという話も漏れ伝わって来ていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、廃部。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代は変わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の母校、中京大中京も昔は高校野球・甲子園で有名だったのですが、今では「フィギュア・スケート、有名ですよね」と言われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全く予期せぬ事態が出来（しゅったい）しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済界では、ソニーの不振。&lt;br /&gt;
日本を代表する世界的企業と言われたソニーが、話に登らなくなっているという現実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、有名企業ソニーという名前に惹かれて入った人達が「成すべきこと」もなく衰退していったと説明する人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東芝の不正会計、シャープは台湾の鴻海（ホンハイ）が買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いい会社」に入ったはずが、嘆き節。（人生に嘆きは付き物ですが）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかり、前（羅針盤）を見据えて、孜々として実力を培っていく以外に手はない・・・それには、「目的意識」を明確にし、「必要性の原理」で動くことが肝要であると思う次第です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『白球の形影』ならぬ『社会の陰影』をどう捉え、どう乗り越えますか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（この記事は、「『白球の形影』～清原編」のコメントを記事として独立させたものであることをお断わりしておきます。）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/34891590.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 15:37:49 +0900</pubDate>
			<category>就職</category>
		</item>
		<item>
			<title>よみうり文芸　川柳初入選</title>
			<description>本日２０１６年（平成２８年）６月１０日（金曜日）の読売新聞２７ページに私の川柳が掲載されました。【入選】です。川柳での新聞掲載は「初」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「学歴を正直言って笑われた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは、明らかに、ショーンＫの学歴詐称事件を踏まえてのものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時投稿作品に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「侮蔑の目そんな大学知らないと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
があり、私の「学歴コンプレックス」は「深刻」でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今では「マコトを尽くして生きていく」ことを第一にしていますので、&lt;br /&gt;
コンプレックスは解消されたといってもいいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人の「学歴崇拝」は止みそうにありませんが、&lt;br /&gt;
何が『本質』かを見極める目を養っていく所存であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（なお、『よみうり文芸』は、地方版であり、私のところは「埼玉版」です。&lt;br /&gt;
　さらに、このよみうり文芸は、【秀逸】、【佳作】、【入選】の順になっています。私の感覚では、入選が上、佳作が下、なんですが、逆もありですかね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、「諧謔味」の刺激で、脳の活性化が図られましたら幸いです。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/34778914.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2016 04:35:37 +0900</pubDate>
			<category>俳句、川柳</category>
		</item>
		<item>
			<title>骨折してゴールデンウィークもパア！</title>
			<description>４月２２日（金）に骨折しました。&lt;br /&gt;
左足小指の付け根。&lt;br /&gt;
足を捻った時に全体重がかかって。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「手の甲返し（腕立て手の甲返し）も今はもう、手首を骨折しそうでできません」とメールしたら、本当に骨折した。箇所は違うけど。「言霊が働いた？」と思ったりして・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「泣く子も黙る天下の中京高校主席の拳も今は昔」などと高ぶったのも一因か？&lt;br /&gt;
「自分で言うな～～～！！！」のレベル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
神は見逃さない？&lt;br /&gt;
はたまた、自然法則でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「謙虚に立ち返れ」という警告と受け止めて、再出発です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/34705975.html</link>
			<pubDate>Mon, 02 May 2016 09:36:49 +0900</pubDate>
			<category>その他美容と健康</category>
		</item>
		<item>
			<title>『白球の形影』～清原編</title>
			<description>まず、最初に短歌です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「旧友は、寄り来て不意に　囁けり&lt;br /&gt;
　　　覚せい剤が　欲しうないかと」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通、覚醒剤を紹介される時って、「疲れが取れるいいクスリがありますよ」って言われるのではないか。&lt;br /&gt;
けど、ヤバイものに手を出すこと自体が「ステータス」である場合もあるということです。&lt;br /&gt;
まぁ、奴が、ただ冗談で言ったのか、密売していたのかは、知りませんけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、清原さん。&lt;br /&gt;
わたくし高牙は、「私は、『白球の形影』の影側の人間です。」と言ってますが、清原さんは、光と影（＝形と影）の両面を兼ね備える人間となったようです。&lt;br /&gt;
それも、私のような小物ではなく、超大物・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
甲子園最多ホームランを放った実物のバットが展示から外されるなどの悲しいエピソードも漏れ伝わって来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで、また宗教的な話で恐縮なのですが、&lt;br /&gt;
清原さんの転落劇をニュースで見て思い起こすのが&lt;br /&gt;
『天人五衰』という言葉です。&lt;br /&gt;
その苦しみたるや常人の何倍かは計り知れません。&lt;br /&gt;
この言葉は、斎藤佑樹にも使ったなぁ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして『白球の形影ノート』は綴られていくのでありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
清原さんに対して、もはや「逆転の一発はむづかしい」と評する人もいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな夜は、密やかにレクイエム（鎮魂歌）が流れて心を慰めて欲しい。&lt;br /&gt;
そう切に思うのでありました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/34548844.html</link>
			<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 00:21:29 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>防火標語入選</title>
			<description>平成２７年度　防火標語入選作品が発表され、私の作品が入選いたしました。&lt;br /&gt;
(とは言っても、私が働いている会社でのことです。←追記しました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「消したつもりは無責任　しっかり確認　火の始末」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様、火には充分気をつけてくださいね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に冬場は乾燥します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こころにいつも「火の用心！」</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/mwswp067/34392629.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Nov 2015 08:23:36 +0900</pubDate>
			<category>火災</category>
		</item>
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