私の音楽散歩道

庭には秋バラが咲いています。
先日、ホームセンターのガーデンコーナーで
トレイに入った寄せ植えセットがありました.。
格安でしたし、まあまあの組合わせでしたので
「何だか、決め方が雑だなあ〜」と思いながらも
このセットに決めました

そのセットで寄せ植えを2個作りました。

濃いピンクのシクラメンアリッサム
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もうひとつの寄せ植え
キンギョソウアリッサムシロタエギク
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それらに先日の生け花で使ったサンゴミズキの赤い枝を後ろに挿して再利用しました。

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このままサンゴミズキが根付いてくれると嬉しいのですが、、、。

このサンゴミズキ
クリスマスが近くなったらドライのコットンフラワーでも飾れば良いし、、、
お正月はダイソーさんの御正月飾りを付ければ良いし、、、
これもやっぱり何だか決め方が雑?


            


コルジリネの株元に植えてある
ディコンドラシルバーフォールズの勢いはまだ衰えることなく
レンガの目地にも根を張っているので動かせません。
冬になると地上部が無くなるらしいですが
本当にそうなるのかしら?
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地味なコルジリネの下でピンクのメネシア
雰囲気を明るくしてくれています。
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毎年こぼれ種で咲くサルビア・コクネシアコーラルニンフ
種をまたあちこちにバラき始めたので
そろそろ抜き取る時期が来ました。
来年のこぼれ種の出方はほどほどで良いです
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寂しい秋の庭を可愛いピンクをあちこで咲かせてくれて
とても華やかにしてくれました
広い庭だったら一面に咲かせたいくらいです。
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今まで、たぶんアップしたことが無いかもしれない土管に植えてあるアイビー
土管の足元に
春にミヤマオダマキを植えました。
秋にはラグラスを拾って来て植えました。
来春、どんな雰囲気になってくれるのでしょうか?

こうして見てみるとアイビーがちょっと増えすぎですね。
カットして軽い感じにしましょう!
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広がっているわりには花がポツポツとしか咲いていないシレネナッキーホワイト
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ホントは斑入り葉だったんですよ。
やはりご先祖の血の影響が出て来るのですね。
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ただ今斑入り葉を抜いて増やしています。
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2年目のペチュニアのオーキッドミスト
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3株あったのですが夏の間にこの株だけになってしまいました
今度の2回目の冬越しは大丈夫かしら?
春頃、生協さんでまた苗を販売してくれると嬉しいのですが、、、。
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頂き物のカブの種を10月に蒔きました。
お〜〜〜っ! カブっぽくなって来た! 
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スナップエンドウはスクスクと。
下の方に置いてある鉢は菜の花シュンギク
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ホウレンソウもそろそろ食べ頃。
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小松菜はこんなに育ったのに、、、、アブラムシがいっぱい
見てしまったらとても食べる気にはなれません、、、全部抜きました
無農薬は難しい
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グレープフルーツを頂いたので色鉛筆で描いてみました。

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皮の感じを出すのが難しいです。
どうやったら良いのかしら?
独学では限りがあります。
また来春に市の色鉛筆セミナーが開催されると嬉しいのですが。
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こちらは2B4Bの鉛筆で描いた絵です。。
色鉛筆よりもっと難しい
だけど面白いです。
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今回もお付き合いをしていただきましてありがとうございます
では次回もよろしくお願いいたします

この記事に

本番でした

ベートーヴェンソナタ24番 第一楽章「テレーゼ」を弾いて来ました

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数年前、その年の本番で弾くために選んで譜読みから始めた曲。
youtubeで時々聴いているピアニストさんの演奏で
弾いてみたいなあと思った曲です。
今回、その時以来!
久しぶりに再び練習をして弾いてきました

ベートーヴェンの有名な曲「エリーゼのために」エリーゼ
ソナタ24番テレーゼ
同じ女性かと長い間、議論があったらしいですが
今のところ別々の女性だということに落ち着いているようです。


