|
こんばんは、プリっち☆でっす。
今日2014年5月14日(水)ですが、でかけるときに曇ってきていたので折り畳み傘を持っていきましたが、帰りに雨は降ってはいませんでした。。。帰ってきたのは午後10時ちょっと前っす。
今日は、東銀座の歌舞伎座で上演中の「團菊祭五月大歌舞伎」の夜の部を観てきました。
3演目あって、最後の演目が好きな「春興鏡獅子」だったので、それを主に楽しみに行ったのですが、鏡獅子はもちろんのこと、そのほか2演目もなかなか良かったです。お席は3階7列25番でした〜
詳細はのちほど。。。
今日は、今はテレビ朝日での「日本vsオーストラリア」の女子代表サッカーを観ているのですが、少ししたら0:00〜0:30ごろのラジオ文化放送の「キスマイRADIO」を聴く予定です。。。
なでしこジャパン、頑張れ〜
とゆうことで、また〜
|
☆歌舞伎☆
[ リスト | 詳細 ]
|
こんばんは〜、プリっち☆でっす。
今日2014年5月9日(金)ですが、いつもと同じように朝方4時ごろに寝て午前10時ごろに起きたのですが、午後1時ごろには出かけてしまい、上演時間が長い歌舞伎の演目だったので、結局帰ってきたのが夜10時すぎでした。
こんなに遅くなるとは思わなかった。。。
今日は明治座に、市川染五郎さんの「伊達の十役」を観に行ってきました。歌舞伎のチケットはだいたい「おけぴ」という、チケットを買ったものの行けなくなり、定価かそれ以下で他の人に譲りたいという人たちのためにチケット交換サイトのようなところで買うことがこのごろは多いんですが、今日のチケットはe+で普通に買ったもので、アフター・トーク付だというので買ったんですが、まあ、それほど長いトークはなかったです。ご挨拶程度だったかな。。。
前に市川海老蔵さんの「伊達の十役」を新橋演舞場で見てなかなか良かったので、今日の市川染五郎さんのにも行ってみたんですが、こちらもなかなか良かったです。
まあ、演目はね、江戸時代のお家騒動が中心の話で、犠牲になる女性はいるわ子供はいるわ、妖術使いがネズミを使っていろいろやるわで、決して明るいお話ではないんだけど、まあ歌舞伎の演目にはお家騒動がメインとか、敵討ちがメインとか、そういうのは多いので、まあそんな感じなんです。
今日5月9日は、実は2005年にうちがこのYahoo!ブログをはじめた日でもあり、もう9年すぎて、明日からは10年目になります。
月日の経つのは早いものだなあと、しみじみ思いますね。。。
ああ、それで、今日の歌舞伎の終わりに市川染五郎さんが、この「伊達の十役」はエンオウさんという昔の歌舞伎役者が始めたものだと強調していたんだけど、たぶん猿翁でエンオウさんなのではないかと思うんですが、つまり、三代目猿之助さんのことで、「猿」がつくんですよね。
それで、今日はなぜe+でチケットを買ったお客さんの貸し切りでアフター・トーク付だったかというと、5月9日の59、つまり「悟空の日」だからかなあ。。。とか思いました。
孫悟空といえば、中国の西遊記の主役ともいえる登場人物だけど、その悟空と5月9日の59と猿之助さんを賭けたのではないかと思いました。。。
まあ、歌舞伎とかいろいろなもので、こういう何かしらの掛詞的なことというか、ダジャレ的なことというのは、粋な感じがあるというんで、そういう意味があったのかなあと思いました。
うちは、歌舞伎の初心者のころはよく3階の左とかでも見ていたんですが、左はけっこう左端が切れるし花道は見えないしで、よく見ようと思うと苦しいんだけど、安いからときどき左で見ていました。
今回は、ちょっと金欠だったんでお安い席でいいやと思ったんだけど、たまたま右席の2列の、普通列に近い方のがあったので、そこで見ました。はじめて右席で見たけど、右席は花道がバッチリ見えて、切れるのは右端がちょっとだけだったから、他はわりと良く見えてうれしかったです。
