|
20190823F2352S
こんばんは。プリっち☆です。 最近の例の件なんですが。。。 流れを見てみました。 日本が緩い規制で韓国に売っていた品が余りに大量で、どこかに横長しか危険なもの作りに使用しているのではないかと懸念して規制を強化→ アメリカからエスパーさんが来て日本の偉い人たちとお話→ 日本は韓国への輸出品3項目のうち1つについて規制をもとの緩い規制に戻す→ 他の2品質について規制を強めたまま、なので、韓国がGSOMIA協定の継続打ちきりを発表→ アメリカは韓国の決定と日本と韓国の関係について心配していると発表→ 韓国の偉い人がGSOMIAの打ち切りについてはアメリカと良く協議してその結果だったと、発表→ アメリカは利下げを発表 (お金を貸したりするときの金利を下げると買い物をする人が増えたりするんだよ。儲かるから助かる。) アメリカが中国とさんざんやりあったり、すでに75パーセントもの負担を日本が担っているのにまだ日本にお金を出せというのは、そうとうアメリカがお金に困っている証拠だと思います。 アメリカは日本に在日米軍の費用についてさらなる負担を請求したけれど要求に応じなかったから、日本を何とか思い通りにするために韓国を利用したにすぎないと思います。 利下げをしたのは、まあどこからか臨時収入でもあって、利下げをすることで冷えた消費を活発化しようとしていたのではないか? 日本が緩い規制で韓国に売っていた品を横流しすることで儲けていたのはアメリカなのではないでしょうか? 横流しではなくても、アメリカは最近の中東の海の状況に色々な危機感を感じていたので、そういうところの何かに、日本が韓国に輸出を規制した品々を使っていた可能性があると思います。 ニホンから金銭的な何かしらの働きかけがアメリカにあったんじゃないかな? だから、急に韓国と日本の関係について心配しているとか、言い出したのではないかな? 韓国はGSOMIAの、破棄については韓国とアメリカはよく話し合ったと言っている。 つまりね、アメリカは、日本の韓国に対する戦時中の色々なことの賠償問題などを、アメリカが利用できるカードとして使っているということだと思います。 日本と韓国の仲が悪くなっても損するのは日本と韓国の2国だけだもん。 日本と韓国はお互いの国への旅行者が減って、韓国の航空会社も困っている。 もし、韓国の航空会社に何かあれば、どこかの国に買収されやすくなったり、航路を乗っ取られたりするかも知れないよね? 韓国と日本が仲良くしなければ、他の国が得をするようにされてしまうだけです。 テレビでは、GSOMIAの破棄について韓国とアメリカがよく話し合っていたというニュースはまったく放送されず、アメリカが日本と韓国の関係を心配しているというニュースばかりが流されています。 日本人と韓国人はよく考えましょう。 あと、アメリカは今、お金に困っているから、それを少し助けてあげれば、あまりずるいことはしなくなるかもしれません。。。 楽観ですが。。。 では、また〜☆ |
全体表示
[ リスト ]