暗譜はしてありますが
ど忘れがいつ起こるかわからないお年頃、、、
万が一のために譜面台に開いて置きました。
(数年前は万が一のために楽譜を立てて開かずに
横に置いとくだけで良かったのですがぁ〜〜〜)

ゆったりとした前奏4小節の後の提示部のテンポに注意!
と、念を押しながらスタート。
それほどの緊張はなく、ほどほどの緊張の中で進められたのですが
再現部の途中から変に緊張してしまって
テンポが速くなってしまいました
焦って前のめりになっている感じ?
まずいなあ〜と思いながらもそのままで終わってしまいました
やっぱり本番でいつも通りに弾く事ができない私で終わりました
また次回の課題です 

iPhoneを譜面台横に置いて録音しましたが
近過ぎてよくありませんでした。
でも反省材料としては聴くことができました。

ソナタ24番 第一楽章「テレーゼ」は好きな曲なので
またいつかどこかで弾くチャンスを作りたいです

昨年の同じ時期に同じ場所でのイベントでした。
その昨年のブログを見返してみたら
ドレス紛失の件が書いてありました。
18年11月12日のブログ ↓

実は半年くらい後に自宅の何度か探した場所から発見、、、
ホールか電車での置き忘れではなかったことにホッとしたけど
自分のボケ加減に落ち込みました、、、、

今回はそのドレスを着て弾いてきました。
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そろそろ新しいドレスが欲しくなりました。
今度、
ユザワヤさんへ格安の生地を探しに行きましょう


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時々使う最寄り駅のNewDaysで売っている岡山県「清水屋」さんの生クリームパン。
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要冷蔵なので
夏の間は
駅から駐車場まで歩く時間、乗り始めの車中の気温などのため
買うのを我慢していました。
(保冷剤、保冷バッグを車の中に準備しておくほどまでして
食べたいわけではなかったので、、、)
先日、寒かった日にその駅を使ったので
「カスタード」味を1個買いました。
フワフワパン生地もクリームも美味しかった〜
次は何味にしようかなあ〜

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今回もお付き合いをしていただきましてありがとうございます
来年まで本番が無いので
多少荒く手を使う
家の中の大型家具の処分やDIYを始めています 
お天気も良いのでペンキの乾きも早いです。
家の中が終わったら庭の片づけやDIYを予定しています。
そのうちにバラの冬剪定時期が来るのかなあ〜
あっと言う間の一年ですね。
温度差が激しい毎日です。
お互いに体調管理に気を付けましょう。
では次回もよろしくお願いいたします

この記事に

今回、ご覧になっていただくハーブたちです。

サフラン
ダブルフラワーカモミール
ローマンカモミール
ジャーマンカモミール
フォクスリータイム
ウーリータイム
サントリナ(元 ツリー型)
サントリナ(元 真ん丸型)
イタリアンパセリ&スープセロリ
レモンバーム&オレガノ
新しくメールボックスに植えた苗たち


                         

11月3日にご覧になっていただいたサフランは開花しました。

18-11-03のブログ

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しかし
タイミングが悪く外出が続いた事と
かなりの雨が降った事が重なり
良い時期のシャッターチャンスを逃してしまいました
土曜日がベストだったようです。

今朝の様子です。
ショボ〜ンとしています。
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採取後に乾燥させた赤いシベはサフランライスに使えます。
これくらいのシベの量では足りませんので鑑賞のみです。


サフランの球根を植えた場所はダブルフラワーカモミールが這っていた場所。
夏の暑さと雨で場所が空いてしまったのでサフランを植えました。
でも地下でダブルフラワーカモミール根が張っているので
たぶんまた春に出てくると思います
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その横の場所のダブルフラワーカモミール
何とか頑張って残っていてくれているんですよ
土の質は同じなのに何かが違ったのでしょうね
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ダブルフラワーカモミール葉に強い香りがあります。
宿根で草丈は低く、
這って増えるから芝生代わりになると言う情報で
植えたのですが
この数年間、まったく思い通りに、どか〜ん!とは増えないです



