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競馬はじめは土曜日でした。
金杯優勝は松岡騎手騎乗のウインブライト。
中山競馬場の2000㍍はめっぽう強い芦毛馬です。
そこに、冬の中山競馬場ならステイゴールド産駒が加わってのゴール前です。
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競馬
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2018スプリンターズステークス。
悲喜こもごものレースが終わった後、大型台風が時間をかけて関東地方を去っていった。
ヒシアマゾンの一族の父アドマイヤムーン。その子がファインニードルが先頭を駆け抜けた喜び。
2頭の芦毛、、連勝中だったレッドファルクスとスノードラゴン。2頭とも疲れて帰ってきた雨の中。
来年は青空の下が良いな。
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日本ダービー優勝馬が、11月の東京競馬場で行われた東京スポーツ杯2歳ステークスの優勝馬でもあった事。
ワグネリアン、関係者の皆さん、改めておめでとうございます。
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人の少ないパドックで迎えた京成杯のパドック。
ジェネラールウーノは、全身にものすごく力が入っていた。 返し馬も、レースへ緊張感が抜けない。無理に強いコンタクトを取らない田辺騎手が、パートナーでよかったね。
グラスワンダー孫は、やはり中山競馬場の走りが会っていると感じた京成杯。
次は皐月賞らしいが、田辺騎手のアシストが絶対必要なレースになるはず。
今はまだ幼くて、完成する日が楽しみなジェネラールウーノ。
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