私の音楽散歩道

最近、コメント欄を閉じていますが、何かありましたらゲストブックからどうぞお願いいたします。

庭花火と草花火

よ〜く降ります
毎日のように降っています
庭の草はよ〜く伸びます
晴れ間に少しだけ取るけど
あの凄まじい伸び方には追い付いていけません

こんなに雨降りばかりでお花達は根腐れしないかしら?
苔には良いみたいで、庭の片隅でツヤツヤして増えています。
また苔玉を作りたくなってしまいました


                             



今日は庭にドッカーンと打ちあがっているふたつの花火
庭花火 と 草花火 をご覧くださいませ。

庭花火の正式な名前はリモニウム・ラティフォリウム
草花火の正式な名前はタリヌム・カリキヌム

どちらも覚える気が無くなってしまうほど難しい正式な名前。
それに日本名の方が覚えやすいし情緒もあり親しみやすいです



  最初の花火は庭花火  

庭花火はスターチスの仲間です。
花束や生け花などでカスミソウのような細かいお花が使われていることがありますよね。
それがこの花です。

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スターチスなので長持ちしますしドライフラワーにもできます

この庭花火は私の庭に来て20年以上経っていると思います。
当時は地植えにしていましたが
段々年月と共に株が大きくなって場所を取るので掘り上げて
鉢に移し替えました。

いつから鉢だったかも覚えていませんが、用土替えもした記憶が無く、、、、。
ついつい乾燥に強い性質に甘えてしまい水遣りもいい加減。
肥料は忘れた頃に、、、。
ほとんど放ったらかしですが毎年時期になると咲いてくれます。
そうそう害虫も寄ってきません。
カマキリは益虫!  頑張ってお仕事してくださいネ!

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花期の前あたりから庭の北側のバックヤード地帯から
庭のメインに場所を移します。
こんな風にフワーッと咲いてくれて豪華なのですが
写真には撮り難いのです。
全体を撮る時、いつも悩んでしまいます。

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今年も良く咲いてくれました。
そろそろ終盤です。
今年も咲いてくれてありがとう
今年は用土替えをしましょう!
その後は庭の北側のバックヤード地帯に移動して
来年の花期まで待機をしていただきます




  次の花火は草花火  


先月最後ブログの「7月に咲いた庭の花たち」にも登場しました。

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この花もずいぶん前から庭に居ます。
ご近所さんのお庭にいつのまにか出現した草花火をいただきました。
乾燥に強くて丈夫なお花です

地植えにするとあちこちで増えるので鉢植えにしました。
「スベリヒユ科」、、、増えますね。納得です。


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この花もあちこちに枝を伸ばして咲くので全体を撮るのに悩むお花です

そしてこの木の鉢、ボロボロです
次の鉢を探さないと、、、、。

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長雨で敷いてあるレンガが苔むしてきました。
まだ数日雨が続くみたいなので
そろそろブラシで擦り落とさないと、、、あぁ〜〜〜億劫





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♪〜〜〜夏が来れば思い出す〜〜〜♪

夏が来なくても時々思い出します・・・・
白樺湖から少し上へ行ったところに女神湖があります。
その湖畔にあったグランビュー蓼科のレストランで
ピアノを弾くアルバイトをしました。
夏休みの間、3週間くらいだったと思います。

今はもうグランビュー蓼科は営業されていなくて
建物も廃屋状態のようです。
そこに付設されていた白樺高原教会も壊れかかっているようです。

グランビュー蓼科で働いていらっしゃった方々
白樺高原教会で結婚式をあげた方々が
私と同様にその教会を懐かしみこちらのサイトに辿り着き
思い出のコメント語っています。
私が行っていた年と同じ頃のかなぁ・・・と思うコメントもあります。
(私はコメントしていません)

各地からアルバイトで来ていた学生ともお友達になったし
空いている時間に観光もさせていただけたしで
たった3週間でしたが楽しい思い出がいっぱいできました。

私が行った翌年には友人のA子ちゃんがそこへピアノ弾きに行きました。
グランビュー蓼科白樺高原教会の姿を見ることができるうちに
もう一度、友人のA子ちゃんと行ってみたいけど、、、

女神湖はあまり有名ではないようですが訪れた方、いらっしゃるでしょうか?