                

ローマンカモミールは夏の間、ヒョロヒョロで危うい感じでしたが
夏の終わり頃から勢いを取り戻し増え続けています。
ダブルフラワーカモミールと同様に宿根で葉に強い香りがあります。
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春にいっぱい咲いたジャーマンカモミールは一年草なので
いったん終わりましたが
こぼれ種で出た芽があちこちで伸びています。
このうちのどのくらいが冬を越してくれるのでしょうか?
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ジャーマンカモミール花に香りがあり
春の朝のうちに採った花は
人気のあるカモミールティとして馴染まれています。
葉に香りは無いので
ローマンカモミールとの見分け方は葉の香りを嗅ぐと良いでしょう。




                    

増えすぎたので整理して
小さいポットに閉じ込めてしまったフォクスリータイムです
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葉の色が花が咲いたように変わります。
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フォクスリータイムとは逆に減ってしまったウーリータイム
半分空いてしまった場所にムスカリ・ブルーレディの球根を埋めました。
春にイイ感じになってくれると良いのですが、、、、
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名前の由来はモヘア毛糸みたいにモフモフ感の葉。
寒くなると色が変わります。
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大きく伸びて順調にツリー型にしていていたサントリナ
この夏にどんどん枯れて無残な姿に
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やっとここまで回復しました。
今日の様子です。
再びツリー型への道のりは遠そう〜
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真ん丸型仕立てにしていたサントリナも元気を無くしたので
剪定せずに伸び放題のままです。
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そうそう! 
10月にイタリアンパセリスープセロリの苗を買ったのですよ
イタリアンパセリはこぼれ種で増えて増えて大変だったので
その辺りを少し掘り返したのですが
それがやり過ぎだったみたいで出て来なくなってしまいました
スープセロリは春にアブラムシがいっぱい発生したので処分しましたので新たに!
どちらも食材として欠かせません。

購入後、即、地際からカット
もったいないけど葉は捨てました
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ようやく伸びてきました。
アルミ箔を敷いて
光物を嫌うアブラムシ除け、、、のつもり
イタリアンパセリはちょっと勢いが無い、、、、ガンバレ
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春先から壊れたメールボックス
捨てる前にも鉢植えとして利用していました。
レモンバームオレガノを植えていました。
このように
もうボウボウに伸びて何だかわからない状態に。
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先日、地際からカットしてポットに植え替えました。
強いですね、一週間くらいでもう新しい葉が出ています。
でも、これらの葉は冬になると落ちてしまうんですよ。
このポットで冬越しします。

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この空いたメールボックスには
庭のあちこちから引き抜いてきたのを植えました。
春までのお楽しみ〜♪、、、お楽しみになりますように。
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植えてあるのは
ビオラ・ラブラドリカ 、 ノースポール桜貝(むぎなでしこ)
茶色の枯れ枝はマーシュマロウ、、、など。
ハーブはマーシュマロウだけ。




                    

マメに更新すれば良いのに
怠けてしまうからいつも画像が多く長くなってしまいます。m(__)m

そんな面倒くさい内容なのに
最後までお付き合いをしていただきありがとうございます
次回もよろしくお願いいたします

この記事に

久しぶりに多肉を!

地球の気候が変わりつつあるから
季節はずれに咲くお花が見られるようになりました。
お花は正直に気候に反応しているだけなのでしょうね。
だから「狂い咲き」と言う言葉は合わないような?
お花だけではなく虫も!
そろそろ茶色くなって動きが鈍くなる時期のカマキリは
まだまだ緑色で動きもあまり変わらないような?
そして今週、庭で2日間連続で蚊に刺されたんですよ。
昨年は10月に刺されたのが最後だったような?