真正面の3階席はちょっとだけ割高なのかな。ちょっと空き席があってもったいなかったかなあ。。。
明治座の「伊達の十役」、なかなか面白いので、歌舞伎初心者の方もそうでない方も、足を運ばれてはいかがかと思います。
全部で4時間という長丁場だったけど、間の2回の休み時間が30分ずつあったので、お店を見てお菓子を買ったりトイレに行ったりにぴったりで、ちょうど良い感じでした。休み時間があまり短いと座っている時間が長すぎてすごく疲れるし、トイレもすごく並んで大変なので、30分の休憩2回はうれしかったです。
そんな感じでした。まあ、交通事情的にはまたいろいろドジをしたり、開演前に日本橋三越に行こうかと思ったけど時間がないとおもって諦めたりいろいろありましたが、おおむねいい感じですごせました。
ああ、あと、好きな演目の「春興鏡獅子」は歌舞伎座で尾上菊之助さんが演じる夜の部をそのうち観に行くと書いていて、数年前に市川海老蔵さんのを観たと書きましたが、ちょっと前(たぶん去年)には市川染五郎さんが国立劇場で演じたのも観ていました。どちらもとても良かったデス
今日のことでちょっとしまったと思ったのは、帰りが予想より遅くなったので、ちょっとオジジ(父)に悪かったかなあと思ったくらいかな。
明日から10年目に突入のYahoo!ブログですが、このごろはTwitterにかまけてときどきこちらへの記事書きを忘れてしまうので、気をつけたいと思いますっ。
楽しかった〜〜〜
では、また〜
|
|
こんち、プリっち☆でっす。
今日2014年3月21日(金・祝 春分の日)ですが、お外は晴れてはいたものの風がとても強い日でした。
今日は、前から言っていた東銀座の新橋演舞場での「空ヲ刻ム者」を見てきたんですが、風邪で頭がボーーーッとしていたせいか家を出る時間を間違えていて、結局遅れて出かけたために一幕目を見ることができませんでした。。。
送れて出かけたプラス、強風で電車もちょっと遅れがち。。。まあでも、ちょうど一幕目と二幕目の間の幕間(まくあい)よりちょっと前に新橋演舞場に着いたので、二幕目まで見られないということはなくて良かったです。
内容は。。。ネタバレになるので書きませんが、すごくやる気の伝わってくる舞台だなあって思いました。迫力もあったし、小道具、大道具、衣装にも工夫がなされていて、演出とかもよく考えられていたと思います。
仏教と仏像と、そういう難しいテーマを題材にしながらも、自分たちなりの解釈をしてそれを伝えようとする気迫が感じられて良かったと思います。
まあ、うちは生まれ変わりってあるんじゃないかって思っているけど、いちおう般若心経にはお釈迦もその般若心経の内容を口にしていたころにすでに500回だかそのくらいは生まれ変わっていると書いてあったように覚えているし。。。まあ、こんなうちでも一応文庫版の「般若心経」読んだんですよ。主に弟子のシャーリープトラとの問答なんですが。。。
まあでも、それは本当のところ普通はよくわからないことなんで、わからないことはわからないことなりでとりあえず置いておいて、舞台そのものはなかなか楽しめるものでした。
佐々木倉之助さんがすごくよく衣装替えをしていて、そういうのも見どころかなあと思いました。
歌舞伎座の歌舞伎の唱と三味線が好きなうちとしては、やっぱりスーパー歌舞伎はスーパー歌舞伎としての良いところがあるんだなあという感じで見ればいいんだなと思いました。
見られなかった一幕目ですでに飛んでしまったってことはないだろうなあ。。。ってちょっと心配していたんだけど、ちゃんと三幕目だったので良かったです。
それにしても、二幕目と三幕目しか見てないのにそうとう疲れた。舞台にそれだけのエネルギーがあったってことなんでしょうね。。。
うちはまだまだ風邪っぴきでちょっと熱っぽくもあったので、観ているだけでもわりと大変でした。会場のあちこちで咳をしている人がわりと沢山いて、インフルエンザか普通の風邪なのかわからないけれど、流行っているんだなあって思いました。
