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朝鮮人の「火病」と、「アイヌ」のことをネットで調べている。
火病とは、為にする悪罵じゃなくて、かなりの調査・アンケート、学術的
な研究で明らかになっているようだ。「どの程度の割合でそうなのか?」
という数値的なものは、幅が広い。それと関連して「恨の文化」というこ
ともネットで読んだ。…これはいろんな現れ方をする感情らしいが、要す
るに前向きになれない感情全般を言うらしい。
アイヌについては、まだ全く纏まった印象にならない。ただ、この問題を
調べる気になったのは、ネットの動画で、在特会の桜井誠氏が話していた
から。桜井氏は同和問題ほどには、アイヌ問題に詳しくないらしいが、北
海道で調査した時に、ここでも在日の暗躍があることを知ったようだ。
在日はアイヌの血―と言っても、純粋じゃないが―を曳く人と結婚して、
ほどなく離婚する。それはアイヌ文化振興法によってカネが得られること
に目を付けてのことらしい。…卑しい根性だ。どこまでも卑しい。
昔、小学校では大抵、二宮尊徳像があった。薪を背負って歩きながら書物
を読んでいる像。今、殆ど姿を消したことを思い出し、「さては、ここに
も日教組が暗躍したな」と疑った。しかしウィキで調べたら、戦中の銅供
出とか、歩きながら本を読むのは危ないし、目にも良くないという配慮で
廃れたらしい。
しかし、あの像に示される刻苦勉励の精神というか姿勢というか、それは
何だか懐かしいものだ。「古臭い」と一蹴するには惜しい精神。
卒業式の『仰げば尊し』と並んでの定番『蛍の光』でも、「蛍雪の功成っ
て私たちは本日卒業です」…という趣旨が歌われる。
日本にはこういう自助努力の大切さが、伝統として受け継がれ、それがこ
の国の骨格になっている感じがする。加えて、科学的精神もある。
桜井誠氏は動画のなかで「差別だ、差別だと叫ぶ人達は、その差別がなく
なったら困る人達です」と指摘していた。まことにその通り。
在日の人たちは、「差別」「ヘイトスピーチ」という虚構を創作して、濡
れ手に粟のカネをせしめようと夢中なのだろう。…まさに寄生虫。
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自助努力の必要を、自ら自分に課して頑張る人には、自分の未来のために勉学をしますが?其処に劣等感で負ける人物は、俗に被害者意識が、目覚めて、差別をされたと自己の能力不足と努力不足を棚に上げて、世間を騒がせて、平等に扱えと、対等。同等を、要求し。其処から金銭を奪う材料として、使う方便を見出す。慰安婦。売春婦の話も福島瑞穂、直々の権利の確保のための、人権を叫び韓国との日本の交流さえ破壊してしまう種を、撒き散らした。そして未だに日本の税金でのうのうと高額所得者のご身分でいる。可笑しな愚かな事ばかりのわが国の思想環境。
[ 筑後川の日本人 ]
2015/3/13(金) 午後 6:57
> 筑後川の日本人さん
その通りですよ。朝鮮人は長い長い間、精神的な怠惰を貪って来た。向上心を育てる努力を怠ってきた。
でもコンプレックスを昇華しないで、「被害者」という左翼の甘い言葉に逃げ込んで、自分を正当化している。
福島瑞穂は朝鮮人の敵と言っても好い人間。
[ my_**hool*ng_*81 ]
2015/3/13(金) 午後 8:14
> 行雲流水さん
普天間基地の危険性を早急に除去するのが先決だと思うんですが。あの知事はなに訳の分からんこと言うんですかね。全く幼児的。道路の真ん中で駄々をこねる子どもみたいなもんですよ。
[ my_**hool*ng_*81 ]
2015/3/13(金) 午後 9:04