                  

ひさしぶりに多肉を載せます。
何カ月ぶり、、、?春以来?
きっと
夏の間、雨降りや暑すぎで
多肉が弱ったり傷んだのが多くて
多肉の写真を撮る気がしなかったからだと思います


春先にいくつかバラバラの容器に植えてあったハオルチア
全部まとめて一緒に植えました。
わずかながらですが増えています。

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今年の2月頃、購入したアルブカ スピラリス フリズルシズル
夏の間は葉を落として休眠状態でした。
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9月4日に掘り起こして植え替えました。
検索で「ユリ科の球根」だと言うことは知りましたが
実際のは思っていたより大きな球根でした。
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9月25日の様子。
芽が出てホッとしました。
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そして今はここまで大きくなりました。
冬には花が咲きますが
それまではこのクルリンとした葉が楽しませてくれます。
左下には小さな芽も出てきました。
置き場所は家の中、陽当たりが良い出窓です。
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肥料をいっぱいあげると大きくなるそうです。
肥料を控えるとコンパクトな樹形になるそうです。
う〜ん、、、コンパクト派、、、かな?



先日、レディハートを冬越しのため家の中へ入れました。
今は陽当たりが良い出窓でぶら下がっています。
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昨年、株分けした小さなポット植えも大きくなりました。
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このハンギング容器はダイソーさんで。
二重になっていて
内側の容器の底は穴が空いていて灌水したお水が出てきます。
外側は底に穴なしだけど
サイドの縦の間が空いているのでそこから
内側へ灌水した余分のお水を出すことができます。
説明が下手で申し訳ないです。
100円なのに良く考えられているなあ〜と思っています。

話をレディハートに戻しまして、、、、(^人^)
ピンク色が入ったハート型の葉が可愛いです。
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花が咲いています。
不思議な形の花だなあっといつも思います。
宇宙人っぽいと言ったら笑われました。
この花はやがて鞘になり
その鞘から白い綿毛が現れます、、、1月頃かしら、、、?

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これはペラルゴニウム・シドイデス
カラスミセバヤコモチレンゲ月美人セダムなどの寄せ植え。

ペラルゴニウム・シドイデスは多肉ではないけど
潅水は多肉レベルなので多肉と寄せ植え可能です。
(おぎはら植物園さんのサイトより)
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カラスミセバヤは今は葉だけですが少し前に花が咲きました。
こんな花でした。
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冬になると地上部は無くなります。
春までその部分は寂しくなります。




コモチレンゲはいい感じで垂れてくれています
何度も書いてしまうのですが、もっと可愛い名前が無かったのでしょうか?
と、未だに思っています、、、子持ち蓮華(笑)
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こちらは
前々回のブログでご覧になっていただいた
ローズマリー・マジョルカピンクですが
その株元にコモチレンゲが植えてあります。
同じ写真に説明?を足しました。
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あちこちにこぼれていた小さなカケラを拾ってきて植えました。
あまり環境が良くなのにここまで大きくなってくれました。
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1個だけ大きな花が咲いています。
花が咲くとその株は枯れてしまいます。
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そして、、、
あまりにも無残な姿なので載せようかどうか迷ったのですが
・・・・・これは
2017年3月に丸くした固まる土のネルソルに植えたコモチレンゲです。
今はこんな感じ、、、
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冬も夏も、、、今も放置状態です。
その放置状態でコモチレンゲは周りに子株を放し放題。
その下では落ちたコモチレンゲの子株ちゃんたちが根付いて育っています。
う〜ん、やっぱり子持ち蓮華ですね(笑)

こんな感じで仕上げたんですよ。
2017年3月の11日のブログからの画像。
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2017年3月の11日のブログ。