こんなことを言っては何だけど、1階で売られていた助六(おいなりと巻きずしの弁当)を買ったんだけど、これはイマイチだった。かんぴょう巻のかんぴょうはしょっっぱいし、おいしくなかった。。。
あと、出かけるときに一応化粧をしたんだけど、このごろ気に入って使っているピーコック・ブルーのアイシャドウが見つからなくて、しょうがないんで同じ色のアイラインを重ね付けして行ったんだけど、アイシャドウはどこに行ってしまったのか、行方不明ですっ。
ガラスのコップが割れていたことといい、アイシャドウがなくなったことといい、昨日の夜あたりに誰かが侵入してそういうことをしたのでわ。。。とか想像したりもするのですが、わかりません。いままでにもけっこう物がなくなっているしなあ。。。もし持っていった人がいるなら返すよ〜に。
帰ってきたときに、駅の改札を出たら、ディープ・キスをしているラブラブ・カップルがいてビックリした。あんまりいないよね。。。こんな田舎の駅の改札の前でディープ・キスしているカップルって。。。まあ本人たちはラブラブなんだろうけどお。。。あんまりきれいなキスではなかったなあ。見る方も見る方だけど、、、いや、眼にはいっちゃったんだってば。
風邪の方は、18日ごろから具合が悪くなって、今日になってやっと少し食欲が出てきた感じですが、まだあまり声が出ません。。。早く完全に治るといいなああ。。。
もうちょっとの辛抱だ。。。自分。。。とは思うものの、さっきいろいろ食べられたけど、今ちょっと気持ち悪い。。。うるうる。。。
ああ、あと、新橋演舞場の近くの公演の少し横に、半円のベンチっぽいのがあって、遅れて行ったにもかかわらずそこに寝袋が人を入れたままって感じであったのがすごく気になっちゃって、中に人がいるのかなあ。。。夜はまだまだ寒いのに中の人死んでたりして。。。とか思って心配したんだけど、帰りにちょっと見たら寝袋がぺしゃんこになっていたから、きっと中の人は生きていて出かけたんだなあって思ってちょっとホッとしました。
まあねえ、、、もう春分だからちょっとは真冬よりましになったんだろうけれども、やっぱり心配するよね。他人事でも。。。
とかいう感じで。。。
自分としてはちょっと今月は出かけすぎたなと、ちょびっと反省しています。
寝不足の日も続いていたし、それで風邪を引いたのかもしれない。
なんていうか、行きたいところありすぎた、今月は。
でもまだ今月は、あと2回は外出する予定ですっ。
では、また〜
|
|
こんち、プリっち☆でっす。
今日2014年3月15日(土)ですが、とても良いお天気でした。
今日は渋谷の観世能楽堂に市川海老蔵さんの「古典への誘い」という舞台を観に行きました。
普通は歌舞伎のジャンルだと、歌舞伎座、新橋演舞場、国立劇場、浅草公会堂などが主な上演劇場なんですが、今回は少し変わった催し物として能とコラボするという趣向を考えて実現されたようです。
全体のテーマとしては、連獅子で、獅子(ライオン)の親が子供を崖から突き落として這い上がってきた強い子のみをそれから先も育てていくという様子を現した歌舞伎舞踏と、その間に石橋という半能(狂言の用なものだと思うんですが。。。)の演目を入れたものでした。
子供の獅子の役を市川福太郎くんという、今年中学に入るという男の子が演じていて、一番初めのオープニング・トークのときに、市川海老蔵さんといっしょにこの「古典への誘い」についての説明や自分自身についてのエピソードなどを積極的に語っていて、とても可愛らしかったです。
あとは、お能の関係の先生。。。たぶん竹柴先生という方もいろいろと説明されていました。お名前確かでなくてすみません。。。海老蔵さんと同級生だと、海老蔵さんがおっしゃっていたように思います。
前シテというものと後シテというものがあるとか説明されていたのですが、このあたりはたぶん能の説明だと思います。
