|
We Never Forget, Stand Up And Never Give Up |
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
心の中を覗いてみれば
すっかり汚れた自分が倒れている 白いオーラで包まれたはずの姿が すっかり色を変えてしまって もう変えられない いくら汚れを取ろうとしても 決して残してきた汚れは落ちない だから その汚れを隠しながら 偽りながらいかなきゃいけない 「誰だって同んなじだよ」 と、慰めの言葉をかけながら 進んでいく自分がいる |
|
心の中を覗いてみれば
すっかり汚れた自分が倒れている 白いオーラで包まれたはずの姿が すっかり色を変えてしまって もう変えられない いくら汚れを取ろうとしても 決して残してきた汚れは落ちない だから その汚れを隠しながら 偽りながら行かなきゃいけない 「誰だって同んなじだよ」 と、慰めの言葉をかけながら 進んでいよう |
|
近づいては離れ
哀しみは愛より深く存在する 何故、壊れてしまうの? そしてまた近づく新しい出会い 新たに産まれる愛と哀しみは 双子みたいに存在し続ける |
|
正義をかかけげ前へ進んできたけど
曲がった事に当たり 悪に襲わられ躓いて来たけど そしてそれを慰めるように 悪に染まり誤魔化してきた 白い場所から見つめるもう一人の僕は まだサインを出し続けている 時々、君を見かけるよ それでもまた正義感を掲げ 捻くれた道を辿り 時々、悪に染まって 未来より今を甘やかしている でも、また未来を明るくしたいと 心に矢を刺し直進する 正義感 それは単なる強がり? 結局のところ 天や地下を行き来して 白や黒の服を着こなし 素顔や仮面さえも使い分け 自己裁判所という名の頭脳では 天使と悪魔の会談も日常茶飯事 だから 美しい音色と雑音を 評価なんかしてはいけない 虚勢を張り 強がって女神の旗を悪魔が持って 立っているんだから |



