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今年もGWには登り窯を焚く。
26日からあぶり始めるということで、昨日から窯詰めが始まった。
釉薬を掛けた器が並び、
次々に詰めていく。
昨日は先生が詰めてくださったが、疲れたということで今日は私が詰めた。
実は、窯詰めをさせていただくのは今回が初めて。
狭い場所での作業だし、気も使うので、思ったよりも大変。
86歳の先生がお疲れになるのは無理が無い。
予定では30日には焚き上げて、来月11日窯出しの予定。
一年に一回の登り窯、楽しみ。
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陶芸は、窯出しまで含めると、相当体力も必要ということになりますね。
窯出しはまだ先のことですが、窯入れを手伝った者としては、どのように焼きあがってくるのかワクワクすることでしょうね。
良い作品になりますように。
2019/4/21(日) 午後 3:57
みみさん、こんにちは
陶芸では土練りをはじめ体力が必要ですが、何と言っても窯焚きが体力勝負になります。登り窯だと3日ほどは昼夜通して焚き続けますからね。
今回は70点前後作りました。昨年より少なくなりましたが、ひとつひとつ丁寧に作ったつもりなので、どんな焼き上がりになるかとても楽しみです。
2019/4/21(日) 午後 6:24 [ 雁来紅 ]
こんにちは。
窯詰めを体験致しましたか❗
窯詰めは意外と神経を使い疲れますよ。
焼き上がりを想定して窯の何処に何を置くのか考えながら進めます。
何処に何を置いたのか覚えておくと、自分で窯を持ったときに役に立ちますしね。
窯詰めは
体も狭い中で、変な格好をしますので意外と疲れますよね〜〜(笑)
2019/4/25(木) 午前 11:49
oribeさん、
初の窯詰めは疲れました。狭い中で中腰になることも多いですしね。
窯出しは何度もやらせてもらっているので、どの場所でどう焼けているか、少しは勉強になっています。今回は自分の並べたものがどう焼き上がるか、窯出しが楽しみです。
2019/4/25(木) 午後 5:33 [ 雁来紅 ]