月兎耳(ツキトジ)と黒兎(クロウサギ)は寒さに弱いので冬はお部屋の中です。
土を入れ替えて出窓に置きました。
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冬もみじはこの夏、ぐ〜んと伸びてしまいました。
このままで様子見てみます。
同じく寒さに弱いので今は出窓に居ます。
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下の部分が寂しいのでグリーンネックレスを埋め込んでみました。
増えてくれたらうれしい
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今回も最後までお付き合いをしていただきありがとうございます
これから植え替え予定の多肉がありますので
また、ご覧になっていただきたいと思いますので
よろしくお願いいたします



この記事に

お天気が落ち着いているのでバラたちにとっても過ごしやすそうに見えます
その穏やかに咲いている様子に毎日癒されています

花柄摘みは春のような緊迫感(?)は無くのんびりと。
摘んだバラを入れたビニール袋には他の物は入れずにバラのみ
明日、収集場へ。
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では
今回ご覧になっていただきますバラたちです。

ロイヤルフィルハーモニック
マチルダ
ボレロ
ロイヤルフィルハーモニック
ピンクグルースヒューアヘン
ゴールデンボーダー
シャングリラ


        

ロイヤルフィルハーモニック

ハークネス社(イギリス)のバラです。
白い剣弁咲きのバラが欲しかった時にこのバラに辿り着きました。
もうひとつの候補の白薔薇とどちらにしようか迷ったのですが
この名前で選びました
もう生産中止になったようで市場には出回っていないようです。
大事にしましょう

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後ろではマチルダが咲いています。
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そのマチルダさんとツーショット。
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マ チ ル 

マチルダさん、とても活発で丈夫なお嬢さんです
本当に良く咲いてくれます。
そして、同時に咲いている花たちが色形が違う花型なので
それがとっても華やかに魅せて暮れています。
横に広がるので場所を取りますが
横に広がるからこそ華やかさが増すのでしょうね。

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ボ  レ  ロ

スタンダード仕立てなので地上より120センチくらいの
目の高さの場所で咲いています。
これがスタンダード仕立ての良いところです。
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2カ所に植えてあるクレマチスシロマンエのひとつはすでに他の場所で咲いていますが
このボレロのそばのシロマンエはこの秋には咲かないと思っていましたから
このロマンエの蕾を見つけた時は嬉しかった!
ただ同時開花は無いかも?
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ピンクグルースヒューアヘン (元の名前 イレーヌワッツ

2本の木が別の場所で咲いています。
バラの家接ぎ木セミナー
夫と私がそれぞれ接ぎ木をしたので2本あるのです。

2018-02-28のブログ


花付きがとてもよく、丈夫でコンパクト。
花はとっても可愛くて華やか
さすが木村さん! 良いバラを選んでくださったと思います。
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アンブリッジローズ

イングリッシュローズは日本の暑さに弱い品種が多い中で
このアンブリッジローズは暑さに強い品種です。
ただ、枝が細いシュラブ系なのでお盆以降の肥料遣りは不要とのことです。
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ゴールデンボーダー

私の庭の唯一の黄色系のバラです。
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小花がいっぱい咲いてくれてまさにフロリバンダ
開花ステージで花色が変わる様子は名前の通りに
ゴールデンボーダーです。
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夏剪定は浅めに。
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シャングリラ

春に咲いた花を残しローズヒップを少しだけ作りました。
四季咲きなので、ローズヒップと花と一緒に見られます。
ローズヒップを付けると株に良くないのですが
樹勢が強い樹なので少しだけ残してみました。
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9月から咲いてくれていて
秋バラとしての花期が長いです。
たぶん、夏剪定の時期を少しだけずらして2回に分けたからだと思います。
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開花ステージ後半になると薄いピンクに退色して
濃いピンクとのグラデーションができます。
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庭のバラはまだまだ咲いてくれるみたいです。
しつこくて申し訳ないと思うのですが
またご覧になっていただきたいです m(__)m

今回もお付き合いをしていただきまして
本当にありがとうございます
次回もよろしくお願いいたします。

この記事に

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