今回もご覧になっていただいてありがとうございます。
次回もよろしくお願いいたします。



この記事に

先日はベティコーニング鴇色の君2番花の様子をご覧いただきましたが
ヘンダーソニーは早くも3番花が咲いています。

8月3日 鴇色の君

8月1日 ベティコーニング


ヘンダーソニー2番花一番花同様にいっぱい咲いてくれましたが
その様子をブログに載せていませんでした
今回はその2番花を飛ばして3番花の様子をご覧くださいマセ




ヘンダーソニー2番花の剪定を7月10日にしました。

今までの全部の枝を地際で切っていた剪定とは違うやり方にしてみました。
長めの剪定中くらいの剪定短い剪定の3つの長さに分けた剪定にしてみました、、、実験です。
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長めの剪定。
中くらいの剪定。
地際カットの剪定。


これはの部分の地際の短い剪定枝です。
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7月25日長め剪定の枝に蕾を発見!

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8月3日

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開花間近!、、、と思っていたら影で1個だけ咲いていました
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その後、出かけてたり雨やら高温やらで1週間写真を撮っていなくて、、

その間には地際カットの短い枝からも蕾が出て来ていました


8月10日・いっぱい咲いています。

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連日の雨に当ててしまったので樹形が乱れてしまいました。
場所移動をすれば良かった、、、と反省

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咲き終わった花柄取りもしました。
地際カットの枝もグングンと伸びて花が咲いています。
そして蕾があるのでまだまだ楽しめそうです。

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今回は剪定箇所を3段階の長さにしたので
開花時期がずれて開花期間が長くなりそうです。

次回は4番花を咲かせるための剪定になります。
秋の開花になるので夜温が低くなることを考えて
今回みたいに3段階にしてみようと思います。
今年はヘンダーソニー剪定の実験の年です


      

2015年の春、ヘンダーソニーは私の庭にやって来ました。
去年は夏と秋の2回、開花してくれました。
今年になって株が大きくなってくれてよく咲いてくれますので
目指せ!4番花!って感じです。


      


ヘンダーソニーはツル性ではなく木立ち性です。
切り花にもできます

今回、長めの剪定をした枝は伸びすぎたので垂れていますが
全部、地際で剪定したら支柱は要らない高さで収まり自立してくれると思います。
(雨に当たらなければ)

地植えにしよう、、、と春から思っていて
まだ場所が決められません、、、優柔不断でグズグズ、、、。
今、鉢植えで40センチくらいの丈です。
地植えにしたらもう少し高くなるかもしれませんね。


      


ヘンダーソニーは新葉と蕾の出方がユニークです。

新 葉
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今回もご覧になっていただいてありがとうございます。
次回もよろしくお願いいたします。

この記事に

遅咲きバラの2番花

昨日は台風が去った後の焼けつくような陽射しでした
扇風機からは熱風が!
昨日の朝から10時ころまで庭に居ましたが暑くて大汗

私は毎朝体重を測る事が独身の頃から習慣になっています。
昨日は
この大汗の後に体重がどのくらい変わっているのだろうか、、、、と
変な事を考えてしまい
お水を飲む前に測ってみましたら朝の体重から400g減っていました

ボクサーが短時間で体重を減らすってこんな感じで汗をしぼりだすんだなあって
今まで考えたことも無かったことを実感でした(笑)

ここは最高気温37.5度。全国で5番目の高い気温、、、あまり嬉しくない上位でした
お昼に食べたスイカがとても美味しかったぁ〜〜〜

        

私の庭、遅咲き種2番花も終盤になってきました。
わずかにまだ咲かせているのもありますし
すでに咲いている花をカットし残っている蕾もあります。

これらの遅咲き種は8月下旬に夏剪定をする予定です。
遅咲き種普通咲き種より10日くらい早く剪定です。


        

では今日のバラのメニューです

① パシュミナ
② クイーンエリザベス
③ モンクゥール
④ シャングリラ
⑤ ザ・フェアリー


① パシュミナ (コルデス)

アンティークタッチのバラ。
花径は4〜5センチくらいのコロンとしたカップ咲きの可愛い花です。

「パシュミナ」とは
「カシミヤ繊維等を糸に紡ぎ、織り上げた、ネパールやインドで
伝統的に作られてきたストール・ショールおよびその素材を指す。」
とウィキペディアに書いてありました。
その雰囲気からの命名なのですね。
外側がうっすらとグリーンで中はピンク系のグラーで―ションの花は
ウンウン、、、ホントにそんな雰囲気、、、と思わせてくれます。

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樹形はコンパクトサイズ。
そしてさすがコルデスさんのバラ! Type2の丈夫なバラです。
今は2番花、蕾もカットしてしまい葉だけです。
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② クイーンエリザベス (アメリカ)

エリザベス女王の戴冠にちなんで命名されたそうです。
でも、アメリカ産。

丸弁高芯咲き大輪房咲きグランディフローラ第一号だそうです。
コーラル系ピンクの少なめのフワフワ〜とした花です。
本来ならHT扱いですが房咲きにした方が見応えあるらしいので
私は房咲きさせています。

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強健種で、無農薬でもOKのバラ。
黒点にかかって葉が落ちても回復力抜群、まるで野生種のようです。

とても大きくなり上へ上へと伸びるタイプ。
剪定しないで放っておくと
見上げてバラの裏側を見ることになってしいます。
ですから冬、夏剪定は気持ち良いくらいバッサリ!
上に伸びても横張りせずにスリム系なので
邪魔になりませんから私の狭い庭でもOK.



