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瓦礫録
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会津美里町の千歳ザクラ近くにある中田観音に寄ってみました。やはりワラジが大迫力です。

大規模修理中と言うことで観音堂は、今から職人さんが作業を始めるところのようです。


・・・眠い。。。

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前回、記事にしたあと再び妙見様の藤ライトアップに行ってました。
行ってから一週間ほど経ってしまい、現在は見頃を過ぎてしまいましたが・・・

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臥龍の藤と月(・・・と謎のライトアップ)

藤の外側にはライトが当たっていないので、手持ちの小さなLED(電源はスマホ充電器)を使って光を当ててみました。



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臥龍の藤、一房だけを目立つようにしてみた。
望遠にしてマクロっぽく撮影。ピントを手動で調整するのですが、なかなか合わない。完全に合焦してませんが、まともに撮れたと思うものを。



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妙見様の(人工)滝と藤。


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稲荷神社と藤。
神社(弁財天)と藤。
こういう組み合わせ、好きな人は好きですよね(嫌いな人は嫌い???)


藤の写真は超広角で全体を埋め尽くすように撮る作例が多いのですが、一房だけを際立たせて撮るのも面白いと感じました。来年以降も課題として楽しめそうです。

2017/05/06 千葉県銚子市  妙見宮 妙福寺

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三春滝桜(2017/04/22)

桜の観光といえば、三春滝桜。
一本桜の魅力にとりつかれる日本を代表する名木です。

そして有名だからこそ、高速道路のインターを出てからすぐに「ここから3時間」とかの看板が設置されていたりする。ですので行くなら、早朝に到着していないと渋滞に巻き込まれます。(もちろんシャトルバスが用意されていたりして、そちらのがアクセスは早いのです)

ちなみに朝6時には交通規制と入場規制(それまでは無料)が始まりますし、その時点で用意されている駐車場はアスファルト路面はほぼ満車で未舗装路面に駐車することになることが多い。


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そして定番の構図しか思い浮かばない私(汗)。


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これまた定番構図(一応、露光時間を長くして風に揺れているようにはしてみました)。

ここ数年、滝桜に寄るようになりましたが、しばらくは寄ってませんでした。桜撮影好きになってからは興味を惹く桜ではなくなっています。大きさとは別に樹形(枝の伸び方や枝垂れ具合)がまとまりすぎていますから。それでも桜旅計画に余裕があれば、朝イチに寄るように心がけてます。
そうはいえ、気になっているのはライトアップ時とその後の深夜の撮影はいつかしてみたいです。

2017/04/22 福島県田村郡三春町滝字桜久保 

転載元転載元: 巡桜記

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大子町の温泉でゆっくりして帰ろうと思ってましたが、ライトアップをしているのでは?と思い出したので外大野へ行ってみました。

掲載順と時系列は一致しませんが・・・

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桜の上側からの眺望!!
(RAW現像で明るさ処理をしてます)

この時間に初めて訪れた「Fな樹形」をした外大野のシダレザクラ。周囲の灯りの少なさもあって、オリオン座を桜の真上に見ることができ、この素晴らしさに来て良かったと感動しました。


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「Fな樹形」とはこちらから桜を見たときのことです。
これだけでもライトアップを見に来た価値があるのに、上からの眺めとそして・・・


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小さな池で見ることが出来る水鏡。
水面の揺らぎもなく綺麗に映っていてテンションマックスでした。

そして、このあとに1枚目の画像の場所に行って星空も見られたのですから、寄って良かった。今期桜旅で一番、良かったと思って帰路に就いたのでした。

2017/04/15 茨城県久慈郡大子町外大野 

転載元転載元: 巡桜記

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桜旅帰りに地元の妙見様の藤を見てから帰ってきました。
足利フラワーパークに指導をいただいてから、樹勢を年々と取り戻してきており、藤の垂れる長さが伸びてきて良い傾向です。

妙見宮妙福寺・・・御神輿もある神仏習合な妙見様は銚子駅から歩いて銚子電鉄の走る総武本線妙見堂踏切を渡ってすぐの場所。

(画像はHDR加工をしてみました)
2017/05/03 

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