まず、獅子面をつけた大人の獅子と子供の獅子の舞。赤白のボタンが左右にあり、飛び乗ったり下りたりする低めの飾り壇が置かれての舞踏がありました。
これは能面をつけての舞なので、音楽も能なのですが、本来静かな感じの能の音楽で歌舞伎のような激しい舞の音に挑戦されていたせいか、ちょっと。。。だったかなあと思います。もちろん、試みとしては面白かったのですが、やはり歌舞伎っぽい舞には能の音楽は合わないなあと思ったりしました。
その後は、2人の宗派の違う仏教の僧二人が聖山をめざす途中にでくわして、それぞれが「南無妙法蓮華経」が良いとか「南無阿弥陀仏」が良いとか言ってお互いに音を鳴らして言い合っているうちに、それぞれの言っている言葉が入れ替わってしまい、最後には大笑いという面白い演目でした。これは狂言かなと思ったのですが、演目の紹介のところには半能と書いてあります。面白かったです。
その後、今度は歌舞伎メークをした海老蔵さんと福太郎さんが、それぞれ長髪の白のカツラと赤のカツラをかぶってあらわれ親獅子が子供を突き落すところから子供が這い上がってくるようすなど、その後2人そろって髪を振り回して舞い踊るという舞踏が演じられ、なかなかすごくて良かったです。
はじめのスピーチでは、海老蔵さんいわく、能楽堂で歌舞伎というのも不思議な感じかもしれないけれども、もとは同じというようなところもあると言い、能の先生のおっしゃるには能の舞台には神様とする場所があり、もともとは神様に捧げる芸能であったということでした。
うちとしては、能も歌舞伎も好きなので、こういったコラボというものはなかなか見られないということもありある種新鮮ではあったのですが、もうだいたいが確立された様式の2つなので、やっぱり能は能、歌舞伎は歌舞伎という風に続けていかれた方が良いのかなと思いました。
ただ、能についてあまり知られていなかったり、良さがわからない場合もあると思うので、歌舞伎ファンの人がこういう機会に能や狂言の良さを知るという機会としてのコラボ上演は悪くはないかなと思いました。
このごろの歌舞伎のお唄、三味線の方々はうちが観る限り聴く限りにおいては非常に良く精進されており、大衆芸能でありながら芸能として「極めている」という感じを強く受けるのです。
能はもうすでに神にささげる芸能として高貴なイメージがありますが、それでもやはり演じる人や囃す人の気持ちが精進していないと良い音にもならないし、良い唄にもならないと思うので、こう言っては生意気ですが、舞台に神様がおわすかどうかということも大事ですが、そういうことにかかわらず、精進されて良い舞踏や良い囃し、歌を上演されることで神様もいあわせられれば喜ぶとお思いになり、これからも頑張っていただければなと思います。
つまり、能は古くから神様に捧げる芸能として、芸能のジャンルとしては歌舞伎よりも格が上となされているかもしれず、実際にそうかもしれませんが、歌舞伎にたずさわる人たちの精進ぶりにはときに眼をみはるものがあり、それはもともとある枠としての格の差を軽く飛び越えていることもあるのだと、うちは思います。
ということで、古くて新しい試みを拝見して、全体的にはなかなか良かったという感想を持ちました。
ただやはり、能の唱や演奏で歌舞伎の激しい舞に合わせるのはちょっと無理かなあと思いました。
石川県金沢市にいたころに学校からみんなで観に行った能や、毎年のように中央公園で催されていた薪能を思い出して、また能も観たくなりました。
お能は日本には流派が5つあるそうです。そのうちの1つが今日の流派で、金沢のものもその5つのうちの1つだそうです。そのうちまた歌舞伎も観に行くし、今度は能も観に行こうかなあと思いました。
では、また〜
|
|
こんち、プリっち☆でっす。
今日2014年3月7日(金)ですが、外は晴れ〜曇りでした。東京ではちょっと雪が降ったんでしょうか?