③ モンクゥール (木村卓功氏・作出)

木村さんのロサオリンティスです。
バラの家で咲いている姿を見て一目惚れでした。

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中輪咲きでカップ咲きで中はロゼットです。
そしてType2の丈夫なバラです。
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日本の蒸し暑い夏にも耐えられて良く咲く花のロサオリンティスだけあって
私のモンクゥールはまだ最盛期です。
2番花が終わる頃には摘んでいますが
今でも2番花の蕾が待機中です。
このまま咲かせたまま夏剪定を迎えそう、、、。
でも、少し休ませたいのでそろそろ摘みを始めましょうか。
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肥料が多すぎると蕾が開かずに終わってしまうので
肥料は少なめで良いそうです。
バラの家の入口に咲いているモンクゥール
株元に敷石を敷き詰めているので肥料を入れる場所が無いから
ずっと無肥料だそうです。
その事を伺ったので、私は肥料やりを3月だけにしています。



④ シャングリラ (木村卓功氏・作出)

同じく木村さんのロサオリンティスです。

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丸弁咲きで花びらが少なくほぼ一重に近い咲き方です。
花径は中輪、色は濃いピンク。
そしてType2の丈夫なバラです。

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花付きが良く開花ステージで色が変わるので
たくさん咲いた花がグラデーションの花束のようになります。

以前、イングリッシュローズのピンクの一重のバラ「アン」をバラの家で見て
「いいなあ〜」と思っていました。
バラの家に行くたびに「アン」のところへ行って「いいなあ〜」、、、と。
でも、育てるのに耐病性が心配でしたので「いいな〜」と思うだけで過ぎていたところに
このシャングリアの登場でした。
もう、待ってましたぁ〜〜〜ですよね



⑤ ザ・フェアリー (イギリス Bentall)

ピンクの小さな小花が名前の通りにとても可愛い花です。
ポリアンサ系シュラブタイプです。
遅咲きですが、咲き始めると次から次へと蕾を付けて途切れなく咲いてくれます。

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ここの場所は南向きの日当たり良好ですが
後ろは壁、上は出窓と言う出窓下なので風通りが悪いようで
ハダニ攻撃に毎年悩まされます。
でも、去年まで隣に接するようにして咲いていたグリーンアイス
ハダニ攻撃を受けませんでしたので
きっとザ・フェアリー自体ハダニに弱いのかもしれませんね。
冬に掘りあげて場所移動か鉢植えに、、、を検討中。

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でも、ハダニで葉を落としてもその回復力は抜群です。
ハダニでかなり葉を落としましたが新しい葉がいっぱい出ています。
画像真ん中あたりの黄色の葉はハダニで傷んだけど落ちずに残っている葉です。



        


先日、月1回の肥料やりをしていたら足りなくなってしまったのでバラの家に買いに行きました。

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私の肥料のあげ方は木村さん流です。

3月、5月、7月、9月の奇数月はIB肥料
4月、6月、8月、10月は偶数月は有機肥料

忘れないためにカレンダーをめくったら肥料を、、、ですが
数日遅れることが多い私です

木村さんとイングリッシュローズの専門家・平岡誠さんのお話では
イングリッシュローズの枝の細いシュラブ系の肥料やりは
8月お盆前まで終わりにしてそれ以降は不要とのこと。
今年は暑いので
私はアンブリッジローズの肥料やりを7月でお終いにしてしまいました。


バラの家でも今はお花が少ない景色でした。
バラの家ロサオリンティスの庭です。
暑かったので車の中からの撮影です
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今回もご覧になっていただいてありがとうございます。
次回もよろしくお願いいたします。

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クレマチス・鴇色の君(ときいろのきみ)の2番花が咲き始めました。

鴇色の君(ときいろのきみ)・・・ビオルナ系・新枝咲き・強剪定

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では、1番花の後の剪定から、今、2番花が咲き続けている様子をご覧くださいマセ