今日は国立劇場(地下鉄 半蔵門線の半蔵門駅から歩いてわりとそば)で催されている歌舞伎を見てまいりました↓。
主演は、中村時蔵、中村錦之助、中村隼人さんなど。。。
演目は2種類で、1つは歌舞伎ではおなじみの「菅原伝授手習鑑」(すがわらでんじゅてならいかがみ)から、三つ子でありながらそれぞれの主人が違うために敵対してしまう3人がで会う場面の「車引き」の幕。
もう1つは、「与話情浮名横櫛(よわなさけうきなのよこぐし)」の主人公が男だったのを女に変えた「處女翫浮名横櫛」(むすめごのみうきなのよこぐし)という話で、その女の名前がお富(おとみ)というんだけど、これが悪女には違いないんだけど、けっこうなんていうかまっすぐなところもあって憎めないというか。。。
なんかね、大人が観る歌舞伎っていうか、まあ歌舞伎は大人が観るものなんだけど、とにかくけっこう面白かったです。
とくに昔の言葉がわからなくてもだいたいわかると思う。
ちょっとだけあらすじを。。。
お富はまず絹屋(絹の生地をあつかうお店)の主人に見初められて愛人になって、とある家に住んでいるんだけど、以前であって一目ぼれのようになった男と再会し。。。その男が盗まれた家宝の刀を取り戻すのにお金(200両も!)がいると言うので。。。
とかいう話なんだよね。それで、「死んだはずだよお富さん〜♪」みたいになるんだけど、このあたりがけっこういろいろと面白かった。
市川海老蔵さんとか、市川猿之助さんとか、先日のドラマでグッと人気の上がった片岡愛之助さんとか、中村勘三郎さんのお子さんの勘太郎、七之助兄弟、尾上菊五郎・菊之助親子のような派手なネームバリューはない感じなんだけど、今回の国立劇場の歌舞伎はなかなか良かったです。
中村時蔵さんは、前に歌舞伎座の歌舞伎とかを見ていたときにわりと主役の家族の役とかが多くて、でも良い演技しているなあって前から思っていたので今回観に行く気になりました。主役でぜんぜん行けます
このお富がなかなかのはまり役で、良かったです。
「菅原伝授手習鑑」の方はわりと派手な場面のある演目なので、ちょっと地味眼な面子で大丈夫なのかなといったざわめきが客席にまずあったと思う。
でも、けっこうイケてました。
三つ子は松王丸、梅王丸、桜丸で、ちょっと前のTBSでキスマイの玉森裕太くんが主演だった歌舞伎をモチーフにしたドラマ「ぴんとこな」にちょっとだけ出ていらした中村隼人(なかむらはやと)さんは、桜丸の役だったんだけど、イケメンだから隈取りをしてもめっちゃイケメンで、こんなイケメンの桜丸は今まで見たことないわ。。。という感じでしたね。。。線が細い桜丸っていうのもちょっと新鮮だった。
ただ、顎(あご)を動かすときに、あごの先で直線を描くのか弧を描くところなのかという違いを自分で決めていた方がいいんじゃないかなあって思いました。ちょっと顎のうごきが気になったかな。。。
とゆうわけで、地味めの配役でどういうものかな〜って少し心配して行ってみたけど、箱をあけてみればめっちゃ面白かったということで、行ってみて良かったです。
今月はいっぱい出かけるところがあって行けないかもしれないけど、なんか、もう一度見たいくらい。
あと、出演俳優によるチャリティーのサイン会があるので、これは日にちが決まっているので、国立劇場のHPを見たりチラシを見たりして行ってみてください。
というわけで、また〜
※ 3階席の前の方が2500円、後ろの方が1500円、学生さんはそのあたりで1100円、3階の前の方にいて花道が半分くらい見えます。「切られお富」必見ですよ〜
※ あと、ツイッターには書いたのですが、国立劇場の舞台の床がかなり傷んでいて見苦しいので、国の費用で直してもらいたいです。
|