1番花が咲き終わって6月16日に強剪定。
一番右の枝からすでに小さな新芽が出ていました。

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6月20日 
新芽が伸びてきました・・・ボケた写真ですがm(__)m、
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その後、どんどん枝が伸びて葉っぱも出たのですが
6月20日から7月10日の間、何故か写真を撮っていませんでした


7月10日、2番花が数個。
蔓はよく伸びて葉もよく茂っています。
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7月15日 の様子。
濃いピンクのつぼ型クレマチス、、、可愛いです

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7月25日 
バラのザ・フェアリー(遅咲き種)の2番花が咲いているところまで
やっと蔓が伸びてきました。

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8月1日 の様子。
小花のザ・フェアリーの淡いピンク色と
鴇色の君の濃いピンクの組み合わせがとても気に入っているのですが
このザ・フェアリーはハダニ被害がひどい種類なので
後ろが壁になっているこの場所から移動させようかと考え中です。
この組み合わせは好きなんだけどなあ〜〜〜とずっと迷っています。
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今日、8月3日の様子です。
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鴇色の君の開花スピードはゆっくりタイプです。
一番花の時、いつまでもボチボチと咲き続けるので
剪定時期をとても迷いました。
今咲いている2番花の剪定時期もなかなか決心ができないかも?


もう、種ができ始めていました。
小さな花からこんな大きな種ができます。
成長に負担がかかるし種は必要ないのでこの撮影の後にカットしました。
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鴇色の君
2014年の春にクレマチス・ドクターマリーと一緒に私の庭に迎えました。
鴇色の君ドクターマリー
ホームセンターの片隅で汚れたワゴンに入れられいた見切り品で
ワンコイン以下のお値段でした。

その当時はクレマチスの種類のことなどあまり知らなくて
お値段が「お買い得」と言う思いだけで嬉しくて買ったのですが
後になってからどちらもなかなか入手困難な種類とわかりました。
そんな種類なのに
どうして見切り品になっていたのでしょう?、、、と
嬉しい気持ちもあり、不思議な気持ちもあり



今回もご覧になっていただいてありがとうございます
次回もよろしくお願いいたします


この記事に

梅雨明け宣言後から雨が多くジメジメ、、、
まあまあ草の伸び方の早いこと早いこと、、、
1週間前にきれいに取ったのにまた伸びています

今の時期、私の庭で蔓延っているのは
カタバミスベリヒユコニシキソウ

カタバミはもう種ができているので見落とさないようにして急いで取らねば
でも、どこかで見落としいるんですよねえ。

スベリヒユは出始めなので花が咲くまで猶予期間があります。
黄色の可愛い花を見てからでも良いかも

コニシキソウは地面を這うようにして、地味な色の葉が広がり
その花は地味で小さく目立たないからついつい見落としがち、、、この地味さが怖い
その繫殖力はカタバミと同じくらい凄まじい


            

今、クレマチスのベティコーニング2番花が咲いています。



ベティコーニング・・・ビチセラ系 (新枝咲き・強剪定)

香りを持つクレマチスです

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では、1番花の後の剪定から2番花の満開になるまでの様子をご覧くださいマセ

1番花が咲き終わって6月9日に強剪定。
、、、だけど、地際で剪定をした冬の剪定とは違い一節か二節多いところで剪定しました。
これは「必ず」ではありませんので地際カットでもOKです。
私が「今回はこのくらいで試してみようかなあ〜〜〜」と思っただけです(^^ゞ
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6月20日には新芽が伸び始めていました。
新しい芽が出てくるとホッとします。
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7月10日には
一季咲きのツルバラが誘引してあるオベリスクが隠れるくらい
ベティコーニングが伸びてきました。

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ボケた画像ですが、、、蕾もでてきました。
後ろにローズヒップがボケて写っています。
秋には
赤くなったローズヒップとベティコーニングの3番花のコラボが見られるように、、、と
妄想しています (^^ゞ
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7月15日、2番花が咲きました!
まずは2輪 
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7月20日、開花が進み花がポツポツと。
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7月25日、いっぱい咲いています
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7月28日、満開!
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そして今朝の様子です。(8月1日)
花柄が目立ってきました。
種がつかないようこれから花柄取りのお仕事が始まります。
そして2番花が終わったら3番花のための剪定が待っています
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蜘蛛の糸がちょうど良い具合に花びらをぶら下げてくれました
蜘蛛さん、グッジョブです


            

ベティコーニングの一番花のブログ 2017年06月01日
ベティコーニングの一番花後剪定のブログ 2017年06月11日


            


今回もご覧になっていただいてありがとうございます
次回もよろしくお願いいたします


この記事に

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